ミャンマー監督「全員守備で最初の15分無得点が目標だ!」→11分で失点

ミャンマー代表のドイツ人ファイヒテンバイナー監督は試合前の15日、大阪市内での前日会見に臨み、日本戦での目標を「全員で全力で守って最初の15分間で日本にゴールを決めさせない」と決意していた。
試合後、ドイツ人指揮官は「このような言い方をするのはあれですが、負けてもハッピーです。日本に勝てるとは思っていなかった。守備に徹するという戦い方で、0-10というのは避けたいので守備に徹しました。失点はありましたが、ビッグチャンスを防ぐことはできました」と話した。