「박정희선집」
진실의 「한국」이라고 하는 나라
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真実の「韓国」という国
「朴正熙選集」-我々は今何をいかになすべきか-
朴 正熙 元 韓国大統領
我が五千年の歴史はひと言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった。
いつの時代に辺境を超え他を支配したことがあり、
どこに海外の文物を広く求めて民族社会の改革を試みたことがあり、
統一天下の威勢でもって民族国家の威勢を誇示したことがあり、
特有の産業と文化で独自の自主性を発揮したことがあっただろうか。
いつも強大国に押され、盲目的に外来文化に同化したり、
原始的な産業のわくからただの一寸も出られなかった。
「われわれのもの」はハングルのほかにはっきりとしたものは何があるか。
我々はただ座してわらを編んでいただけではなかったか。
自らを弱者とみなし、他を強大国視する卑怯で事大的な思想、この宿弊、
この悪い遺産を拒否し抜本せずには自主や発展は期待することは出来ないであろう。
以上のように我が民族史を考察してみると情けないというほかない。
全体的に顧みるとただ唖然とするだけで真っ暗になるばかりである。
このあらゆる悪の倉庫のような我が歴史はむしろ燃やして然るべきである。
貧しくて汚い朝鮮時代

こんな文化は日本にはありません


『最近朝鮮事情』全文(文字の大きさ拡大可能)
http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010268&VOL_NUM=00000&KOMA=55&ITYPE=0
この文献には朝鮮人は人間というより動物に近いと記述してあります・・・
朝鮮時代、全権大使としてアメリカに渡った李成玉が各民族に接してみると、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、次のように述べています。
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。
日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。
それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ。」
朝鮮全権大使 李成玉 「李完用侯の心事と日韓和合」 「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著 国際企画(日本図書館連盟選定図書) そして日韓併合 豚の生活から脱して、 世界人類文明に参加させてもらって、 人間としての幸福を受けた韓国人 安全で清潔な日製時代 ソウル
平壌
新義州
清津(上3枚)、咸興(下7枚)
元山
黄文雄(台湾) 正論 2003年6月号日本の過保護で世界一幸福だった20世紀の朝鮮民族
「韓国併合」と言われるもの本質は、日本の朝鮮植民地化ではなく、日韓の合併だった。 戦後の朝鮮人はよく、日帝の植民地略奪」を強調し、日 本人も朝鮮では台湾以上に過酷な統治が行われていたと考えがちだが、事実はまったくその逆である。 朝鮮では台湾よりも地租が安く、産米も逆ざや制度が取ら れ、地下資源の経営も中央政府からの補助で支えられ歳出も中央による年平均15〜20パーセントの補填で支えられていた。資本投資も台湾より朝鮮の方が大 きかった。
そのため20世紀初頭まで糞尿だらけで世界一不潔な都市といわれていた現ソウルなど、美しい近代的な街に変貌し、半島の人口も倍増した。普通の近代国家なら、国民が国防費を賄うのが義務であり常識だが、朝鮮人からは一銭たりとも徴収しないという特別待遇だった。
20世紀の人類史において、当時の朝鮮人ほど、過保護を受けて幸福に暮らしていた民族はない。
飢饉・疫病や戦乱・革命の被害も、自国民同士の朝鮮戦争を除いては、この国の人々の損害は実に小さい。このように韓国は、日本に依存しながら成長した国家 なのである。 戦後の国作りの成功、OECDの加盟の達成にしても、日米の資本と技術の移転に頼ったからこそだ。「第二の国辱」と言われる97年末以来の金 融危機も、IMFの管理下に入ることで国際的地位を守ってい る。他力本願、ことに対日依存というのが、近代以降のこの国の体質になっている。
現実の歴史と、韓国人の捏造歴史↓これでは優秀な韓国人が国を捨てるのは当たり前。
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