参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下の投稿内容の、飲食店その他の情報は、2015年8月時点のものです。
以下、基本的に、2015年の8月の下旬に行った投稿から抜粋して来た物で(ほぼ再掲)、2015年の6月の上旬に、彼女(私の今の彼女)と、近場で、休日を過ごした時等の物です。
以下の投稿の続きです。
近場で過ごす休日3-1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3725622?&sfl=membername&stx=nnemon2
近場で過ごす休日3-2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3725621?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、近場で過ごす休日&食べ物3からの続き。。。
前回の投稿内容の日(上でリンクを付けた投稿、「近場で過ごす休日3-1」及び「近場で過ごす休日3-2」を参照)の日の翌日(以下、この日と書きます)は、土曜日でしたが、個人的に、半日、仕事でした。
この日は、仕事を終えた後、彼女と待ち合わせて(私も、彼女も、既に、(この日の)昼食は、済ませていました)、Tokyo
Opera City Art Galleryで、この時、行われていた、日本の、現代美術の展覧会(exhibition)を見ました。Tokyo
Opera City Art Galleryは、東京opera cityに入っている、現代美術・近代美術を中心とした美術館です。
東京opera
cityは、東京新国立劇場(主にoperaの上演を行う)等が入る複合施設(1996年開業)です。ちなみに、東京opera
cityは、我が家から、結構近いです(近いと言っても、自動車を基準とした近さですが。。。)。東京opera
cityは、新宿副都心(下の補足説明参照)の西端部に位置しています。
新宿副都心:新宿(東京都心部の西部に位置する)にある、主として1970年代に開発された、200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、ビジネス(business)地区。日本で最初の、200m級、超高層ビル群。第二次世界大戦後に、開発された、東京の主要なビジネス(business)地区の一つ。
写真以下8枚。前にアップ(upload)した写真の、再利用。東京opera
cityの中心的な建物である、東京opera
cityビル。新宿副都心の、超高層ビル群の西端に位置しています。高さ、約234m。1996年完成(新宿副都心の超高層ビルの中では、比較的新しいビルです)。基本的に、オフィス(office)用のビルです。
写真以下5枚。東京opera cityビルの、去年の、クリスマスツリー(Christmas tree)です。
写真以下3枚。東京opera city関係の、パンフレット(leaflet)より。。。
東京opera cityにある、コンサートホール(concert hall)(同じく、東京opera cityにある、東京新国立劇場(主にoperaの上演を行う)とは、別の施設)。私は、クラシック音楽(classical music)は、あまり聴かないので、詳しくないのですが、東京にある、世界的に見ても、非常に質が高い、クラシック音楽(classical music)の、公演場(concert hall)の一つの様です。ちなみに、我が家の近所の実家の両親は、東京opera cityにある、東京新国立劇場や、コンサートホール(concert hall)に、たまに、operaやコンサート(concert)の公演を観にいっている様です。
写真左、東京opera cityにある、コンサートホール(concert hall)。写真右、Tokyo Opera City Art Gallery(東京opera cityにある、現代美術・近代美術を中心とした美術館)の、展示室の、風景例。
写真以下2枚。この日、東京opera cityにて撮影した写真。この日は、天気は、基本的に、曇りでした(夕方から、少し、良くなって来ましたが。。。)。
Tokyo
Opera City Art Galleryは、東京opera cityにある、現代美術・近代美術を中心とした美術館です。Tokyo
Opera City Art
Galleryは、現代artを中心とした、幅が広い展覧会(exhibition)を実施する美術館であり、また、建築・写真・ファッション(衣服のデザイン(design))等、専門性が高い展覧会(exhibition)を、比較的、多く実施する美術館です。Tokyo
Opera City Art
Galleryは、中々、興味深い、展覧会(exhibition)を実施する美術館であり、(東京都心の、主要な繁華街から、外れていると言う立地条件から(新宿駅から歩くには、遠く、地下鉄で、1駅))土曜日・日曜日でも、比較的、空いていて、ゆったりと、作品を鑑賞出来る事等から、個人的に、お気に入りの美術館の一つとなっています。
Tokyo
Opera City Art Galleryの、収蔵作品(collection)は、寺田 小太郎(terada
kotarou?)氏(下の補足説明参照)から寄贈された、第二次世界大戦後の、日本の美術作品を中心とした、約4,000点の、美術作品のコレクション(collection)(寺田
小太郎(terada
kotarou)氏の、個人コレクション(collection)(寺田(terada)コレクション(collection))が、基礎となっています。
寺田
小太郎(terada kotarou):名前の、読み方は、terada
