2010年ワールドカップが終わり
新生日本代表はザックの元、2011年アジアカップで優勝した
当時の日本代表はの前列は、ワントップに前田、左に香川、トップ下に本田、右に岡崎の4人だ
2011年〜2013年の間、2014年WC予選も圧倒的強さで予選通過。この時期まさにアジアナンバーワンだったと思う
当時日本代表のワントップは前田 遼一(30歳 1981年生(2011年時点))が主戦で
日本代表の戦い方としては、一番機能していたと思う。
だが、2013年になると前田は衰えた
2013年コンフェデを最後に代表に選出されることはなかった
前田が32歳の事だ。
現在のワントップは、大迫。
2019年、森保監督の元、日本は2019年アジアカップで準優勝だ
大迫(29歳 1990年生(2019年時点))だ。
そして
2020年〜2021年の成績はノーゴール1アシストだ
もちろん単なる不調かもしれない。
2021年9月、Jリーグに戻り復活している。
だが、衰える可能性も高い。
現時点で代表の大迫が控えなら理想であるが、今は大迫が一番機能している。
個人的に不安に思うlことだ。オナイウや優磨が早く成長してほしいと感じる。
前田 遼一 Maeda 1981年生
2010年(29歳) 17G
2011年(30歳) 14G
2012年(31歳) 13G
2013年(32歳) 9G
大迫勇也 Osako 1990年 ブンデスリーガ
2017年〜2018年 4G
2018年〜2019年 3G
2019年〜2020年 8G
2020年〜2021年 0G
0G0A 長友佑都 Nagatomo 1986年 FC東京