日本にはわざわざこんなことも・・・

イタリア戦では AGAIN1966

フランスには
前回王者として臨んだ2002年、FIFAワールドカップ・日韓大会では大会直前の韓国との親善試合で左太もも肉離れを起こし、さらにその試合で受けたタックルによって膝も痛めてしまった。
その影響でワールドカップ本戦には包帯を巻いて強行出場したデンマーク戦1試合の出場にとどまり、フランス代表も2敗1分の成績でグループリーグで敗退した。

ドイツには



◆ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」
◆プラティニ
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。まして観客の声援を強く受ける開催国はこれに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には深く失望し憤りすら感じる。」
◆ネッツァー
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
◆リネカー
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」
◆カペッロ
「私は世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」
◆スコールズ
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」
◆オーウェン
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
◆イヴァン・エルゲラ
「この先二度とサッカーが出来なくなってもいい!だからあいつらを殴らせろ!」
◆リザラズ
「韓国での最初の1週間は、バスや飛行機での移動がとても疲れた。特にソウルはものすごく空気の汚れた街だったから。練習の間、ちょっと動いただけで皮膚がかゆくなった程だよ。とても不愉快な気分だった」
◆エムボマ
「カメルーンのドローには満足しています。私は韓国でplayしたくなかったですから。グループの他のチームも強いですが、突破できると思います」
◆デルピエロ
「もうこんな国(韓国)に来る事はないね」
◆マルディーニ
「サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。」
◆FCバルセロナ副会長
「韓国の国民はスポーツを観戦する態度がなってない。私の目が黒いうちはバルサが韓国へ来ることは二度とないだろう」
※現実にバルサはその次の年から韓国に来なくなった
◆マラドーナ
「キムチばっかり食べてるとああいう馬鹿が生まれるのかね。」

世界中から嫌われるには理由がある!