上野(ueno)は、東京都心部の北東部に位置する、浅草(asakusa)と並ぶ、東京の下町(東京都心部東部。旧市街)最大級の繁華街です。
上野(ueno)には、上野(ueno)公園があります。上野(ueno)公園は、東京中心部にある公園の中では、最大級の公園の内の一つであり、また、美術館・博物館等の文化施設が集まっています。
上野(ueno)公園にある博物館の一つである、東京国立博物館は、19世紀末からの歴史を有する(起源は、1872年まで遡るが、現在の場所に、恒久的かつ立派な博物館の建物(現存はしない)が建てられたのは、1881年。現在の本館(mainの建物)は、1938年に完成したもの)、東京のみならず、日本最大級の美術館・博物館です(日本を、代表する、美術館・博物館です)。
東京国立博物館の、収蔵作品(collection)の中心は、日本の伝統美術品で、東京国立博物館には、膨大な量の、日本の伝統美術品が、収蔵・展示されています(東京で、日本の伝統美術品を見るならば、まず、この博物館と言った感じです)。また、日本のみならず、世界中の伝統美術を対象とした、展覧会(exhibition)も、日本最大級の博物館ならではの、規模と質を誇っています。
東京国立博物館には、5つの、主な建物を中心としています。
写真以下10枚。前にアップした写真の再利用。東京国立博物館の、表慶(hyokei)館。東京国立博物館の、5つの、主な建物の一つで、1908年に建てられた建物です。現在の、東京国立博物館の、5つの、主な建物の内、最も、古い建物です。
東京国立博物館の、5つの、主な建物及び、東京国立博物館に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
東京国立博物館1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3766590?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3766588?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3766587?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3766586?&sfl=membername&stx=nnemon2
2月の第4月曜日(以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)に、彼女と、上野(ueno)に遊びに行って来ました。
この日は、前日に、我が家に泊まった彼女と、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)を出ました。
我が家から、上野(ueno)に、公共交通で行く方法は、地下鉄で行く方法と電車(通勤電車)で行く方法がありますが、この日は、行きは、地下鉄で行き、帰りは、電車(通勤電車)で帰って来ました。
この日は、まず、上野(ueno)areaにある湯島(yushima)天神(tenjin)に梅の花を見に訪れました(湯島(yushima)天神(tenjin)は、東京の梅の花の名所(有名な場所)の一つとなっています)。
湯島(yushima)天神(tenjin)に訪れた後は、上野(ueno)公園を散歩しながら、東京都美術館を訪れました。ちなみに、この日は、2人共、歩き易い靴で出掛けました。
東京都美術館は、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の内の一つ。主に、東京中心部(東京23区)と東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する、規模の大きな美術館の一つで、上野(ueno)公園にある文化施設の一つです。
東京都美術館は、1926年に開館した美術館ですが、現在の建物は、2代目で、1975年に完成した物です。東京都美術館は、収蔵品(collection)を、ほとんど持たない、展覧会(exhibition)専門の、規模の大きな美術館で、複数の展覧会(exhibition)を同時に開催出来る規模を持ち、実際に、通常、複数の展覧会(exhibition)を同時に開催しています。
東京都美術館に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
東京都美術館→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3922466?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、以下の投稿の続きです。
湯島天神他(湯島(yushima)天神(tenjin)に関しては、この投稿を参照して下さい)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3924677?&sfl=membername&stx=nnemon2
清水堂・不忍池他(上野(ueno)公園に関しては、この投稿を参照して下さい)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3924676?&sfl=membername&stx=nnemon2
