ソチ五輪の「開会式外交戦」で疎外された韓国
安倍首相らが参加したのにパククネだけが開会式政治から抜けた

2014年02月08日12時27分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
開会式も開会式だが、ソチのスポーツ行事場所を舞台に繰り広げられている東アジア 国際政治の激しさを目撃し、韓国の対応がやや心配になったのも事実だ。
春節の休暇を送っている中国の習近平国家主席が一昨日、ソチを訪問してプーチン露大統領と 首脳会談を行ったのに続き、今日は安倍晋三日本首相が開会式直後にプーチン大統領と首脳会談を 行う。
ソチ五輪で行われている東アジア国益政治の現場に、韓国は関心がないようだ。韓・中・露・日の 東アジア4カ国の首脳のうち、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領だけが開会式政治から抜けた。
2018年冬季五輪開催国という点でも、行事進行のベンチマーキングの必要性という点でも、 大統領が難しければ少なくとも鄭ホン原(チョン・ホンウォン)首相でも出席するべきではなかった だろうか。スポーツを国益外交と結びつける創造的で融合的な想像力が求められる。
くそ記事でした。思いっきり削除要約しています。
劣等感にあふれた全文を読みたい方は↓
http://japanese.joins.com/article/549/181549.html?servcode=100§code=110
パククネは何をしているの?
大統領の仕事していないでしょう。
国民は怒れ^^
