모두 실화입니다.
상황을 과장되게 쓰거나 자신을 미화하고 있는 일은 일절 없고, 실명을 영문자의 머리 글자에, 말을 표준어로 변환한 것 봐입니다.
이제(벌써), 10년 이상이나 전의 이야기입니다. 다른 현에 숙박으로 일하러 갔습니다.
동행해 준 것은, 일때 「는」의지가 되는 S군.
가는 김 운전을 하는 S군에게 이야기를 해 둡니다.
『S군, 내일은 아침이 빠르다.미야자키에 돌아가면 마시는 것에 데리고 가기 때문에 오늘 밤은 참아.』
『예, 오늘 밤 과음이라도 하면 내일이 큰 일입니다.』
S군은, 평상시 「는」이해력이 좋은 남자입니다.
저녁까지 다음날의 일의 절차를 끝마치고 호텔에 들어가, S너가 나쁜 버릇이 나오지 않게 지갑은 방에 두게 하고 저녁 식사를 섭취해에 가까이의 번화가까지.
마시는 것에는 가지 않는, 그렇다고는 하지만 저녁 반주 정도는 상관없을 것이다.그렇다고 하는 것으로 맥주와 소주를 마시면서 저녁 식사를 끝마쳤습니다.
레지에서 계산을 지불하고 있으면 S군이 휘청휘청가게의 밖에 나갔습니다.
S군은 술에 「는」약합니다.
저녁 반주의 맥주나 소주 정도로 휘청휘청이 됩니다만, 계속 그런데도 마시므로 후가 큰 일.
그래서 혼자서 사라져 마시러 가 버리는 것이 없도록 지갑을 방에 두게 한 (뜻)이유입니다.
계산으로 2조 정도 기다려, 지불을 끝마치고 가게를 나와 보면 S네가 없다.
돈도 가지지 않고 어디에 갔다와 둘러 보면, 손님 끌기인것 같은 아저씨가 싱글벙글 웃으면서 모여 와 가리키는 먼저는 이상한, 매우 이상한 가게에 들어가려 하고 있는 S군의 모습.
아저씨가 말하려면 S훈, 두 명 분의 요금을 지불했다든가로 손님도 부디, 라고.
얼마 지불했는지를 (들)물으면 일인두 2000엔이래.
이런 가게에서 2000엔도・・・그런 그리고 끝나는 것이 없습니다.
원래 저녀석, 어째서 돈을 가지고 있어...
당황해서 S훈을 뒤쫓고 가게에 뛰어들어, (뜻)이유를 이야기는 하지만, 모처럼의 카모를 가게가 놓칠리도 없지요.
큰소란을 하면 내일의 일에 구멍을 뚫는 일이 되어 버려, 방치하면 돈의 부족한 S군이 어떤 눈에 맞을까 알려지지 않고, 이것 또 일이 되지 않습니다.
아무튼 아무튼, 이라고 어두운 가게안에서 자리에 안내함?`독트 앉으면 조속히 여성이 왔습니다.
여성에게 고개를 숙여『미안하지만, 나는 장사가 되어 줄 수 없다.시간까지 방치해 주지 않겠는가.』라고 부탁했습니다만, 요금 추가로 별실에 가자고 해 들어 주지 않습니다.
거부하면『동반씨도 가지 않는다.나에게 창피를 줄 생각?』라고 말합니다.
그런데도 거절하면『동반씨가 가면 당신도 가지요?』와.
그래서 S군의 분을 봐 와 이것이 굉장하다.50세는 벌써 지나고 있다고 생각된다, 그리고 웨스트가 1미터는 있으리라 말하는 미니스커트・루즈 삭스의 여성이 옆에 있습니다.
아무리 판단력이 없는 S군이라도 괜찮다고 확신한 나는 여성의 제안에 응했습니다.
응하자 마자 미니스커트・루즈 삭스의 여성에게 손을 잡아 당겨지고 별실에 사라지려 하고 있는 S군의 모습.
나는 당황해서 여성에게 사과했습니다.『미안하다.거짓말쟁이라면에서도 쓰레기라고에서도 생각해 줘.』
여성은 입도 듣지 않고 프이와 자리에서 일어나, 안쪽에 인붐비어 버렸습니다.
아휴, 라고 생각하면서 그 쪽을 바라보고 있으면, 그야말로 가게를 맡고 있다고 하는 느낌의 여성이 이쪽을 향해 옵니다.
