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닛코(nikko) 산책&음식 1

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1년 가깝게 전의 일입니다만, 작년의 12월의 중순에, 그녀와 닛코(nikko)에 놀러 갔다 왔을 때의 물건입니다.


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日光(nikko)散歩&食べ物1





1年近く前の事ですが、去年の12月の中旬に、彼女と、日光(nikko)に遊びに行って来た時の物です。



日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)は、箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です。


なお、この時は、日光(nikko)では、日光(nikko)の東照宮(toshogu)を中心としたareaを散歩しただけで、ハイキング(hiking)等はしませんでしたが、日光(nikko)は、豊かな自然を有しています。



私は、日光(nikko)に、遊びに行く時は、通常、電車を使って行きます。この時も、電車(東京都心部と、日光(nikko)を結ぶ、特急電車(express))を使って、日光(nikko)に遊びに行きました。



この時の初日(以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食、兼、昼食を、我が家で食べてから、東京都心部を出発し、現地では(日光(nikko))では、この日、宿泊した温泉旅館で、温泉に入ったりしながら、のんびりと、過ごしました。




写真以下。この時、私達が、日光(nikko)で、宿泊した温泉旅館。



この温泉旅館は、日光(nikko)の、東照宮(toshogu)を中心としたareaの近くにある、現代的な、中上級(upper middle)classの、温泉旅館です。この温泉旅館の近くにある、日光(nikko)の、東照宮(toshogu)(次回以降の投稿で紹介します)は、徳川 家康(tokugawa ieyasu)(1543年生まれ。1616年に亡くなる。地方の、小さな豪族の家に生まれるが、後に、非常に有力な地方領主となる。17世紀初めに、日本全国の地方領主達の長(leader)となり、以後、19世紀半ばまで、日本全国の地方領主達の長(leader)として、日本を実質的に統治する事となる、徳川(tokugawa)家(徳川(tokugawa)将軍家)の、基礎を作った)を祀る、規模の、大きな、神道の、神社(shrine)です。この温泉旅館の名前は、とく川(tokugawa)と言う名前なのですが、この温泉旅館の経営者が、徳川(tokugawa)家と、何等かの関係が有るのか、無いのかは、分かりません。



この温泉旅館は、我が家の近所の実家の、私の両親が、お気に入りで、よく宿泊している温泉旅館で、両親に勧められて、この時、初めて宿泊しました。


この温泉旅館は、快適な温泉旅館でしたが、個人的には、値段に比べた満足度と言う点も含めて、また宿泊したいと思う程の、魅力がある温泉旅館ではありませんでした。


この温泉旅館は、広い敷地と、割と、大きな建物に、17の客室しかない、客室数の、少ない温泉旅館となっています。


この温泉旅館の、現在の、客室構成は、宿泊費が安いclassの客室(この時、私達が、宿泊したclassの客室)、標準的な客室、宿泊費が高いclassの客室(客室の広さは、100平方m以上あります)、最上級classの客室(客室の広さは、140平方m以上あります)と、4つのclassに分かれています。宿泊費が高いclassの客室と、最上級classの客室は、最近(今年の10月)に、新たに、敷地内の、別の建物で、オープン(open)しました(おそらく。。。)。


私の両親は、この旅館に宿泊する時は、通常は、宿泊費が安いclassの客室(この時、私達が、宿泊したclassの客室)、又は、標準的な客室に宿泊している様です。



この温泉旅館は、老人の夫婦から、小さな子供連れの家族まで、幅が広い層が、快適に過ごせる、温泉旅館と言った感じですが、主要な、想定、顧客層は、大人の(20代半ばから40代位の)、中上流層(upper-middle)・中流層の、couple、又は、子供がいない夫婦(大企業(大きな企業)の会社員同士、弁護士同士、会計士(accountant)同士等の、couple、又は、子供がいない夫婦)と言った感じであり、こうした人々が、週末・休日に、保養の為に、宿泊・滞在する温泉旅館と言った感じでした。ちなみに、私は、仕事は、partner(男性の共同経営者)と、二人で、小さな事業(その男性(元々、大学時代の友人)と二人だけで、営んでいる会社です)を営んでいます(ちなみに、その、共同経営者(元々、大学時代の友人)とは、プライベートで(個人的に)、一緒に、遊ぶ事はないですし、休憩時間に、一緒に外食もしません(ただし、仕事が絡んだ外食は除く。。。)。まあ、そもそも、二人だけで会社を営んでいる事から、休憩は、交互に取る事が多く、同時に取る事はあまりないのですが。。。その男性(仕事のpartner・共同経営者)とは、仕事で、しょっちゅう(いつも)顔を合わせているので、プライベートで(仕事以外で)、一緒にいる気は、一切しない(仕事以外で、一緒に過ごす気分には、全くならない)と言った感じですw)。















