ホン・ミョンボ号の太極戦士たちがガーナとの評価試合(韓国時間10日午前8時)で「にせの背番号」をつけて出場する。
大韓サッカー協会関係者は9日、「代表チームの戦力露出を最小化するためガーナ戦に出る選手たちの背番号を全て変える事にした」と明らかにした。
代表チームは先月28日、ソウルワールドカップ競技場で行われたチュニジアとの「ワールドカップ出征式」でも国際サッカー連盟(FIFA)に提出した背番号と全く違う背番号をつけて競技に出た。
これに対しネチズンは
「意味なし」
「実力もない奴らが煙幕作戦をして何が変わる」
「解説者が苦労する」
「名前も偽のニックネームにしよう ロナウド メッシ ジェラード」
「実力は0だが小細工は上手だ」
「スポーツマンシップに反してそんなに自信がないのか?」
などと反応している。

W杯のブラジルで韓国系マフィアの大規模売春組織が暗躍中!
「客は女性を日本人と勘違いしている様子だった」
日本人のふりしてSEX商売!韓国の伝統!
サッカーW杯開催が近づくブラジルでは、熱狂的な応援が集まる一方で、主に貧困層から、スタジアム建設やインフラ整備に多額の費用が投じられることに反発も起きている。そんな中、現地で取材活動を続けるM氏によると「売春組織の縄張り争いが激化している」という。
「売春組織が、リオデジャネイロ、レシフェ、サンパウロなど会場のある都市で宿を押さえて、客の受け入れ態勢を整えているんです。有力な売春組織にはマフィアが絡んでいて、他のグループを追い出している」
中でも勢力を増しているのが、韓国系の売春組織だという。
「韓国系マフィアが地元の有力者に、売春婦ではない美女をあてがって取り入ったりしています。早い時期から縄張りを固めているので、地元や他国の売春業者がどんどん姿を消している」