이것으로 거부하면 싸움이 되는 것일까, 몇 사람 올까?등이라고 생각하면, 의외롭게도 온화하게『여자 아이도 수수료제의 일로 와있으므로, 강요는 하지 않습니다만 괜찮았으면 맥주 2 개를 주문해 주실 수 없습니까?』라고 말해 왔습니다.
그러한 형편도 있을 것이라고 생각했으므로, 맥주는 높여였지만『회계의 금액은 지킵니다.』라는 말을 믿어 응하는 일로 했습니다.
하는 김에 별실을 가리켜 저녀석의 요금은?(이)라고 (들)물으면, 선금이 되어 있기 때문에 받고 있을 것입니다, 라고.
그 놈, 그럴 생각으로 지갑으로부터 김을 제쳐 가져나가 선반.어째서 줄까.
낙담으로 하면서 맥주를 입에 옮기고 있으면 S네가 나왔습니다.
어머나, 사이 좋게 작별의 퉁츄라면.
가게를 나오고 나서 빨리 나는 S군의 벨트를 잡고 것도 말하지 않고 호텔에 질질 끌어 돌아가, 방에 들어가자 마자 침대에 넘어져 넣으려고 하는 곳(중)을 옷을 입은 채로로 목욕탕에 던졌습니다.
『옷은 전부 갈아 입어라.머리의 꼭대기로부터 다리의 끝까지 예쁘게 씻을 때까지는 나오지 말아라!』라고 말해 붙여 기다리고 있으면 샤워의 소리가 나 장미구 들리고, 흠뻑 젖음의 S네가 즐거운 듯이 춤추면서 나왔는지라고 생각하면 그대로 침대에도 꾸물거려 자 버렸습니다.
욕실에는 벗어 던져 젖어 버린 S군의 의류.정리하지 않으면 안됩니다.
피로를 느끼면서 화가 나 잊혀져에 소주를 마시고 있으면, 나도 어느덧 자 버리고 있었습니다.
다음의 아침, 건강하고 기분이 좋은 S군과 숙취로 머리가 아픈 나.
어떻게든 무사하게 일을 끝내 어젯밤의 일을 S군에 (들)물어 보았습니다.
아니나 다를까, 별로 기억하고 있지 않았습니다.그렇지만, 무엇인가 매우 즐거웠습니다는.
S군은 지금도 건강해요.그리고 앞도 여러가지 있었습니다만.
평상시 「는」의지가 되는 좋은 남자입니다.
고백· 50넘은 미니스커트
조회수 : 1,399
JA
255
gamojin
46,657
원문보기
告白・50過ぎのミニスカ
全て実話です。
状況を大げさに書いたり自分を美化しているようなことは一切なく、実名を英字の頭文字に、言葉を標準語に変換したのみです。
もう、10年以上も前の話です。 他県に泊りがけで仕事に行きました。
同行してくれたのは、仕事の時「は」頼りになるS君。
行きがけ運転をするS君に話をしておきます。
『S君、明日は朝が早い。宮崎に帰ったら飲みに連れて行くから今夜は我慢するんだよ。』
『ええ、今夜深酒でもしたら明日が大変です。』
S君は、普段「は」物分りの良い男です。
夕方までに次の日の仕事の段取りを済ませてホテルに入り、S君の悪いクセが出ないように財布は部屋に置かせて夕食を摂りに近くの繁華街まで。
飲みには行かない、とはいうものの晩酌くらいは構わないだろう。という訳でビールと焼酎を飲みながら夕食を済ませました。
レジで勘定を払っているとS君がフラフラと店の外に出て行きました。
S君はお酒に「は」弱いのです。
晩酌のビールや焼酎程度でフラフラになるのですが、それでも飲み続けるので後が大変。
それで一人で消えて飲みに行ってしまう事がないようにと財布を部屋に置かせた訳です。
お勘定で二組ほど待ち、払いを済ませて店を出てみるとS君がいない。
金も持たずにどこに行ったんだと見回すと、客引きらしいおじさんがニコニコ笑いながら寄って来て指差す先には怪しい、とても怪しい店に入ろうとしているS君の姿。
おじさんが言うにはSくん、二人分の料金を払ったとかでお客さんもどうぞ、と。
幾ら払ったのかを聞くと一人頭2000円ですって。
こんな店で2000円だって・・・そんなんで済む訳がありません。
そもそもあいつ、なんで金を持ってるんだ。。。
慌ててSくんを追いかけて店に飛び込み、訳を話しはするものの、せっかくのカモを店が逃す筈もないですよね。