旅館に到着して、すぐに出された、無料の、飲み物と、お茶菓子(写真は、一人分。記憶が曖昧ですが、お茶菓子は、食べている途中に、撮影したと思います)。記憶が曖昧ですが、確か、飲み物は、好きな物を選ぶ事が出来て、私は、この時、スパークリングワイン(sparkling wine )を選んだと思います。












写真以下30枚。この時、私達が、この温泉旅館で宿泊した客室。この温泉旅館で、宿泊費が安いclassの客室です。





客室のバルコニー(balcony)の、すぐ下には、池があり、鯉が、泳いでいました。









写真以下3枚。部屋(客室)の、玄関。





風呂の部屋の、ドア(door)。










写真右端。トイレ(toilet)のドア(door)。風呂とトイレ(toilet)は、別々になっています(それぞれ、別の部屋にあります)。日本人は、基本的に、浴槽とトイレ(便器)は、同じ部屋にあるよりも、別々の部屋にある形式を好みますが(ちなみに、日本の家(住宅)は、一般的に、アパートを除き、風呂(浴槽)とトイレ(便器)は、別々の部屋にある形式となっています))、日本の旅館の客室も、一般的に、風呂とトイレ(toilet)は、別々になっています(それぞれ、別の部屋にあります)。



























































































































































写真以下7枚。部屋(客室)の、バルコニー(balcony)。


















































前述の通り、客室のバルコニー(balcony)の、すぐ下には、池があり、鯉が、泳いでいました。








































この温泉旅館の、水道水(水道から出る水)は、全て、良質な、ミネラルウォーター(mineral water)となっています。












客室に置いてある、無料の、花茶(工芸茶)。







写真以下2枚。客室に置いてある、無料の、お菓子。





































写真以下11枚。この温泉旅館の建物等(内装を含む)。前述の通り、この温泉旅館は、広い敷地と、割と、大きな建物に、17の客室しかない、客室数の、少ない温泉旅館となっています。























写真以下5枚。この温泉旅館の、内装例。










































着物(日本の、女性向けの、伝統的な衣装)。



















































この温泉旅館の、温泉風呂は、男用の、共同温泉風呂と、女用の共同温泉風呂が、それぞれ、一つずつと、貸切りの温泉風呂(温泉露天(野外)風呂となっています)(下の補足説明参照)があります。
貸切り温泉風呂:共同風呂では無く、夫婦やcouple、家族だけで入る事が出来 る温泉風呂。入る時は、内側から鍵をかけたり、入浴中の表示を出したりして、他の人が、入って来ないようにします(鍵が、かかっていたり、入浴中の表示が、出ていると、利用中だと判断して、他の人が、入って来ない)。

この温泉旅館の、貸切りの温泉風呂は、今年の5月に、新しく、オープン(open)した様です。私が、この温泉旅館に宿泊した時は、今年の5月に、貸切りの温泉風呂が、この温泉旅館に、オープン(open)すると言う事は、知らなかったので(そう言う情報は入っていなかったので)、今年の5月に、貸切りの温泉風呂が、この温泉旅館に、オープン(open)すると言う事を知っていたら、この温泉旅館は、今年の5月以降に宿泊したのに、少し、残念な気がします。




写真以下5枚。この日の夕方に入浴した際に、一人で貸し切り状態になった時に、撮影した、この温泉旅館の、男用の、共同温泉風呂(女用の、共同温泉風呂も、似た感じであると思います)。17の客室しかない、温泉旅館の、温泉風呂としては、ゆったりとした(広々とした)、温泉風呂となっています。男用の、共同温泉風呂、女用の、共同温泉風呂、それぞれに、屋内(室内)温泉風呂、温泉露天(野外)風呂の他、サウナ(sauna)があります。




屋内(室内)温泉風呂。









写真以下4枚。温泉露天(野外)風呂。












































共同温泉風呂の近くの、休憩室に置いてあった、子供が、折って、遊ぶ為の、折り紙(origami)。折り紙(origami)は、紙を折って、動物・植物等の形を作る、日本の伝統的な、遊びです(説明文は、wikiから借りて来ました)。











