大きな大会ではないが、やはり大事な大会
基本30歳以下で構成しているが源太、桑原の2人が30歳超えている
良く揃えたというのが実感。
メジャー挑戦のためWBCの村上、佐々木は辞退
この代表で一番おかしいと思うのは、やはり外野部門
単純に盗塁王で遊撃手もできるソバンク周東だと思う
そして2年連続20HR以上打っている中日、細川で打率も3割近い
次点に楽天の辰己、阪神の森下
日本ハム五十幡は規定打席どころか2割も打っていない
阪神、近本は、2023年ゴールデングローブにベスト9、そして今年は盗塁王
楽天の小郷。打率は低いが、盗塁32、本塁打7本は見事だと思う
代走、守備要員どころか代打でもいける選手
投手であきらかにおかしいのは、5勝の北山。敗戦処理なのかな
外野手
辰巳、森下、佐野、桑原、五十幡
辰巳、森下、細川、周東、小郷又は佐藤又は近本
08勝 276 左 ▽巨人の井上温大
09勝 276 左 ▽西武の隅田知一郎投手
12勝 138 右 ▽中日の高橋宏斗投手
12勝 195 左 ▽巨人の戸郷翔征投手
11勝 254 左 ▽楽天の早川隆久投手
13勝 185 右 ▽阪神の才木浩人投手
05勝 231 右 ▽日本ハムの北山亘基投手
20H 175 右 ▽楽天の藤平尚真 47登板
26H 175 左 ▽楽天の鈴木翔天投手
27H 073 左 ▽ロッテの鈴木昭汰投手
36H 140 右 ▽中日の清水達也投手
18H 171 右 ▽ロッテの横山陸人投手 43登板
29S 088 右 ▽巨人の大勢投手
捕手
12本 279 右 ▽広島の坂倉将吾選手
05本 278 左 ▽ロッテの佐藤都志也選手
03本 228 右 ▽西武の古賀悠斗選手
内野
15本 300 左 ▽日ハム 清宮 幸太郎
20本 273 左 ▽ソフトバンクの栗原陵矢選手
23本 294 右 ▽DeNAの牧秀悟選手
08本 273 左 ▽西武の源田壮亮選手 遊撃手
02本 247 右 ▽オリックスの紅林弘太郎選手 遊撃手
06本 241 右 ▽楽天 村林一輝 遊撃手
13盗 279 左 ▽広島の小園海斗選手 遊撃手
外野手
20盗 294 左 ▽楽天の辰己涼介選手 3年G
16本 275 右 ▽阪神の森下翔太選手
08本 273 左 ▽DeNAの佐野恵太選手
05本 270 右 ▽DeNA桑原 将志
16盗 161 左 ▽日本ハムの五十幡亮汰選手
負傷
14勝 265 右 ▽日本ハムの伊藤大海投手
28本 280 右 ▽巨人の岡本和真選手
19本 252 右 ▽日本ハムの万波中正選手
05本 287 右 ▽巨人の吉川尚輝選手
召集されなかった外野手
23本 292 右 外 細川 成也 中日
41盗 269 左 外 周東 佑京
19盗 289 左 外 近本 光司
32盗 257 左 外 小郷 裕哉 楽
16盗 292 左 外 梶原 昂希 横
16本 268 左 外 佐藤 輝明 阪神
招集されなかった投手
10勝 217 左の武内 夏暉 西
10勝 237 右 今井 達也 西
13勝 216 左の東 克樹 横
11勝 248 左の床田 寛樹 広
10勝 235 佐々木 朗希
11勝 277 島内 颯太郎 広
11勝 280 左 大竹 耕太郎 阪
13勝 216 左 東 克樹 横
12勝 358 左 小島 和哉 ロ
32S 196 右 栗林 良吏 広