re : そう、やり方が一番問題
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JA
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いそたけ
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たとえロケットの
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re : そう、やり方が一番問題
たとえロケットの実験だったとしても、
他国の上空を飛行するルートを使用するわけだから、
事前に通告を行うべきでしょう。
失敗して日本の領域にでも落ちたときには、
それこそ戦争勃発ですよ。
それと、韓国・アメリカと違って、
日本はテポドンの攻撃範囲に入っているんです。
疑いの目を向けざるを得ません。
>koichi33 Wrote...
>たしかに人工衛星だったんだけど、それをミサイルを使って打ち上げたんです。
>僕もよく知らないけど。
>ですから、ミサイルを発射したってのもウモカゃないです。
>問題は、日本列島の頭を飛び越えて行ったのに事前報告がなかったことだと思いますが?
>
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>(産経新聞より)
>■テポドン2号近く実験
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>米報道官が可柏ォ示す
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> 【ワシントン3日=樫山幸夫】米国務省のルービン報道官は三日の記者会見で、大陸間弾道ミサイル(ICBM)級の射程を持つ北朝鮮の「テポドン2号」ミサイルの発射実験が、近く行われる可柏ォのあることを明らかにした。一方、報道官は、北朝鮮の国内情勢について、「さし迫った危機はないと信じている」と述べ、金正日体制が当面、安定しているとの見方を示した。中央情報局(CIA)のテネット長官がさきに、国内危機の高まりが北朝鮮国内を、米国に対する“瀬戸際”政策に駆り立てる危険があると述べたばかりで、米国内にある見解の相違があらためて鮮明になった。
> ルービン報道官は、「北朝鮮は昨年八月、小型の三段式ミサイル“テポドン1号”によって小さな衛星を打ち上げようとして失敗した。
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> テポドン1号の発射は卵zしていたが、三段式による衛星打ち上げまで卵zできなかった。八月の打ち上げは、北朝鮮のミサイル技術向上の可柏ォを示し、米国は国家安全保障上から懸念を抱いている。しかし、北朝鮮が三段ミサイルによって小さな弾頭を大陸間に飛ばすにはなお重要な技術上の改善が必要だ」と述べ、直ちに米本土に脅威がもたらされるものではないことを強調した。
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>>新村 Wrote...
>> 一つ気になったことがありまして・・・
>> 去年の「テポドン」ミサイル事件のことですが・・・
>> 北朝鮮(北韓)が打ち上げたあれは人工衛星であったことは明確になりましたが・・・
>> ロシア、フランス、アメリカ、しかも韓国まで人工衛星であることを認めました。 日本人のなかではまだこの事実を知っていない方がいるようで・・・ マスコミのせいかも知れないが、日本付近に落ちたことだけでミサイルだと判断したこと、あとから人工衛星であったことが判明されてからもちゃんと報道してないこと、、、
>> ただ、事実を語りたくて・・・
>> 新村でした。
>>
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