日韓W杯の韓国に対する識者の見解
ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」
プラティニ
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。まして観客の声援を強く受ける開催国はこれに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には深く失望し憤りすら感じる。」
ネッツァー
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
リネカー
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」
ストイコビッチ
「(スペイン戦後)韓国が調子に乗るのもここまでだ。」
カペッロ
「私は世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」
スコールズ
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」
オーウェン
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
ラウール
「何度でも言おう。この試合(韓国スペイン戦)は我々の勝利だと。」
イヴァン・エルゲラ
「この先二度とサッカーが出来なくなってもいい!だからあいつらを殴らせろ!」
デルピエロ
「もうこんな国(韓国)に来る事はないね」
マルディーニ
「サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。」
FCバルセロナ副会長
「韓国の国民はスポーツを観戦する態度がなってない。私の目が黒いうちはバルサが韓国へ来ることは二度とないだろう」※現実にバルサはその次の年から韓国に来なくなった
マラドーナ
「キムチばかり食べるとあんな馬鹿になるのか?」
ジーコ「スペインは、よく怒らずに最後まで戦い抜いた」
スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ
「我々は旋風を起こすために戦った。韓国が審判を買収した事は予想していたよ。だが、ベスト8の試合に相応しい審判を期待していたが、やはり不適格な審判が不正な判定をした。勝つのは不可能だった。フース・ヒディンクのチームは歴史をつくった。だが、スペインを圧倒することもできず、試合をコントロールすることもできず、たった1度だけスペインGKカシージャスを脅かしただけだった。そして、審判はこの試合でも再び韓国をサポートした。まったく狂気としか言いようのない試合だった。」
ちなみにブラジルでは、2002年の開催国は日本だけになっている。
FIFA100年の10大誤審(FIFA公式)
参考サイト
http://plaza.rakuten.co.jp/foot001/diary/200411040000/
6位:(韓国対イタリア)イタリアのトンマージがゴールデンゴールを決めたがオフサイドの判定により無効となった
7位:(韓国対イタリア)トッティがゴールエリア内で相手選手に引っかけられて倒れたがPKではなく、シミュレーションをとられ退場
8位:(韓国対スペイン)スペインのモリエンテスがヘディングでゴールを決めたがファウルが宣言され無効の判定
9位:(韓国対スペイン)モリエンテスがまたも頭でゴールを入れたが、パスのときにボールがエンドラインを離れていたという理由で無効
FIFAの定める世紀の10大誤審に2002年W杯の韓国戦が、4つも入っている事実がすべてを物語っている。