私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)は、コロナワクチンは、ファイザー(Pfizer)社製の物を用いており、私も、我が家の近所の実家の、私の、両親も、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンの接種を受けました。
私の父は、6月の初旬までに、母は、6月の中旬までに、それぞれ、2回目のコロナのワクチンの接種を終えています。2回目のワクチンの副反応は(ワクチンの副反応は、2回目の方が強く出る)、2回目のコロナワクチンの接種を受けた翌日に、父は、倦怠感と37度台の発熱があり、母は、注射した側の腕の痛みがあり、また、何となく、熱っぽく感じたが(熱があるように感じたが)、体温を測らなかった(もしかしたら、37度台位の発熱はあったのかもしれません)そうですが、両親共、2回目のコロナワクチンの接種を受けた、翌々日は、何ともなくなったそうです。
渋谷区(shibuya)区は、40歳から49歳(私が該当する)の、コロナワクチンの接種の予約の開始は、7月16日からとなっていたのですが、私も、無事、予約が取れて、7月23日に、1回目の、コロナワクチン接種を受け(副反応は、注射した側の腕に、筋肉痛程度の痛みが出る位でしたが、翌日には、治まりました)、先々週の金曜日(8月13日)に、2回目の、コロナワクチンの接種を受けました。私の2回目のコロナワクチンの副反応は、酷くw、翌日(先々週の土曜日。8月14日)は、一日中、注射した側の腕の痛みと、39度前後の発熱(最高、39.2度)、翌々日(先週の日曜日。8月15日)も、一日中、38.5度前後(最高38.7度)の発熱がありましたが、先週の月曜日(8月16日)に、朝起きたら、副反応は、すっきりと(完全に)なくなっていました。ちなみに、先々週の土曜日(8月15日)も、先週の日曜日(8月16日)も、インフルエンザや風邪での発熱と異なり、強い倦怠感はありましたが、フラフラするとか(眩暈がする)とか気分が悪くなると言った事はなく(家の中を、立って歩くとか、普通に可能w)、食欲も、普通にありましたw
ちなみに、以下の投稿内容に関して、槇 文彦(maki fumihiko)さんは、現在、92歳。磯崎 新(isozaki arata)さんは、現在、90歳となっています。
また、現在、シンガポール(Singapore)で、最も、高いビルは、Guoco Tower(2016年12月完成。高さ290m。設計は、アメリカの、大規模、建築設計事務所)となっており、OUB center(現在は、One Raffles Placeという名前になっている)、UOB plaza、republic plazaは、それぞれ、シンガポール(Singapore)で、2番目に高いビルとなっています。
以下、2016年の10月に行った投稿から抜粋して来た物です。
かなり古い投稿で、2008年に、enjoyで、行った投稿の、再投稿です。
写真は、全て、2008年の投稿で、使用した写真で、古い写真です(投稿の文章については、最新の情報に基づき、更新しています)。
以下、第二次世界大戦後の東京の景観の一部を作った建築家、丹下健三(tange kenzo)。
日本の建築家、丹下健三(tange kenzo)は、日本の建築家の中で、初めて世界に名が知られた建築家であると供に、1960年代に、日本の現代建築設計の水準を、世界最高水準に、引き上げた人物として知られています。1913年に生れ、90歳以上生きて、2005年に、亡くなりました。丹下健三(Tange Kenzo)の弟子には、磯崎 新(isozaki arata)、黒川 紀章(kurokawa kisyo)、槇 文彦(maki fumihiko)等と言った、世界最高水準の、日本の建築家達が、名を連ねています。黒川 紀章(kurokawa kisyo)は、既に亡くなりましたし、他の弟子達も、既に、80歳代の高齢です。
写真以下3枚。丹下健三(tange kenzo)の、初期の作品の例。

写真は、借り物。丹下健三(Tange Kenzo)の東京の自宅(自分の家)の建物です。1953年完成(現存せず。) いかにも、有名な現代建築家の邸宅と言った感じの、無機質で、非現実的で、生活感の無い邸宅です。こうした、無機質で、非現実的で、生活感の無く、未来的と言った特徴は、丹下健三(tange kenzo)の他の作品にも、良く表れていると思います。

写真は、借り物。広島(hiroshima)、子供の家(公共施設)。1953年完成。現存せず。

写真は、借り物。 愛媛(ehime)県民会館。(公共施設、現存せず)。1953年完成。
写真以下2枚は、丹下健三(tange kenzo)の中期作品の内、東京にある物の例です。丹下健三(tange kenzo)の中期作品は、日本の現代建築設計の水準を、世界最高水準に引き上げました。

