한국인의 발언이 무시되는 이유 조회수 : 506 JA 0 ひさご05 2,811,753 2013-10-02 06:29 한국 국민성 나타내는 속담「처녀가 아이를 낳아도 말해야 할 말이 있다」 타케시마의 불법 점거나 전시 배상 판결 등, 반일 행동을 반복하는 한국에는, 어떤 속담이 있는 것인가? 져널리스트 무로타니 카츠미씨가, 한국인의 국민성을 나타내는 속담에 대해 해설한다. * * * “도둑을 해서 발각되어도 변명한다” 원문보기 韓国人の発言が無視される理由 韓国国民性表す諺「処女が子を産んでも言うべき言葉がある」 竹島の不法占拠や戦時賠償判決など、反日行動を繰り返す韓国には、どんな諺があるのか? ジャーナリストの室谷克実氏が、韓国人の国民性を表す諺について解説する。 * * * “泥棒をしてばれても弁明する”--韓国にはそんな諺がある。自分に明らかな非があっても、言い分を述べろと説く。“処女が子を産んでも言うべき言葉がある”も同じような表現。処女が子を宿すはずはないが、それでも産んだのには理由がある--つまり「何にでも理屈はつけられる」ということだ。 『韓国朝鮮ことわざ辞典』(金容権・著、徳間文庫)によれば、そうした諺は「朝鮮 人のもつ特性の一端を実によく表している」。曰く、「自分に分がないとみても、一点でもいうべきところがありさえすればそれを主張し、相手がひるんだ隙を見てさらにたたみかけ」るような自己主張の強さが韓国人にはあるという。逆に、主張しないと「口数の少ない貴公子」か「目先のきかない間抜け」と見られてしまうと解説している。 歴史的にも国際法的にも日本の領土である竹島を、史実を捻じ曲げてまで「我が領土」と主張して恥じないあたりにその民族性が現われている。実際、「朝鮮日報」によれば韓国で2010年に偽証罪で起訴された人は日本の66倍、人口比を考えれば165倍であり、嘘も厭わない利己主義が数字からも見える。 逆に利益のためならなんでもする。それらを表す諺が、 “金 玉を掻いてあげる”(媚びへつらうこと)“憎い子に餅を一つ余計にやる”(うわべだけ可愛がる)などだ。似た表現に、“泣く子は餅を余計にもらえる”というのもある。 終わったはずの戦時賠償を再び日本に求める心根は、まさにこれだ。“一度やっても売 女、二度やっても売 女”(過ちも一度犯せば二度目は躊躇しなくなる)という諺もあるから、放っておくと何度でも繰り返し無法を働く国だと覚悟すべきだろう。韓国人の言うことを聞く必要は無いどうせ大したことは言っていない by アメリカ軍 좋아요·댓글을 남기려면 로그인해 주세요. 댓글 ( 3 )