キ・ソンヨンは試合後、Twitterに、「観客席にあった旭日旗を見た時は涙が出る思いだった」と書き込み、旭日旗がパフォーマンスの引き金だったと示唆。さらに約5時間後には、「(パフォーマンスに対する)弁解ね……私は選手である前に大韓民国の国民だ」とのコメントを掲載。事実上、日本人に向けて意図的に人種差別的なパフォーマンスを行っていたと認めた。
猿の物まねは、白人が東洋人に対して侮辱の意味を込めて使うことが多い。過去にキ・ソンヨン自身も人種差別行為を経験した“被害者”でもあった。しかし、今回の行動により非難の的となることは避けられず、FIFA(国際サッカー連盟)により処分される可能性も浮上。
http://www.soccer-king.jp/world/article/201101261530_korea_japan.html
ここまでくれば、FIFAの処分があるだろう
朝鮮人らしい軽率な行動だ