写真は、借り物。東京カテドラル(cathedral)。キリスト教(Catholic)の宗教施設。1964年完成。

国立屋内競技場(国立yoyogi競技場)。1964年完成。1964年の東京オリンピックに合わせて、丹下健三(tange kenzo)は、屋内競技場を設計しました。国立屋内競技場(国立yoyogi競技場)は、第一競技場、第二競技場と、2つの、規模の大きな、屋内競技場がありますが、2個とも、丹下健三(Tange Kenzo)が設計しました。写真は、第一競技場です。
以下、丹下健三(tange kenzo)の、東京での、後期作品の例です(ただし、途中のシンガポール(Singapore)の写真1枚の中の物を除く)。

写真は、借り物。赤坂prince ホテル新館。1982年完成。赤坂prince ホテル新館の建物は、既に、新しい、超高層ビルに建て替えられて、現存していません(建て替えられるのが、早過ぎですね)。

写真は、借り物。 東京都庁。1991年完成。東京都(主に、東京中心部(東京23区)及び、東京の西部郊外・近郊から成る地方自治体。日本の47の都道府県(prefecture)の一つ)の庁舎です。

写真は、借り物(この、siteから借りて来た物。http://www.uraken.net/rail/)。1970年代の日本に引き続き、1980年代に入ると、香港とシンガポール(Singapore)でも、本格的に、超高層ビルが建設される様になりました。丹下健三(tange kenzo)は、第二次世界大戦後の東京の景観の一部を作った建築家ですが、その後期作品によって、第二次世界大戦後のシンガポール(Singapore)の景観の一部を作った建築家でもあります。写真は、シンガポール(Singapore)の超高層ビル群の写真ですが、写真の真ん中の左の、写真の中では、2番目に高く見える超高層ビル、OUB center(1986年に完成。当時アジアで、最も、高いビルであった、韓国のソウルの63ビルを追い抜き、完成当時アジアで最も高いビルでした)、写真の真ん中の右の、写真の中では、一番高く見える超高層ビル、UOB plaza(1995年完成)は、いずれも、丹下健三(tange kenzo)の設計であり、280mの高さで、シンガポール(Singapore)で、最も高いビルです。この他に、シンガポール(Singapore)では、1995年に完成した、republic plazaと言う超高層ビルがあり、このビルは、丹下健三(tange Kenzo)弟子であり、世界的に有名な、日本の建築家、黒川 紀章(kurokawa kisyo)の設計です。シンガポール(Singapore)では、丹下健三(tange kenzo)の作品であるOUB center、UOB plaza、丹下健三(tange kenzo)弟子の黒川 紀章(kurokawa kisyo)の作品であるrepublic plazaの3本の超高層ビルが、いずれも280mで、現在、シンガポール(Singapore)で、最も高いビルとなっています。

