屈辱の3時間!?
宇佐美だけエコノミー「記事にしてくださいね」
エーーーッコノミー、俺だけ!? サッカー日本代表は30日、東アジア杯(8月1日開幕)に向けて開催地の中国・武漢に入った。G大阪FW宇佐美貴史(23)は中部国際空港からの直行便に搭乗したが、ビジネス席が1つ足りず、最年少のため狭いエコノミー席移動を強いられた。
決戦の地の中国・武漢へ向かう中部国際空港。意気揚々と出発ロビーに現われた宇佐美に待っていたのは、タテ社会の現実だった。ここから飛び立つ代表選手9人に準備されたビジネスシートは8席。最年少の宇佐美が“レギュラー”から弾き出された。
「これは記事にしてくださいね!!」
苦笑いしながら、居合わせた報道陣に主張した。29日にリーグ戦が開催されたことで代表選手は国内各所から出発し、武漢で現地集合。前日新潟でゲームがあったGK東口、DF丹羽、藤春、米倉、FW倉田、宇佐美のG大阪勢は新潟空港から中部国際空港に飛び、ホームで試合があった名古屋のFW永井、川又と、松本でのアウェー戦があった川崎のMF谷口と合流した。
欧州組を招集せず、新戦力発掘の目的も兼ねた東アジア杯はフレッシュなメンバーを招集。国際Aマッチに4試合出場し、現在16ゴールでリーグ得点王の宇佐美は実績でリードしているが、このメンバー中では23歳で最も若僧だった。関係者からエコノミーチケットが渡され、しぶしぶ受け取り、広々としたビジネスシートから1列後ろの手狭な普通席に座った。飛び立つころには両者を隔てるカーテンがクローズ。約3時間、武漢までの2157キロの旅はまさに格差フライト。1人別世界で過ごして中国に入った。
出発と同時に出鼻をくじかれた形だが、かえって闘志はメラメラ? 「国を背負っていく以上、絶対にタイトルを取りたい」とこの大会に懸ける意欲は十分だ。前日の新潟戦まで18日間で6試合を戦う過密日程をこなし、疲労もピークだが「(体調が)100%ではない中で、どれだけハイクオリティーをキープできるか」と前向きにとらえている。帰りはファーストクラスにアップグレードできるぐらい、大暴れする。
★エコノミーとビジネスクラスの差
一般的にエコノミーは座席が80センチ前後と狭いのに対して、ビジネスは100~200センチと広々。機内食もフルコースでキャビンアテンダントの人数も多く、チェックインも待たずに優先的にでき、受託荷物の重量も大きい。当然のことながら値段はビジネスの方が2~3倍高い。
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ガンバ大阪のUsami、こいつは弱いくせに、ぜいたく病。
たった3時間のフライトに、大声で、わあわあ騒いで文句を言うか? w
ドイツリーグで手も足も出ずに脱落して帰ってきたJリーグだけの奥座敷猫。
こういう人間性の奴が日本のエースFWなんていうのが恥ずかしい。
こんな小僧は韓国選手か中国選手に削られてしまえば良い ww