신시개미씨의 브로그로 안 홍백 출장 톨코 w
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シンシ蟻さんのブログで知った紅白出場チョンコw
2004年末には日本でのCDデビューからわずか2週間でNHK紅白歌合戦に出場した。
イ・ジョンヒョン
2004年、日本の紅白歌合戦に出場した韓国の某女性、イさん。
彼女は、李舜臣の映画ミョンリャン(1週間足らずで500万人突破)に、「日本軍によって家族をころされ、舌も切られて言葉も話せなくなった女性」役で出演しました。
彼女について、次のような記事がありました。
「2004年日本の紅白歌合戦に招待された。当時、日本の放送局側は着物を着て欲しいと言ったが、イさんはこれを拒否し韓服を着て堂々と放送に出演した。
これに対してイさんは"日本の放送番組の特性上、全ての出演者がキモノを着るしかない状況だった(※年末年始特集番組だから?)。しかし、私は最後まで韓服を着た。キモノを着て出たくなかった。私には小さな反抗だった"」
http://media.daum.net/entertain/culture/newsview?newsid=20140805134507172
ちょっと調べてみたら、2004年、彼女が紅白歌合戦に出場出来たのは、かなり特別なケースだったという指摘があるようです。俗な言い方ですが、あまり売れなかった、らしいですね。
返ってくるのは、結局は、こういうものです。
先に擦り寄ってはダメ。
例外をおかず、基準を徹底的に守り、「基本に忠実な外交」を心掛ける。
韓国人がもっとも嫌がるものが「基本に忠実」です。韓国人は特例を望みます。ゴリ押しします。河野談話みたいに。
しかし、それに応じても、いい結果はありません。
「距離を置く外交」の小さな小さなサンプルとして、この件をエントリーしておきます。
ちょうどSAPIOにも同じテーマで寄稿することになっているので、寄稿文にもこの件を書くつもりです。
シンシ蟻さんの指摘は鋭い^
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