중국에 아양을 팔아, 집요한 일본 비판으로 민족의 비극을 계속 숨기는 한국
제2차 세계대전 후, 미국과 소련이 대립하고 있었던 시대를「냉전 체제」라고 하지만, 이것은 실은 정확한 표현은 아니다.냉전과는 전쟁이 되지 않았던 상태를 말하지만, 아시아에서는 대규모 전쟁, 즉「열전」가 2나 있었다.한국 전쟁과 베트남 전쟁이다.냉전과는 어디까지나 유럽 중심의 견해이다.
한국 전쟁은, 조선 민족의 역사 중(안)에서도「최대의 비극」라고 해도 좋다.조선 민족끼리가 살인, 게다가 전장이 거의 한반도 전 국토에 이르러, 방대한 희생자를 냈기 때문에이다.한국 전쟁은 시간적으로는 단기간에 행해져 베트남 전쟁과 같이 장기에 걸치는 것은 아니었다.다만, 베트남 전쟁은 완전하게 종결했지만, 한국 전쟁은 아직 끝나지 않았다.현재에도 휴전 상태에 지나지 않는 것이다.
그럼, 이 조선 민족 최대의 비극을 낳은, 책임자는 도대체 누구인가.
처음은 제2차 대전 후, 한반도를 남북 2분해 점령한, 미국과 소련이다.그 다음에, 한국 전쟁을 일으킨 북한이다.다만, 마지막 책임자라고 할 수 있는 것은, 아키라등이나 에 중국이다.그것은 한국 전쟁과 그 후의 경과를 보면 간단하게 안다.
한국 전쟁은 1950년 6월 25일, 북한군의 한국 침입으로 개시되어 머지 않아, 한국이나 미국등의 국제 연합군은, 반도의 남동단에 몰렸다.거기서, 막카서 총사령관은, 한반도의 니시가와, 키노미에 접한 인천(인천)에 적전상륙을 감행 해 형세를 역전, 동년 12월말에는 북한군을 국경 근처까지 궁지에 몰았다.
그런데 , 이 때, 중국군이 갑자기 참전하고 국제 연합군을 되물리쳐, 이전 상태에 되돌려 버렸던 것이다.결국, 53년에 휴전 협정이 성립하고, 그대로 현재에 이르고 있다
즉, 중국이 참전하지 않았으면, 남북의 통일은 60년 이상이나 전에, 실현되고 있었던 것이다.
중국의 책임은 그것 만이 아니다.북한이라고 하는, 자국민을 아사시켜도 아무렇지도 않은 이상 국가가, 언제까지나 존속 되어 있는 것은, 중국이라고 하는 후원자가 있기 때문이다.북한의 국민이 계속 괴로워하는 것도 , 터무니 없는 지배자를, 중국이 지탱하고 있기 때문이다.
일본인은 400년전의 도요토미 히데요시에 의한 한국 출병 이래, 조선인과 전쟁하고 있지 않다.하지만, 한국인은, 불과 60년전에 한국 전쟁으로 중국인과 전쟁을 하며 있어 .그곳에서는 중국군에 의한, 한국민사람들에 대한 대량 학살을 한 것은 틀림없다.
그러나, 한국 정부는, 그 전쟁 범죄를 전혀 문제삼을 것은 없다.오로지 중국에 대해서는, 아양(교태)을 계속 팔고 있다.
결국, 박근 메구미(파크・쿠네) 대통령 인솔하는 한국이, 역사 문제로 일본을 집요(해 개나름)에 비판해, 「1000년 원망하는」 등이라고 말해 세우는 것은, 세계 제 2위의 군사 대국이 무섭고 어쩔 수 없고, 현실에 존재하는 민족의 거대한 비극을, 열심히 은폐 하기 위한(해)이라고, 판단 하지 않을 수 없다.
