韓国で最近、大々的に報道されている
日本のエリート育成施設
ナショナルトレーニングセンターとは?
味の素ナショナルトレーニングセンター(2008年7月)
(JOCエリートアカデミー)
延床面積:29,058 ㎡
約40人〜50人の中高生が近隣の学校に通学しながら、
トレーニングを行う施設
対象:中学生、高校生のみ
育成対象の種目
卓球
フェンシング
飛込競技
ライフル射撃(2014年〜)
その他の募集は無し
韓国のエリート育成施設と比較
泰陵選手村
面積:310,696㎡
約400人の選手を集中育成
対象:小学生、中学生、高校生、大学生、成人
鎮川選手村(泰陵選手村の5倍の規模)
面積:1,594,870㎡
1150人の選手を集中育成
対象:小学生、中学生、高校生、大学生、成人
太白選手村
海抜1,330mの高地に有る夏季限定の選手村
育成対象の種目
バレーボール
カヌー
テコンドー
カーリング
ビリヤード
ゴルフ
スカッシュ
卓球
セパタクロー
自転車
武術
空手
新体操
女子レスリング
ホッケー
ボウリング
トライアスロン
近代5種
ボート
野球
ソフトボール
ラグビー
射撃
アーチェリー
バスケットボール
体操
ボクシング
柔道
レスリング
スピードスケート
ショートトラック
フィギュアスケート
スキージャンプ
テニス
サッカー
陸上
洋弓
競泳
重量挙げ
フェンシング
クロスカントリー
ハンドボール
バドミントン
結論。日本にエリート体育など無い。