2トップの右に入り、39分には約30メートルのミドルシュートを右足で放った。だが、このシュートの際にパスを要求していたFWマキシ・ロペスと口論になり、チーム内に微妙な空気が漂った。
後半ロスタイムには左CKを胸で押し込んだが、ハンドの判定で得点ならず。試合も1 4で敗れた。試合後、プルビレンティ会長は南米選手権の招集問題に触れ「呼ばれるのはもちろんいいこと。こちらとしては行かせることになる」と話した。(カターニア・神尾光臣通信員)
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