この温泉旅館の内装例。










写真以下16枚。この温泉旅館で食べた、この日の、夕食等。夕食は、部屋出し(下の、補足説明参照)でした。
部屋出し:食堂(dining room)で食べるのでは無く、ホテルのroom serviceの様に、部屋まで料理が運ばれて来て、部屋で料理を食べる形式。もっとも、基本的に、料理が、一度に運ばれて来るroom serviceと異なり、料理は、夕食の場合、基本的に、一皿ずつ、出来立ての物が、運ばれて来る。





この夕食時に、私が飲んだ、飲み物の一つ。利き酒(kikizake)セット(比較的、少量ずつ、色々な、日本酒を味わう事が、出来る組み合わせ)。1842年創業の、日光(nikko)の、日本酒の会社の、清開(seikai)と言う日本酒、宇都宮(utsunomiya)(栃木(tochigi)県(日光(nikko)が位置する、東京圏の北端に位置する県)で、最大の人口を有する都市、且つ、中心都市)の、1870年代初め創業の、日本酒の会社の、四季桜(shikisakura)はつはな(hatsuhana)と言う日本酒、栃木(tochigi)市(栃木(tochigi)県に位置する、人口16万人程の、中都市。栃木(tochigi)県の、主要な都市の一つ)の、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、創業した3つの、日本酒の会社が、合併して、1973年に設立した、日本酒の会社の、日光一文字(nikko ichimonji)と言う、日本酒。私は、この夕食時は、飲み物は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、この他、利き酒(kikizake)セットを、もう一つと、ビールを飲みました。





ちなみに、世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、独特な(個性的な)、文化となっています。日本が、伝統的に、小さな物、美しい物、繊細な物に、価値を置く国である事は、繊細な、日本料理を見ても、分かると思います。前述の通り、世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物 に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、世界的に見れば、独特で、Galapagosとなっています。もっとも、大きな物・強い物ばかりを、追い求めていても、疲れてしまうと思います。日本の文化は、基本的に、日本国内向けの物ですが、世界的に見ても、たまには、日本的な文化が、必要とされる事もあるでしょう。。



写真以下15枚。この温泉旅館で食べた、この日の、夕食。全て、一人、一皿ずつです(写真は、一人分)。この温泉旅館の夕食は、高級class・中上級(upper middle)classの、温泉旅館の、夕食として、普通に、洗練されていて、普通に、美味しかったですが、特別に印象に残ると言う程の、美味しさではありませんでした。また、次回の投稿で、アップ(upload)しますが、この温泉旅館の朝食は、庶民的な温泉旅館から中級classの温泉旅館の、何の工夫もない、非常に平凡な朝食と言った感じで、夕食に比べて、残念な感じでした。










































写真以下2枚は、湯葉(yuba。豆乳から出来る食材。日光(nikko)の名物の一つとなっている)を使った料理です。




































刺身。










蛤(貝)の、お吸い物。









写真以下2枚。和牛(日本原産の、高級な牛肉)の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)。

































岩魚(川魚)の、焼き物。







写真以下2枚。デザート(dessert)。





















写真以下2枚。翌日の朝、客室(この時、私達が、この温泉旅館で宿泊した客室)のバルコニー(balcony)からの景色。























写真以下11枚。翌日の朝(朝食後)に入浴した際に、一人で貸し切り状態になった時に、撮影した、この温泉旅館の、男用の、共同温泉風呂(女用の、共同温泉風呂も、似た感じであると思います)。前述の通り、17の客室しかない、温泉旅館の、温泉風呂としては、ゆったりとした(広々とした)、温泉風呂となっています。男用の、共同温泉風呂、女用の、共同温泉風呂、それぞれに、屋内(室内)温泉風呂、温泉露天(野外)風呂の他、サウナ(sauna)があります。



写真以下5枚。屋内(室内)温泉風呂。















































写真以下6枚。温泉露天(野外)風呂。この時、この温泉旅館の、温泉露天(野外)風呂は、柚子湯(柚子を、浮かべた、温泉)となっていまいした。



























































写真以下2枚。共同温泉風呂の近くの、休憩室に置いてあった、無料の、栃木(tchigi)県産の、牛乳。日光(nikko)が位置する、栃木(tchigi)県(東京圏の北端に位置する県)は、東京圏で、酪農が盛んな県の一つで、良質な、乳製品・牛乳の産地となっています。





































この温泉旅館の朝食については、次回の投稿で、アップ(upload)します。






日光(nikko)散歩&食べ物2へ続く。。。











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