大騒ぎをすれば明日の仕事に穴を空ける事になってしまい、放置すれば金の足りないS君がどんな目にあうか知れず、これまた仕事になりません。
まぁまぁ、と暗い店の中で席に案内されて腰掛けると早速女性がやってきました。
女性に頭を下げて『すまないけれど、オレは商売になってやれない。時間まで放置してはくれないか。』とお願いしたのですが、料金追加で別室に行こうと言って聞いてくれません。
拒否すると『お連れさんだって行くんじゃない。私に恥をかかせる気?』なんて言います。
それでも断ると『お連れさんが行けばあなたも行くよね?』と。
それでS君の方を見やるとこれが凄まじい。50歳はとうに過ぎていると思われる、そしてウエストが1メートルはあろうかというミニスカ・ルーズソックスの女性が傍にいます。
いくら見境の無いS君でも大丈夫だと確信した私は女性の提案に応じました。
応じたとたんにミニスカ・ルーズソックスの女性に手を引かれて別室に消えようとしているS君の姿。
私は慌てて女性に謝りました。『すまない。嘘つきだとでもクズだとでも思ってくれ。』
女性は口も利かずにプイと席を立ち、奥に引っ込んでしまいました。
やれやれ、と思いながらそちらを見やっていると、いかにも店を任されているといった感じの女性がこちらに向かって来ます。
これで拒否したら喧嘩になるんだろうな、何人来るかな?などと思っていると、意外にも穏やかに『女の子も歩合制の仕事で来ているので、無理強いはしませんがよかったらビール二本を注文していただけませんか?』と言ってきました。
そういう都合もあるだろうと思ったので、ビールは高めでしたが『会計の金額は守ります。』という言葉を信じて応じる事にしました。
ついでに別室を指差してあいつの料金は?と聞きましたら、前金になっておりますのでいただいているはずです、と。
あの野郎、そのつもりで財布から金を抜いて持ってやがったな。どうしてくれようか。
憮然としながらビールを口に運んでいるとS君が出てきました。
おやおや、仲良くお別れのチュッチュだと。
店を出てからすぐに私はS君のベルトを掴んで物も言わずにホテルに引きずって帰り、部屋に入ったとたんにベッドに倒れこもうとするところを服を着たままに風呂場に放り込みました。
『服は全部着替えろ。頭の天辺から足の先まできれいに洗うまでは出てくるな!』と言いつけて待っているとシャワーの音がしばらく聞こえて、ずぶ濡れのS君が楽しそうに踊りながら出てきたかと思うとそのままベッドにもぐり込んで寝てしまいました。
バスルームには脱ぎ捨てて濡れてしまったS君の衣類。片付けなくてはなりません。
疲労を感じながら腹立ちまぎれに焼酎を飲んでいると、私もいつしか眠ってしまっていました。
次の朝、元気で機嫌の良いS君と二日酔いで頭の痛い私。
なんとか無事に仕事を終わらせて昨夜の事をS君に聞いてみました。
案の定、あまり覚えていませんでした。でも、何だかとっても楽しかったんですって。
S君は今も元気ですよ。それから先も色々ありましたけど。
普段「は」頼りになるいい男です。
状況を大げさに書いたり自分を美化しているようなことは一切なく、実名を英字の頭文字に、言葉を標準語に変換したのみです。
もう、10年以上も前の話です。 他県に泊りがけで仕事に行きました。
同行してくれたのは、仕事の時「は」頼りになるS君。
行きがけ運転をするS君に話をしておきます。
『S君、明日は朝が早い。宮崎に帰ったら飲みに連れて行くから今夜は我慢するんだよ。』
『ええ、今夜深酒でもしたら明日が大変です。』
S君は、普段「は」物分りの良い男です。
夕方までに次の日の仕事の段取りを済ませてホテルに入り、S君の悪いクセが出ないように財布は部屋に置かせて夕食を摂りに近くの繁華街まで。
飲みには行かない、とはいうものの晩酌くらいは構わないだろう。という訳でビールと焼酎を飲みながら夕食を済ませました。
レジで勘定を払っているとS君がフラフラと店の外に出て行きました。
