
サッカーW杯、韓国代表が「タックル」で、ガーナ代表が負傷・・・W杯欠場の可能性=韓国報道
2014-06-11 18:21
10日(日本時間)、ブラジルW杯を前に行われた韓国代表とガーナ代表の国際親善試合で、韓国の奇誠庸(キ・ソンヨン)にタックルされたガーナのアブドゥル・マジード・ワリスがW杯を欠場する可能性が出てきた。複数の韓国メディアが報じた。 ワリスは前半6分、キ・ソンヨンのタックルを受けて負傷し、ジョルダン・アイェウと交代した。 検査の結果、ワリスは左側の大腿四頭筋が肉離れを起こしていることが判明。ガーナサッカー協会は、ワリスを16日の1次リーグG組初戦の米国戦を欠場させ、その後の試合も出場させるか分からないと伝えた。 ガーナの主治医は「ワリスは1日も早く試合に出られるよう状態の回復を望んでいるが、最後まで彼の状態を注意深く管理し、見守る必要がある。代表メンバー変更登録ができる期間は15日まである」と話し、ワリスを外す可能性があることを示唆した。 キ・ソンヨンのタックルについては、韓国国内でも批判の声が上がっている。韓国メディアは「無謀なタックル」だとし、「ワリスが負傷により試合に臨めない場合、キ・ソンヨンの無謀なタックルに対する世論の批判は簡単には収まらないだろう」と伝えた。 また、同試合ではワリスの代わりに投入されたジョルダン・アイェウは、出場から6分後に先制点を奪い、その後も2得点を挙げてハットトリックを決めている。 韓国としてはW杯前最後の試合で大敗し、不安の残る結果に終わったことから、メディアは「洪明甫(ホン・ミョンボ)監督はインタビューで失望するのは早いと話しているが、国内ファンをはじめ、海外ファンまで『韓国はW杯を準備しているのか、最悪な状態だ』と批判している」などと自国代表のふがいなさを伝えた。(編集担当:新川悠)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1534762

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<サッカー>人種差別パフォーマンスのお騒がせ男キ・ソンヨンが再び問題起こす―韓国
Record China 5月31日(土)18時7分配信

30日、日本代表相手の人種差別パフォーマンスで問題を起こした韓国のキ・ソンヨンがこのほど再び問題を起こした。
2014年5月30日、鳳凰網は記事「韓国代表が引き起こした大問題、国旗掲揚時に左手で胸を押さえて叱責される」を掲載した。
28日、サッカー韓国代表はチュニジア代表との親善試合を行い、0対1で敗れた。W杯前に不安が残る結果となったが、それ以上に問題となったのが試合前の国旗掲揚だ。韓国の国旗法では「右手で左胸を押さえ、国旗を見つめる」と敬礼の作法が定められているが、キ・ソンヨンはただ一人、左手で右胸を押さえるという真逆の行動をとってしまった。これにサッカーファンが不真面目だと激怒、大問題となっている。
キ・ソンヨンといえば、お騒がせ選手として知られている。2011年のアジアカップ準決勝には日本相手に人種差別的なサルのマネをして日本メディアの批判を浴びた。2013年にはツイッターに「リーダーはどっしりするべき」と監督批判を書き込み問題となった。(翻訳・編集/KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140531-00000016-rcdc-cn
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韓国代表MFの奇誠庸、「左手敬礼」の大失態を謝罪
サンケイスポーツ 5月30日(金)14時14分配信
サッカーW杯韓国代表MF、奇誠庸(キ・ソンヨン、25)が30日、仁川国際空港で韓国メディアの取材に応じ、28日にソウルで行われたチュニジア戦での国歌演奏の際、左手で敬礼して批判が殺到していた問題について、「深く反省している。申し訳ない」と謝罪した。
奇はこの日午前、ブラジルW杯の直前合宿地、米マイアミに出発。出国前、空港に集まった報道陣に囲まれ、「負傷していたひざにずっと神経を使っており、集中できず、(国民儀礼に)気を使うことができなかった。左手で敬礼したことに対して深く反省している。とても緊張したため、そのような行動が出てしまった」などと弁明。「今まで多くのAマッチに出たが初めてのこと。本当に、とても緊張して出た失敗だが、重要な競技で犯した失敗に弁解の余地がない。本当に申し訳ない」と頭を下げた。
韓国代表は28日にソウル・ワールドカップ・スタジアムでチュニジアと壮行試合兼W杯ブラジル大会出陣式を行ったが、国歌演奏の際、奇は他の選手たちが右手を胸に当てる中、一人だけ左手を胸に当てて敬礼した。韓国メディアによると、大韓民国国旗法では、国旗に対する敬礼は、右手を左胸に当てることになっているという。“左手敬礼”の模様はテレビで生中継され、ネットを中心に「小学生でも知っていることだ」「国家代表にふさわしくない」など批判の声がわき起こっていた。
「Aマッチでは初めて」と明かした奇だが、韓国メディアによると、かつてFCソウルに所属していた時(2006-09)のインタビューで、「メキシコとの競技前、愛国歌が流れてきたら思わず左手が上がった。同僚が見て笑い、私も笑った」と過去にも同じミスをしていたことを告白したことがあるという。
また、奇は2011年、AFCアジアカップ準決勝日本戦の前半にPKで得点した後、ゴールパフォーマンスで猿のものまねを行い、物議を醸したことも。この行為に対して人種差別との声があがると、「観客席に旭日旗を見て腹が立った」と主張した。だが、実際には、観客席に旭日旗はなかったという。ちなみに、妻はドラマ「朱蒙」「がんばれ!クムスン」などで人気の女優、ハン・ヘジン(32)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140530-00000516-sanspo-socc
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野蛮な猿は鎖に繋いで檻に閉じ込めておけや。
( ´-д-)
~ 以上 ~
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厚かましいmonKI奇誠庸(キ・ソンヨン)英最大発行紙「THE Sun」でトップ記事として報道されたサル真似問題「Cheeky monKI」