写真は、借り物、新宿park towerビル。1994年完成。下層階は、office。上層階は、高級ホテルpark hyatt hotelとなっています。

写真は、借り物。フジ(fuji)TV(東京圏の、5大、私営、テレビ放送局(television station)の一つ)の建物(1996年完成)。
以上、2016年の10月に行った投稿から抜粋して来た物でした。
ちなみに、上で、「赤坂prince ホテル新館。1982年完成。赤坂prince ホテル新館の建物は、既に、新しい、超高層ビルに建て替えられて、現存していません(建て替えられるのが、早過ぎですね)。」と書きましたが、赤坂prince ホテル新館の建物は、2012年から2013年に、大成(taisei)建設(日本の大規模建設会社の一つ)が、開発した、「テコレップシステム」という、最新のビルの解体方法により解体されました。
以下、「」内は、「テコレップシステム」の説明(大成(taisei)建設のsiteより。。。)。
「高さ100m以上の超高層建物における環境に配慮した新解体工法、「テコレップシステム」では、既存屋根を有効利用し閉鎖された空間の中で、新築工事を巻戻し再生するように、内部の躯体・仕上げや設備機器を分解していきます。1フロア分解するごとに昇降装置が、システム全体を自動降下させていきます。分解したパーツは、クレーンで保護・荷下ろしし再利用を図ります。
また、本システムは、従来の解体工法における部材の飛散・落下、粉塵の飛散、騒音・振動といった問題を大幅に改善します。」
動画は、借り物。「テコレップシステム」により解体される、赤坂prince ホテル新館の建物。定点撮影。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
今日の昼食→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_24/view/id/2929696?&sfl=membername&stx=nnemon
以下、かなり前の物ですが、2013年の7月に行った投稿から抜粋して来た物です。
写真以下10枚。先週の月曜日の、昼食等。この日は、個人的に、半日休みで、午後から仕事でした。この日は、午前中、自動車で、東京体育館に行き、トレーニングジム(各種、室内運動器具が置いてある部屋(施設))で、軽く運動をし、プール(swimming pool)で、軽く泳いでから、東京体育館に入っている、フランス料理レストランで昼食を食べ、午後、そのまま、自動車で、職場(事務所)に出勤しました。
東京体育館は、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部(東京23区)と、東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する、公営のスポーツ(sports)施設の一つです。東京体育館は、非常にローカルな(非常に狭い地域に限られた)スポーツ(sports)競技会(スポーツ(sports)大会)から、日本全国的な、スポーツ(sports)競技会(スポーツ(sports)大会)、さらには、国際的な、スポーツ(sports)競技会(スポーツ(sports)大会)まで、各種、幅広い、スポーツ(sports)競技が行われる、競技施設であると言う側面と、一般人(主として、東京都に暮らす人々)が、安い料金で、日常的な、運動を行う為の施設(health club ・fitness club的な施設)であると言う側面の、二つの側面を有する、スポーツ(sports)施設です。東京体育館は、私の街(渋谷(shibuya)区の中北部)の、東の隣街(渋谷(shibuya)区の東端部)の東部に位置する、千駄ヶ谷(sendagaya)にあります。我が家から、東京体育館まで、自動車だと、本当に、すぐです(とても、近いです)。なお、私の街(渋谷(shibuya)区の中北部)の北部には、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の、23の区の内の一つ。東京中心部(東京23区)の西部に位置する)が、運営する、公営の、スポーツ(sports)施設の一つがあり(その、スポーツ(sports)施設は、我が家から、歩くと、ちょっと遠いが、ちょっとした運動を兼ねるつもりで歩いて行くには、別に、歩きで行っても、それ程、気にならない距離にあります)、そのスポーツ(sports)施設(渋谷(shibuya)区が、運営するスポーツ(sports)施設の一つ)の方が、東京体育館よりも、プール(swimming pool)等の利用料金が、少し安いですが、東京体育館の方が、プール(swimming pool)等の施設の規模・内容等が、充実しています。
写真以下4枚。東京体育館及び、その周辺の風景例。東京体育館は、公営のスポーツ(sports)施設である事から、プール(swimming pool)やトレーニングジム(各種、室内運動器具が置いてある部屋(施設))を、安い料金で利用する事が出来ます。平日は、遅い時間まで、営業しているので、仕事が終わった後に、利用する事も、可能です(まあ、私は、よく(頻繁に)、東京体育館の、プール(swimming pool)等の施設を利用している訳ではありませんがw)。
東京体育館は、広い敷地に建つ、複数の建物から成りますが、写真以下2枚は、その内の一つで、東京体育館を象徴する建物となっている建物です。なお、現在の、東京体育館の建物の設計は、槇 文彦(maki fumihiko)(1928年生まれ。1960年代から活躍。日本の、世界的に有名な建築家の一人。現在84歳)が、手掛けました。

この写真は、借り物(写真の作者、原本:Wiiii derivative work: 110kuwahara)。

写真以下2枚。東京体育館周辺の風景例。


写真以下6枚。この日の昼食は、この日の午前中、東京体育館の、トレーニングジム(各種、室内運動器具が置いてある部屋(施設))で、軽く運動をし、プール(swimming pool)で、軽く泳いだ後、東京体育館に入っている、フランス料理レストランで食べました。このフランス料理レストランは、やはり、公営の施設に入っているレストラン特有の垢抜けなさは、少しあるものの(日本では、一般的に、美術館を除く、公営の施設に入っているレストラン・食堂は、垢抜けないです(美術館ですら、公営の物については、レストラン・食堂が、垢抜けない所も、ある程度ある))、公営施設に入っているレストランとしては、比較的、質が、高いです。また、値段も手頃で、東京体育館の周囲には、飲食店が少ない事からも、重宝する店です(従業員の、サービス(service)の感じも、良いです)。ただし、味は、全般的に、並み(普通か、普通よりも、少し落ちる位)と言った感じですw。