S君はお酒に「は」弱いのです。
晩酌のビールや焼酎程度でフラフラになるのですが、それでも飲み続けるので後が大変。
それで一人で消えて飲みに行ってしまう事がないようにと財布を部屋に置かせた訳です。
お勘定で二組ほど待ち、払いを済ませて店を出てみるとS君がいない。
金も持たずにどこに行ったんだと見回すと、客引きらしいおじさんがニコニコ笑いながら寄って来て指差す先には怪しい、とても怪しい店に入ろうとしているS君の姿。
おじさんが言うにはSくん、二人分の料金を払ったとかでお客さんもどうぞ、と。
幾ら払ったのかを聞くと一人頭2000円ですって。
こんな店で2000円だって・・・そんなんで済む訳がありません。
そもそもあいつ、なんで金を持ってるんだ。。。
慌ててSくんを追いかけて店に飛び込み、訳を話しはするものの、せっかくのカモを店が逃す筈もないですよね。
大騒ぎをすれば明日の仕事に穴を空ける事になってしまい、放置すれば金の足りないS君がどんな目にあうか知れず、これまた仕事になりません。
まぁまぁ、と暗い店の中で席に案内されて腰掛けると早速女性がやってきました。
女性に頭を下げて『すまないけれど、オレは商売になってやれない。時間まで放置してはくれないか。』とお願いしたのですが、料金追加で別室に行こうと言って聞いてくれません。
拒否すると『お連れさんだって行くんじゃない。私に恥をかかせる気?』なんて言います。
それでも断ると『お連れさんが行けばあなたも行くよね?』と。
それでS君の方を見やるとこれが凄まじい。50歳はとうに過ぎていると思われる、そしてウエストが1メートルはあろうかというミニスカ・ルーズソックスの女性が傍にいます。
いくら見境の無いS君でも大丈夫だと確信した私は女性の提案に応じました。
応じたとたんにミニスカ・ルーズソックスの女性に手を引かれて別室に消えようとしているS君の姿。
私は慌てて女性に謝りました。『すまない。嘘つきだとでもクズだとでも思ってくれ。』
女性は口も利かずにプイと席を立ち、奥に引っ込んでしまいました。
やれやれ、と思いながらそちらを見やっていると、いかにも店を任されているといった感じの女性がこちらに向かって来ます。
これで拒否したら喧嘩になるんだろうな、何人来るかな?などと思っていると、意外にも穏やかに『女の子も歩合制の仕事で来ているので、無理強いはしませんがよかったらビール二本を注文していただけませんか?』と言ってきました。
そういう都合もあるだろうと思ったので、ビールは高めでしたが『会計の金額は守ります。』という言葉を信じて応じる事にしました。
ついでに別室を指差してあいつの料金は?と聞きましたら、前金になっておりますのでいただいているはずです、と。
あの野郎、そのつもりで財布から金を抜いて持ってやがったな。どうしてくれようか。
憮然としながらビールを口に運んでいるとS君が出てきました。
おやおや、仲良くお別れのチュッチュだと。
店を出てからすぐに私はS君のベルトを掴んで物も言わずにホテルに引きずって帰り、部屋に入ったとたんにベッドに倒れこもうとするところを服を着たままに風呂場に放り込みました。
『服は全部着替えろ。頭の天辺から足の先まできれいに洗うまでは出てくるな!』と言いつけて待っているとシャワーの音がしばらく聞こえて、ずぶ濡れのS君が楽しそうに踊りながら出てきたかと思うとそのままベッドにもぐり込んで寝てしまいました。
バスルームには脱ぎ捨てて濡れてしまったS君の衣類。片付けなくてはなりません。
疲労を感じながら腹立ちまぎれに焼酎を飲んでいると、私もいつしか眠ってしまっていました。
次の朝、元気で機嫌の良いS君と二日酔いで頭の痛い私。
なんとか無事に仕事を終わらせて昨夜の事をS君に聞いてみました。
案の定、あまり覚えていませんでした。でも、何だかとっても楽しかったんですって。
S君は今も元気ですよ。それから先も色々ありましたけど。
普段「は」頼りになるいい男です。
좋아요·댓글을 남기려면 로그인해 주세요.
댓글 ( 55 )