金メダル1号のキプラガト
「戦い方は正解だった」
=世界陸上・女子マラソン
陸上の世界選手権(韓国・テグ)が27日開幕。大会最初の競技として女子マラソン決勝が行われ、エドナ・キプラガト(ケニア)が2時間28分43秒で優勝した。日本人最高位の5位には赤羽有紀子(ホクレン)が入った。
以下、金メダルを獲得したキプラガトのコメント。
「初めての世界選手権で走れたこと、そして勝てたことがうれしい。自分の過去2回のレースのように走れれば勝てると思ってたので、特別な戦略は何もしていない。32キロの地点でスピードアップしようとトライしただけ。(4月の)ロンドンマラソンでも今日と同じような経験をした。エチオピアの選手は私がスパートをかけた後、ついてこれなかったのだから、この戦い方は正解だったと思う。
最初の給水場で転倒したとき、チームメートの(シャロン・)チェロップの足が当たった。怖くなったが、「アイ・アム・OK」と言い聞かせて、強いハートを保った。優勝を祝ってショッピングに出かけたい。外国の文化に触れるのが好きだし、韓国も好き。ここの人々は親切でフレンドリーだからね」
1 やはりケニア選手はエチオピアを意識していた
2 日本は率直に惨敗で話にも出てこない
3 テグでショッピングw 海苔とキムチでも買うのか?www
4 『韓国が好き』wwwww
お前たち、良かったなwwwwwww