kotarouで良いと思いますが、間違っていたら済みません。日本の、地主。Tokyo Opera City Art Gallery
の、名誉館長であり、東京opera cityの運営者の一人(東京opera cityの運営者は、寺田 小太郎(terada
kotarou)氏以外は、全て、企業等であるが、寺田 小太郎(terada kotarou)氏は、唯一、個人での、東京opera
cityの運営参加者の様です)。寺田 小太郎(terada
kotarou)氏は、netで調べた所、400年以上続く、地主の、お金持ちの家で、(現在の)東京opera
cityと、その周辺の土地の地主(地権者)であった家の、現在の、当主の様です。
この時、Tokyo Opera City
Art Galleryでは、3つの展覧会(exhibition)が、行われていました。この日、Tokyo Opera City Art
Galleryを訪れた目的は、この時、Tokyo Opera City Art
Galleryで行われていた、主要な(中心的な)、展覧会(exhibition)である、高橋 龍太郎(takahashi
ryutarou)の、日本の現代美術のコレクション(collection)の展覧会(exhibition)を見る事にありましたが、この時、Tokyo
Opera City Art Galleryで行われていた、他の、二つの、展覧会(exhibition)も見ました。
写真以下4枚。この時、Tokyo
Opera City Art Galleryでは、Tokyo Opera City Art
Galleryの収蔵品(collection)の中からの展覧会(exhibition)として、有元 容子(arimoto yoko)、小川
待子(ogawa machiko)、岡田 伊登子(okada itoko)、奥山 民枝(okuyama
tamie)と言う、4人の、日本の、女性、artistの作品の、展覧会(exhibition)が、行われていました。
写真以下4枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)等より。。。
「静かな時」(2002年)。有元 容子(arimoto yoko)(下の補足説明参照)作。
有元 容子(arimoto yoko):1970年代中期頃から活躍している、日本の、女性、現代、日本伝統画家。
「嶺雲」(1983年)。奥山 民枝(okuyama tamie)(下の補足説明参照)作。
奥山 民枝(okuyama tamie):1946年生まれ。1960年代から活動を行い、1970年代後期頃から活躍している、日本の、女性、画家。
「日尽」(1999年)。奥山 民枝(okuyama tamie)作。
「陶」(1995年)。小川 待子(ogawa machiko)(下の補足説明参照)作。
小川 待子(ogawa machiko):1946年生まれ。1970年代中期頃から活動を行い、1980年代中期頃から活躍している、日本の、女性、陶芸家。
写真以下2枚。Tokyo
Opera City Art Galleryでは、有望な、若手のartistを支援する展覧会(exhibition)として、この時、富田
直樹(tomita naoki)(下の補足説明参照)の展覧会(exhibition)が行われていました。
富田 直樹(tomita naoki):1983年生まれ。2010年代初め頃から活躍している、日本の、画家。
写真以下2枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。この展覧会のチラシ(leaflet)より。。。「No Job」(2012年)。富田 直樹(tomita naoki)作。
写真以下11枚。この時、Tokyo Opera City Art Galleryでは、この時の、主要な(中心的な)、展覧会(exhibition)として、高橋 龍太郎(takahashi ryutarou)の、日本の現代美術のコレクション(collection)の展覧会(exhibition)が行われていました。この日、Tokyo Opera City Art Galleryを訪れた目的は、この展覧会(exhibition)を見る事にありました。高橋 龍太郎(takahashi ryutarou)(1946年生まれ。日本の、精神科の医師)が、個人の趣味で?、集めた、日本の現代美術のコレクション(collection)(高橋コレクション(collection))は、おそらく、個人の、日本の現代美術のコレクション(collection)としては、質・量、共に、日本最高水準であると共に、世界最高水準の物であり、また、もしかしたら、美術館等を含めても、質・量、共に、日本最高水準であると共に、世界最高水準の、日本の現代美術のコレクション(collection)であるかもしれません。
この展覧会(exhibition)は、個人の(高橋
龍太郎(takahashi
ryutarou)の)、現代美術のコレクション(collection)の展覧会(exhibition)ですが、通常の、日本の現代美術の、総合的な展覧会(exhibition)として見ても、非常に充実した展覧会(exhibition)であり、とても、見応えがある展覧会(exhibition)でした。この展覧会(exhibition)は、個人的に、近年(ここ5年位の間に)見た展覧会(exhibition)の中で、質と量の総合面において、最も、見応えがある(満足度の高い)、展覧会(exhibition)の一つでした(この様な、質の高い、充実した展覧会(exhibition)を、東京opera