この時、東京都美術館で見て来た展覧会(exhibition)に関しては、以下の3つの投稿を参照して下さい。
東京都美術館 出張江戸博前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3924675?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京都美術館 出張江戸博後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3924674?&sfl=membername&stx=nnemon2
歴史のある美術館・美術展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3924673?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、おまけと言った感じです。
写真以下12枚。確か、この時、東京都美術館に置いてあったチラシ(leaflet)より(他の美術館に置いてあったチラシ(leaflet)が混じっていたら済みません)。
参考に、Japonismeとは、19世紀中期から20世紀初頭にかけて(特に、19世紀の後半に)、フランスを中心とした、西洋の国々(ヨーロッパ及び北米)で、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)等の日本文化が流行すると共に、当時の(近代の)ヨーロッパを中心とした西洋の芸術・工芸に強い影響を与えた現象の事を言います。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
Japonisme他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806140/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
すぐ下のチラシ(leaflet)は、東京国立博物館の、表慶(hyokei)館で、現在開催中の(4月22日から6月15日にかけて開催)、日本国内及び日本国外の、約80人の、現代美術artistの、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)を、現代的に解釈した作品の、展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)です。この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、ちょっと気になっており、彼女と、見に行こうかと話しています(まだ、確実に行くかどうか分かりませんが)。
一番上、草間
彌生(kusama
yayoi)(1929年生まれ。1950年代から活躍している、日本の、女性、現代美術artist。2003年、フランス芸術文化勲章(Ordre
des Arts et des Lettres)オフィシエ(Officier)を受賞)の作品(2014年)。
真ん中、左から。ロッカク
アヤコ(rokkaku
ayako)(1982年生まれ。2000年代初め頃から活躍している、日本の、女性、現代美術artist。現在は、ポルトガル(Portugal)在住)の作品(2020年)。塩田
千春(shiota
chiharu)(1972年生まれ。ドイツのベルリン(Berlin)を拠点に活躍している、日本の、女性、現代美術artist)の作品(2023年)。李 禹煥(Lee
Ufan)(1936年生まれ。1960年代の終わり頃から、日本を拠点に活躍している、韓国の、現代美術artist。1991年、フランス芸術文化勲章(Ordre
des Arts et des
Lettres)シュヴァリエ(Chevalier)を受賞。2007年、フランス、レジオンドヌール勲章(Legion of
Honour)を受賞)の作品(2022年)。加藤 泉(kato
izumi)(1969年生まれ。2000年代初め頃から活躍している、日本の、現代美術artist)の作品(2023年)。
写真以下4枚。東京都心部の南部の海沿いで、去年の12月21日から今年の3月31日にかけて開催されていた、浮世絵(ukiyoe)の、イマーシブ(没入)展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。
東京駅は、東京都心部の中でも、中心的な地域に位置しています。
東京駅は、旧(かつての)新橋(shinbashi)駅(1872年開業)に代わる、東京の、新たな、南の(kansai(大阪・京都・神戸(kobe)(東京に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏))方面への)、鉄道の玄関口(gateway)として、1914年開業した鉄道駅です。東京駅は、東京を代表する駅で、言わば、東京の顔と言える、鉄道駅です。
旧(かつての)新橋(shinbashi)駅(1872年開業)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
