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https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2018081913
大谷 13号代打ホームラン 代打ホームランは2本目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000091-spnannex-base
ア・リーグ エンゼルス―レンジャーズ(2018年8月18日 アーリントン)
エンゼルスの大谷翔平投手(24)が18日(日本時間19日)、敵地アーリントンでのレンジャーズ戦の7回に代打で出場し、8試合ぶりのアーチとなる13号3ランを放った。今月7日(同8日)のタイガース戦の初回に逆転12号3ランを放って以来の一発はメジャー2度目の代打弾となった。
1点リードの7回1死一、二塁の場面で代打で登場し、レンジャーズ2番手の右腕・バトラーと対戦。2ボール1ストライクからの4球目を叩き、バックスクリーン左に運んだ。代打本塁打は、7月8日(同9日)のドジャース戦の7回に中越え7号ソロを放って以来だ。
大谷はメジャー移籍後、この試合まで打者として69試合に出場し、打率・264、12本塁打、35打点。このうち代打出場は16試合で、13打数4安打、打率・308だった。日本では、代打で打率・288、4本塁打、13打点の成績を残していた。
大谷が4度目のブルペン 週明けにも打者相手に投げる予定
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201808190000249.html
エンゼルス大谷翔平投手(24)が18日(日本時間19日)、右肘内側側副靱帯(じんたい)損傷後、初の実戦形式の投球練習へ向け、軽めのブルペン入りで調整した。レンジャーズ戦前、約5分間のキャッチボール後、ブルペンで20球、直球を中心にして投球動作の確認を行った。
右肘故障後、4度目のブルペン投球を終え「軽くなので、そんなに良い悪いはないですし、次回に向けての調整の一環として投げられたのは良かった」と振り返った。
来週のアリゾナで実戦形式の練習。 ソーシア監督「よりアグレッシブになる」
https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12133-183777/
エンゼルス大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地レンジャーズ戦の前にブルペンで投球練習を行い、20球を投げた。地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」によれば、次のステップは遠征地アリゾナでシミュレーションゲームと呼ばれる実戦形式の投球練習が行われるという。
二刀流の完全復活に向け、ブルペンでの投球練習を重ねている大谷は、この日、軽めの投球練習を行った。
記事によれば、ソーシア監督は「タッチアンドフィールで感触を確かめ、軽いブルペンを行い、フルゴリラで投げる。この段階を踏んでいる」と話したと言い、次の遠征地アリゾナにある球団のキャンプ施設で打者を立たせた予定であるとした。
また、球団公式サイトによれば、指揮官は「アリゾナでの練習は、今日よりもアグレッシブなものになるだろう。彼はブルペンで為すべきことを為す」と話し、強度を上げた投球が見込まれる。
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