ラフプレイが多い中国スポーツ選手相手では怖すぎる!
河南省許昌市で開催された男子バスケットボールの中国対ブラジルの親善試合で乱闘騒ぎが起こり、
ブラジル代表が試合を放棄した。
試合後、ブラジル代表はブラジル大使館に連絡。外交ルートでの解決を求めている。網易が伝えた。
米副大統領の訪中に合わせ、中国・北京(Beijing)で行われた中国人民解放軍(People"s Liberation Army)と
ジョージタウン大学(Georgetown University)によるバスケットボールの親善試合で大乱闘が勃発した。
突如発生した混乱は、観客を巻き込んだ殴り合いや椅子の投げ合いに発展し、試合は中止となった。
乱闘の原因は明らかになっていないが、観戦客の1人は
「中国側の不必要なタックルや、攻撃的なボールの奪い方が目立った。
親善試合にしては危険すぎると思った」と話した。
何で中国人はこんなラフプレーが多いのか?
アジアの恥だな!!