加賀象嵌(金沢の伝統工芸)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818056/page/24?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京駅は、個人的に、私が、東京の六大主要駅と呼んでいる駅(東京駅、新宿駅(1885年開業)、渋谷(shibuya)駅(東京都心部の西部に位置する。1885年開業)、池袋(ikebukuro)駅(東京都心部の北西部に位置する。1903年開業)、上野(ueno)駅(東京都心部の北東部に位置する1883年開業)、品川(shinagawa)駅(東京都心部の南部に位置する。1872年開業))の内の一つで、個人的に、六大主要駅の中でも、筆頭(最も格の高い駅)と考えています。東京駅は、現在は、乗降客数は、新宿駅(東京で、最も、乗降客数が多い駅。東京都心部の西部に位置する)等に比べて少ないですが、依然として、東京だけでなく、日本でも有数の乗降客数の多い駅であり、また、昔も今も、東京の駅の中で、最も、鉄道の発着数が多い駅となっています。
東京ステーションギャラリー(tokyo station gallery)は、東京駅の、丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物)(1914年完成)に入っている、近代美術を中心とした展覧会(exhibition)を行っている、小規模な美術館です。
東京駅及び東京ステーションギャラリー(tokyo station gallery)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
安井仲治展・100年近い歴史を有する鉄道駅他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3801868/page/26?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京駅美術館 Folon展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3856792/page/17?&sfl=membername&stx=nnemon2
去年の4月27日から去年の6月23日にかけて、東京ステーションギャラリー(tokyo
station
gallery)では、「どうぶつ(動物)百景(hyakkei)」と言う、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)が行われていました。
百景(hyakkei)(100の景色)とは、たくさんの景色を比喩的に表す言葉、又は、たくさんの景色の中から選ばれた、素晴らしい100の景色を表す意味の言葉で、この展覧会(exhibition)の題名では、比喩的に使われており、この展覧会(exhibition)の、実際の展示作品数は、100よりも、遥かに多い、約240となっています。
後述する、江戸(edo)東京博物館は、東京中心部(東京23区)の東部(東京の下町(旧市街))にある、1993年に開館した、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部(東京23区)と、東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する、規模の大きな、東京の歴史に関する博物館です。江戸(edo)東京博物館は、現在、改修工事の為に、閉館中(休館中)です(元々、2025年まで休館の予定であった様ですが、休館の期間が、2026年の春まで延びた様です)。
ちなみに、東京(昔(19世紀中期以前)は、江戸(edo)と呼ばれていた)の、大都市と言うか都市としての歴史は、17世紀からで、東京は、日本の長い歴史の中においては、歴史の短い都市です。
以下、「」内。この展覧会(exhibition)の説明。基本的に(補足の説明を加える等しています)、東京ステーションギャラリー(tokyo
station gallery)の公式site及び、この展覧会(exhibition)のチラシ(leafelet)より。。。
「江戸幕府創設から(東京が、日本の政治の中心地となってから)、約420年。江戸(edo)(東京)は、巨大都市として発展し、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった都市であり、日本の、伝統文化の中心都市)、大阪(日本の商業の中心都市。日本の西部に位置する)と並ぶ、日本の三大都市の一つとなりました。大都市、江戸(edo)(東京)に暮らした人々は、どの様に動物と関わって来たのでしょうか。それを物語る美術品や工芸品等、約240件を、江戸(edo)東京博物館の、膨大な、コレクション(収蔵品)の中から選んで紹介します。
1603年、江戸(edo)に幕府が置かれ(東京が、日本の政治の中心地となり)、江戸(edo)(東京)の街並みが整備されていきます。街では、人々が猫や犬を可愛がり、時に、象の見世物が話題となり、ウズラ(鶉)(鳥)の声を競う会が催され、兎の飼育ブーム(大流行)が起きました(兎を飼育する事が、とても流行となりました)。また、人々は郊外に出掛けて野生の鳥の姿や虫の音に季節を感じたものでした。巨大都市となった江戸(edo)(東京)における、動物と人々との関係を探ります。
1877年に来日した(日本に訪れた)、アメリカの動物学者、エドワード・S.モース(Edward
S.