写真以下4枚。このフランス料理レストラン(東京体育館に入っている、フランス料理レストラン)で食べた、この日の昼食。これに、パンが付きます。

付け合せ(side dish)の、サラダ(salad)。

付け合せ(side dish)の、スープ(soup)。冷たい、カリフラワー(cauliflower)のスープ(soup)。美味しかったです。

メイン(main)料理。豚肉(背肉)の、ロティ(焼き物)。

デザート(dessert)。チーズケーキ(cheesecake)。
昼食を食べた後は、そのまま、自動車で、出勤しました(職場(事務所)に出ました)。東京体育館から、私の職場(事務所)までは、自動車だと、非常に近いです(少し、大げさですがw、あっと言う間に着く位の、近さです)。
以上、かなり前の物ですが、2013年の7月に行った投稿から抜粋して来た物でした。
写真以下3枚。かなり前の写真ですが、前に、アップ(upload)した写真の再利用。私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の、23の区の内の一つ。東京中心部(東京23区)の西部に位置する)が、運営する、公営の、スポーツ(sports)施設の一つ(以下、この、公営の、スポーツ(sports)施設と言います)の、外観。この、公営の、スポーツ(sports)施設は、私の街(渋谷(shibuya)区の中北部エリア(area)。基本的に、静かで、落ち着いた住宅地となっています)の北部にあります(我が家から、歩くと、ちょっと遠いが、ちょっとした運動を兼ねるつもりで歩いて行くには、別に、歩きで行っても、それ程は、気にならない距離にあります)。この、公営の、スポーツ(sports)施設は、渋谷(shibuya)区が運営している、公営の、スポーツ(sports)施設である事から、渋谷(shibuya)区の住民は、安く利用する事が出来ます。この、公営の、スポーツ(sports)施設は、私の実家(実家は、我が家の近所(我が家と同じく、渋谷(shibuya)区の中北部エリア(area)に位置する))から、自転車だと、すぐである(近い)事から、この、公営の、スポーツ(sports)施設のプール(swimming pool)(なお、この、公営の、スポーツ(sports)施設のプールは、一年中利用出来る、屋内プール(swimming pool)のみとなっています)では、若い頃(特に、小学校の高学年・中学生・高校生・大学生位の時に)、運動の為、よく泳いでいました。



以下。おまけ。
写真以下。先週末の、我が家の新聞の折り込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)より。。。
写真以下2枚。この、公営の、スポーツ(sports)施設(渋谷(shibuya)区が、運営する、公営の、スポーツ(sports)施設の一つ)の、広告。この、公営の、スポーツ(sports)施設は、前は、そんな事はなかったのですが(おそらく、渋谷(shibuya)区の直営でしたが)、今は、民間の企業が、運営を請け負っています。
写真以下2枚。BMWの広告。
写真の下側の一番左は、BMW X1です。ちなみに、私の弟の(私の弟の家族の)、今の、自動車は、新車で購入した、現行の、BMW X1です(私は、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が、一人います。弟は、既に、結婚をし、子供がいて、東京の西部郊外の静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に、弟の家族と共に、暮らしています)。
以下、参考の投稿。
東京の大きな銀杏並木・青山SARA(私の弟の自動車に関する話を含む投稿)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3159835/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下2つ。私の自動車に関する話を含む投稿。
葉山(hayama)のビーチ(beach)沿いのレストラン他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3319926?&sfl=membername&stx=nnemon2
Dream Theater他 →
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3297610/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
すぐ下でリンクを付けた投稿。私の親しい女性の飲み友達の一人で、BMW 3 Seriesに乗っている友人(以下、その友人と書きます)に関する話を含む投稿。ちなみに、その友人は、最近、前の自動車(先代の、BMW 3 Series)から、現行の、BMW 3 Series(新車)に買い替えました。その友人は、今は、投資で、手堅く儲けている様ですw
実家から出て来たとても古いホテルのガイドブック他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3058900/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
付属自然教育園他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3340656?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、その他、参考の投稿。
別荘周辺のスープ(soup)料理レストラン他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3319933?&sfl=membername&stx=nnemon2
日光白根山とスキー場他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3246191/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
高原のオーベルジュ(auberge)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3263000?&sfl=membername&stx=nnemon2
長野県の別荘周辺のスキー場他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3319932/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
苗場(naeba)スキー場・かぐら(kagura)スキー場→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3339704?&sfl=membername&stx=nnemon2
八方尾根(happo one)スキー場他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3332883?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、比較的最近の投稿と参考の投稿。
朝食のBGM→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3363871?&sfl=membername&stx=nnemon2
シラノ・ド・ベルジュラック(Cyrano de Bergerac)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3341331?&sfl=membername&stx=nnemon2
仏教 善友の話他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3341332?&sfl=membername&stx=nnemon2
適当に文化比較の話→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3339695?&sfl=membername&stx=nnemon2
今日は、晴れ→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3319780/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2