중국이 무섭고 어쩔 수 없는 한국
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中国が怖くてしかたない韓国
中国に媚を売り、執拗な日本批判で民族の悲劇を隠し続ける韓国
第2次世界大戦後、米国とソ連が対立していた時代を「冷戦体制」というが、これは実は正確な表現ではない。冷戦とは戦争にならなかった状態をいうのだが、アジアでは大規模な戦争、つまり「熱戦」が2つもあった。朝鮮戦争とベトナム戦争である。冷戦とはあくまでもヨーロッパ中心の見方である。
朝鮮戦争は、朝鮮民族の歴史の中でも「最大の悲劇」といってよい。朝鮮民族同士が殺し合い、しかも戦場がほとんど朝鮮半島全土に及び、膨大な犠牲者を出したからである。朝鮮戦争は時間的には短期間に行われ、ベトナム戦争のように長期にわたるものではなかった。ただし、ベトナム戦争は完全に終結したが、朝鮮戦争はまだ終わっていない。現在でも休戦状態に過ぎないのである。
では、この朝鮮民族最大の悲劇を生み出した、責任者は一体誰なのか。
最初は第2次大戦後、朝鮮半島を南北二分して占領した、米国とソ連である。次いで、朝鮮戦争を起こした北朝鮮である。ただし、最後の責任者といえるのは、明らかに中国である。それは朝鮮戦争とその後の経過を見れば簡単に分かる。
朝鮮戦争は1950年6月25日、北朝鮮軍の韓国侵入で開始され、間もなく、韓国や米国などの国連軍は、半島の南東端に追いつめられた。そこで、マッカーサー総司令官は、朝鮮半島の西側、黄海に面した仁川(インチョン)に敵前上陸を敢行して形勢を逆転、同年12月末には北朝鮮軍を国境近くまで追いつめた。
ところが、この時、中国軍が突如参戦して国連軍を押し返し、以前の状態に戻してしまったのである。結局、53年に休戦協定が成立して、そのまま現在に至っている
つまり、中国が参戦していなかったら、南北の統一は60年以上も前に、実現していたのである。
中国の責任はそれだけではない。北朝鮮という、自国民を餓死させても平気な異常国家が、いつまでも存続できているのは、中国という後ろ盾があるからである。北朝鮮の国民が苦しみ続けるのも、とんでもない支配者を、中国が支えているからである。
日本人は400年前の豊臣秀吉による朝鮮出兵以来、朝鮮人と戦争していない。だが、韓国人は、わずか60年前に朝鮮戦争で中国人と戦争をしている。そこでは中国軍による、韓国民衆に対する大量虐殺が行われたことは間違いない。
しかし、韓国政府は、その戦争犯罪を全く問題にすることはない。ひたすら中国に対しては、媚(こび)を売り続けている。
結局、朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国が、歴史問題で日本を執拗(しつよう)に批判し、「1000年恨む」などと言い立てるのは、世界第2位の軍事大国が怖くてしかたがなく、現実に存在する民族の巨大な悲劇を、懸命に隠蔽するためであると、判断せざるを得ない。
第2次世界大戦後、米国とソ連が対立していた時代を「冷戦体制」というが、これは実は正確な表現ではない。冷戦とは戦争にならなかった状態をいうのだが、アジアでは大規模な戦争、つまり「熱戦」が2つもあった。朝鮮戦争とベトナム戦争である。冷戦とはあくまでもヨーロッパ中心の見方である。
朝鮮戦争は、朝鮮民族の歴史の中でも「最大の悲劇」といってよい。朝鮮民族同士が殺し合い、しかも戦場がほとんど朝鮮半島全土に及び、膨大な犠牲者を出したからである。朝鮮戦争は時間的には短期間に行われ、ベトナム戦争のように長期にわたるものではなかった。ただし、ベトナム戦争は完全に終結したが、朝鮮戦争はまだ終わっていない。現在でも休戦状態に過ぎないのである。
では、この朝鮮民族最大の悲劇を生み出した、責任者は一体誰なのか。
最初は第2次大戦後、朝鮮半島を南北二分して占領した、米国とソ連である。次いで、朝鮮戦争を起こした北朝鮮である。ただし、最後の責任者といえるのは、明らかに中国である。それは朝鮮戦争とその後の経過を見れば簡単に分かる。
朝鮮戦争は1950年6月25日、北朝鮮軍の韓国侵入で開始され、間もなく、韓国や米国などの国連軍は、半島の南東端に追いつめられた。そこで、マッカーサー総司令官は、朝鮮半島の西側、黄海に面した仁川(インチョン)に敵前上陸を敢行して形勢を逆転、同年12月末には北朝鮮軍を国境近くまで追いつめた。
ところが、この時、中国軍が突如参戦して国連軍を押し返し、以前の状態に戻してしまったのである。結局、53年に休戦協定が成立して、そのまま現在に至っている
つまり、中国が参戦していなかったら、南北の統一は60年以上も前に、実現していたのである。
中国の責任はそれだけではない。北朝鮮という、自国民を餓死させても平気な異常国家が、いつまでも存続できているのは、中国という後ろ盾があるからである。北朝鮮の国民が苦しみ続けるのも、とんでもない支配者を、中国が支えているからである。
日本人は400年前の豊臣秀吉による朝鮮出兵以来、朝鮮人と戦争していない。だが、韓国人は、わずか60年前に朝鮮戦争で中国人と戦争をしている。そこでは中国軍による、韓国民衆に対する大量虐殺が行われたことは間違いない。
しかし、韓国政府は、その戦争犯罪を全く問題にすることはない。ひたすら中国に対しては、媚(こび)を売り続けている。
結局、朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国が、歴史問題で日本を執拗(しつよう)に批判し、「1000年恨む」などと言い立てるのは、世界第2位の軍事大国が怖くてしかたがなく、現実に存在する民族の巨大な悲劇を、懸命に隠蔽するためであると、判断せざるを得ない。
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