Morse)(1879年まで、日本で、2年間、大学の教授を務めた)は、動物の名に「さん」(敬称)を付けて、親しみを込めて呼ぶ日本人の、動物に対する親切な接し方に驚いた事を書き残しています。
壮大な狩猟の記録画、喜多川
歌麿(kitagawa
utamaro)(1753年生まれ。1806年に亡くなる。日本の、代表的な、浮世絵(ukiyoe)画家の一人)や歌川広重(utagawa
hiroshige)(1797年生まれ。1858年に亡くなる。日本の、代表的な、浮世絵(ukiyoe)画家の一人)等、人気、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家による作品等、多くの絵に動物達は登場しています。さらに、動物達のイメージはデザイン(design)のモチーフ(題材)へと昇華し、温かみのある玩具(子供向けの、おもちゃ(toy))や、精巧な工芸品にも用いられるようになりました。巨大都市における動物は、共生するだけでなく、様々に表現されて人々の生活を彩ったのです。
改修工事のために休館中の江戸(edo)東京博物館。本展(この展覧会(exhibition))では、江戸(edo)東京博物館の、膨大な収蔵品の中から、浮世絵(ukiyoe)、工芸品、染織等を、テーマ毎に展示し、江戸(edo)(東京)において、人々が動物を、どの様に捉え、表現していたのかを俯瞰します。最新の調査研究と初公開作品を含む充実した作品群を、ご紹介します。」
この展覧会(exhibition)は、見て来ました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、この展覧会(exhibition)を見て来た時の事に関する投稿。
動物百景(古い動物絵画等)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3828255/page/22?&sfl=membername&stx=nnemon2
山種美術館 犬派?猫派?展他(すぐ上でリンクを付けた投稿の参考の投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3826356/page/23?&sfl=membername&stx=nnemon2
現在、この展覧会(exhibition)は、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)に巡回中ですが、写真以下2枚は、この展覧会(exhibition)の、名古屋(nagoya)版の、チラシ(leaflet)。
左側、日本で、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に流行し、東京(江戸(edo))等で、盛んに行われていた、ペット(pet)の、ウズラ(鶉)(鳥)の声を競う会を描いた絵です(江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)の後期)。右側の右上の服は、19世紀初めから19世紀中期頃の物。右側の左上の絵は、1858年。右側の下の絵は、1839年から1941年頃。
東京都心部の高級住宅地・商業地の一つである、白金(shirokane)エリア(area)にある、東京都庭園美術館は、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部(東京23区)と、東京の西部郊外・近郊から成る)が、運営する、企画展(exhibition)を中心とした、公営の美術館です。東京都庭園美術館は、元々、宮家(miyake)の一つであった、朝香宮(asakanomiya)家の邸宅であったものです。宮家(miyake)とは、皇族(天皇の一族(親族))の内、天皇家から独立した生計を営み、且つ、天皇から称号(宮号)を賜り、代々、皇族(天皇の一族)の身分の保持を許された家(家族)で(wiki等を参考にしました)、現在は、宮家(miyake)は、4つしか存在しませんが(2014年に、当主が独身であった宮家(miyake)の当主が、亡くなられた為、それまで、5つであった宮家(miyake)が、4つとなった)、第2次世界大戦が終った直後には、日本には、朝香宮(asakanomiya)家を含む、14の宮家(miyake)が存在していました(朝香宮(asakanomiya)家を含む、多くの宮家(miyake)が、1947年に、宮家(miyake)でなくなりました)。
東京都庭園美術館の本館の建物は、かつての、朝香宮(asakanomiya)家の邸宅(東京の本邸(mainの邸宅))のメイン(main)の建物で、朝香宮(asakanomiya)鳩彦(yasuhiko)王が、1933年に建てた、アールデコ(Art
Deco)様式の建物です。邸宅の敷地は、ゆったりとしている(約10,700坪)ものの、邸宅のメイン(main)の建物自体は、宮家(miyake)の建物としてだけでなく、(貴族や資本家を含む)当時の上流階級の邸宅のメイン(main)の建物として見ても、比較的小さな方だと思います。しかしながら、日本的な要素も取り入れた、アールデコ(Art
Deco)様式を基調とした内装は、とても、お洒落で洗練された物であり、建物自体が、芸術品と言った感じで、文化財的な価値・芸術的な価値が高い物となっています。
かつての、朝香宮(asakanomiya)家の邸宅(東京の本邸(mainの邸宅))(現在の、東京都庭園美術館)の建物に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
旧朝香宮(asakanomiya)邸(東京都庭園美術館)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3735149/page/12?&sfl=membername&stx=nnemon2
旧朝香宮(asakanomiya)邸(東京都庭園美術館)後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3735148/page/12?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。6月7日から8月24日にかけて開催される予定の、東京都庭園美術館(かつての、朝香宮(asakanomiya)家の邸宅)の建築自体に焦点を当てた展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。
