チェ・ソングクが飲酒運転で摘発"勝負操作に続いて再び・・・
ファンたちの冷たい視線"
東亜ドットコム2014-01-03

※要旨
勝負操作疑惑で永久除名の懲戒を受けた前サッカー代表出身のチェ・ソングクの飲酒運転摘発のニュースが伝わってきた
ソウル冠岳警察署は3日、東亜ドットコムとの通話で「チェ・ソングクが先月27日の0時30分頃、冠岳区新林洞のロッテ百貨店の前の道路で酒に酔ったまま自身のミニクーペを運転した容疑(道交法違反)を受けている」と明かした
続けて「当時、交通指導していた警察が信号違反をして左折するチェ・ソングクの車両について行き、過怠金の賦課過程で飲酒測定をした結果、免停に当たる血中アルコール濃度が出てきた。これ以上の調査内容は教えられない」と述べた
2011年に勝負操作容疑を受けたチェ・ソングクは、当初「ひとつも恥ずべきことはない」として堂々と抵抗したが、検察の捜査が拡大するとすぐに自主申告期間の終盤に自首して多くのファンたちを裏切った
連盟はその年の8月、チェ・ソングクに永久資格停止にしたが自主的に申告をしたという点を考慮して、保護観察5年、社会奉仕500時間を満たせば賞罰委員会で復帰を検討できるように決定を下した
しかし、チェ・ソングクは国内でプレーできなくなるとすぐに海外進出を密かに模索し、再び非難された
チェ・ソングクは2012年に京畿道城南市の某病院に就職して新しい生活を始めたという便りが伝わってきたこともあった
以降は自粛して、サッカー選手ではなく一般市民としての人生を誠実に生きていると見られていたチェ・ソングクは、史上初の勝負操作事件に続いて飲酒運転というもうひとつの汚点を残し、自ら残り少なくなっていたサッカーファンたちの同情の視線さえも冷ませるような愚を犯すことになった。
韓国人は生きているだけで不祥事!

飲酒運転で逮捕された秋信守^^
BAKA
