【仙台】森保ジュニアが練習参加「楽しかった」
25日に行われたJ1仙台の練習に、法大4年DF森保翔平(22)が参加した。森保の父は元日本代表MFで93年のアメリカW杯アジア予選で“ドーハの悲劇”を経験した、広島・森保一監督(45)。父が02、03年と所属し、現役を終えたチームという縁もあり、ベガルタの練習に参加した。
関東大学サッカーリーグ2部の法大で主将を務め、ポジションは父の現役時代と同じボランチやセンターバック。この日のミニゲームなどでも、屈強な プロ選手の中に交じっても負けない1対1の強さを発揮した。「練習は楽しかった。仙台は小学生の頃に住んでいたこともあり、いい思い出があります」と笑顔 を見せた。7月にはJ2鳥取にも練習参加し、ベガルタには26日まで参加する予定だ。

彼が小学生の頃、一緒にサッカーして遊んだので是非仙台に加入して欲しい♪
今日、13時から練習あるので見学してきます♪
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