写真以下2枚。東京都庭園美術館で、3月8日から5月18日にかけて開催されていた、第二次世界大戦後の、西ドイツの、グラフィックデザイン(graphic design)の展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。
写真以下、この時、我が家の最寄りの、通勤電車(電車)・地下鉄駅に置いてあった、チラシ(leaflet)等より。。。
写真以下6枚。我が家の、最寄り駅は、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)(下の補足説明参照)の路線の駅なのですが(その他、地下鉄も、通っている)、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の沿線の住民の為の、無料の、情報誌(基本的に、毎月1回発行(一か月に1回発行))の、2025年2月号より。。。この情報誌は、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅を含む、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の各駅(の基本的に改札内)に置かれています。
小田急(odakyu)電鉄(dentetsu):1920年代後期に路線を開業。主に、東京都心部と、東京の、南西部郊外・近郊を結ぶ、通勤電車・観光電車路線を運営している、私営鉄道会社。運営している、電車路線の、総距離は、120.7km。東京圏の9つの、大手(大規模)私営鉄道会社(ちなみに、これには、JR東日本(元、日本国有鉄道)は、含まれていません)の一つ。
この号の特集記事は、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の沿線の、チョコレート(chocolate)店だったのですが、写真以下3枚は、この号の特集記事より。。。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、私の前の投稿より、このケーキ(cake)・チョコレート(chocolate)・西洋菓子店の、ケーキ(cake)を含む投稿。
SOMPO美術館 北欧絵画展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3813592/page/25?&sfl=membername&stx=nnemon2
70年近い歴史を有する梅の名所の公園他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3921548?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真右上は、私の街の店です。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
マカロン(macaron)(フランスの伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644061?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この私の街の店(この記事で紹介されている、私の街の店)は、以下の投稿(すぐ下の投稿)の冒頭のガトーショコラ(chocolate
cake)の、私の街のチョコレート(chocolate)店(現在、私の街の2店舗(本店とガトーショコラ(chocolate
cake)の専門店)の他、東京内に2店舗の、合計4店舗、店舗を展開しています)とは、また、別の店です。
湯島天神他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3924677?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の沿線の店の紹介記事。私の街のフラン・パティシエ(flan pâtissier)専門店。
写真以下2枚。読売(yomiuri)ランド(land)(小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の沿線の、1964年に開園した遊園地)の、去年の秋から今年の春のイルミネーション(光の飾り)(去年の10月24日から今年の4月6日まで行われていました)の、チラシ(leaflet)。ちなみに、読売(yomiuri)ランド(land)は、世界で初めて、宝石(jewelry)色の、LED(LED
lamp)を、イルミネーション(光の飾り)に使った施設です。
読売(yomiuri)ランド(land)の、イルミネーション(光の飾り)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
読売ランド(イルミネーション)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3921906?&sfl=membername&stx=nnemon2
狭義の江ノ島(enoshima)(湘南(syonan)(東京近郊の海沿いのリゾート(resort)地)にある、古くから行楽地となっている島。陸とは橋で結ばれている)の、去年から今年の冬の、イルミネーション(光の飾り)(去年の11月23日から今年の2月28日にかけて行われていました)のチラシ(leaflet)。狭義の江ノ島(enoshima)は、小田急(odakyu)線の沿線となっていますが、私は、狭義の江ノ島(enoshima)に訪れる際は、通常、車で訪れます。
狭義の江ノ島(enoshima)の、冬の、イルミネーション(光の飾り)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
江ノ島イルミネーション前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3909745/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
江ノ島イルミネーション後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3909744/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、参考の投稿。
70年近い歴史を有する特急列車他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3881372?&sfl=membername&stx=nnemon2