cityの立地条件により(東京都心の、主要な繁華街・商業地から、外れている。新宿駅から歩くには、遠く、地下鉄で、1駅))、土曜日にかかわらず、空いている環境で、ゆったりと見られたのは、何か、得した気分になりましたw)。この展覧会(exhibition)は、日本の、現代美術に、(少しでも)興味がある外国人が見ても、とても、楽しめる展覧会(exhibition)だと思います(日本の、現代美術鑑賞の、入門編として、とても適した展覧会(exhibition)であると思います)。この展覧会(exhibition)は、(その予定はない様ですが)、日本の、現在の、現代美術を、総合的に紹介する展覧会(exhibition)として、海外に巡回するのにも、とても適した展覧会(exhibition)であると思います。
写真以下11枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)、絵葉書等より。。。
「PixCell-Lion」(2015年)。名和 晃平(nawa kohei)(下の補足説明参照)作。
名和 晃平(nawa kohei):1975年生まれ。2000年代中期頃から活躍している、日本の、現代、彫刻家。
写真上側、左から。。。。「Candy
Blue Night」(2001年)。奈良 美智(nara
yoshi・tomo)(1959年生まれ。1980年代半ば頃から活躍している、日本の、世界的に有名な、現代美術artist(画家・彫刻家))作。「レペティション
A,B」(1996年)。草間 彌生(kusama
yayoi)(1929年生まれ。1950年代から、現在まで活躍している、日本の、世界的に有名な、女性、現代美術artist)作。「食物連鎖
Star Wars!」(2008年)(大きな、絵画作品です)。松井 えり菜(matsui
erina)(1984年、岡山(okayama)県(日本の西部に位置する県)生まれ。2000年代中期頃から活躍している、日本の、若手、女性、現代画家)作。「遠い手のスフィンクス」(2006年)。舟越
桂(funakoshi kastura)(1951年生まれ。1970年代中期頃から活躍している、日本の、有名な、現代、彫刻家)作。
写真下側。左から。。。「ズザザザザザ」(1994年)。村上
隆(murakami
takashi)(1962年生まれ。日本の、世界的に有名な、現代美術artist)作。「ジューサーミキサー」(2001年)。会田 誠(aida
makoto)(1965年生まれ。日本の、有名な現代美術artist)作。「第三のモナ・リザ」(1998年)。森村 泰昌(morimura
yasumasa)(1951年生まれ。1980年代初め頃から活躍している、日本の、有名な現代美術artist)作。「補われた素材」(1986年)
菅 木志雄(suga kishio)(1944年生まれ。1960年代後期頃から活躍している、日本の、現代美術artist)作。
写真上から。。。「紐育空爆之図」(ニューヨーク空爆の図)(1996年)。会田
誠(aida makoto)(1965年生まれ。日本の、有名な現代美術artist)作)。山口 晃(yamaguchi
akira)(1969年生まれ。1990年代から活躍している、日本の画家)の作品(2001年)(作品名は、あまり使われない漢字が使われており、翻訳が、上手く機能するか分からない為、省略)。「Crash
セイラ・マス」(2005年)。西尾 康之(nishio
yasuyuki)(1967年生まれ。1990年代初め頃から活躍している、日本の、現代、彫刻家)作。とても大きな、彫刻作品で、高さは、2.8m(3m近く)、幅は、4m、長さは6mあります。こんな作品を、個人的に(個人のコレクション(collection)として)、所有していて、一体、何処に置くのだろうと思いますがw、それは、(私の様な)庶民の発想で、お金持ちは、そんな事は、考えないのかもしれません。
「パンジーズ」(Pansies)(2001年)。加藤 美佳(kato mika)(1975年生まれ。1990年代後期頃から活躍している、日本の、女性、現代画家)作。
「スフィンクス」(2007年)。安藤 正子(ando masako)(下の補足説明参照)作。
安藤
正子(ando
masako):1976年、愛知(aichi)県(名古屋(nagoya)都市圏)生まれ。2001年、愛知(aichi)県立芸術大学(名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)郊外にある、愛知(aichi)県(日本の、中部に位置する県)が運営する、公立の芸術大学。1966年設立)大学院卒業。名古屋(nagoya)市在住。名古屋(nagoya)を拠点に活動している、2000年代半ば頃から活躍している、日本の、女性、現代画家。
「無題」(2007年)。加藤 泉(kato izumi)(1969年生まれ。1990年代中期頃から活躍している、日本の、現代美術artist)作。
写真下の、真ん中(中央)、「ドイツ人かもしれない」(2002年)。Mr.(1969年生まれ。1990年代後期頃から活躍している、日本の、現代画家)作。写真下の、右側、「列島改造人間
弾丸レッシャー」(2002年)。風間 サチコ(kazama
sachiko)(1972年生まれ。1990年代後期頃から活躍している、日本の、女性、現代、版画家)作。
写真以下2枚。草間 彌生(kusama yayoi)(下の補足説明参照)の作品(2004年)。
草間 彌生(kusama yayoi):1929年生まれ(現在86歳)。1950年代から、現在まで活躍している、日本の、世界的に有名な、女性、現代美術artist)作。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
近場で過ごす休日4-2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3728634?&sfl=membername&stx=nnemon2