한국발, 진뉴스:선생님, 검은 똥이!
한국의 병원에서, 드문 사건이 있었습니다.
뭐든지, 이 중년남성의 환자분, 병원에“검은 똥”이 나왔다고 하는 것으로,
당황해서 병원에 당도했다고 하는.
의사:「네, 오늘은, 어떻게 되었습니다?」
남성:「선생님, (들)물어 주세요, 검은 똥이 나왔습니다!」
의사:「은? 그런데, 무엇인가 이상한 것에서도 먹었습니까?」
남성:「아니오, 전에 걸린 의사에게 들었던 대로, “”
(을)를 구멍에 넣었을 뿐입니다.」
식사중인 분은 미안합니다.
이 이야기, 터무니 없는 잘못 (들)물어 로부터 일어난 사건입니다.
뭐든지, 한국어의 발음, “”란, “관청기”
(약을 항문으로부터 넣기 때문에(위해)의 도구)(이)라고 하는 의미와“간장”이라고 한다
의미가 있는 것 같습니다.
그리고, 이 환자의 남성, 관청기와 간장을 잘못해
항문에 주입해 버린 것 같습니다.
「이니까, 그런 어리석은 일을!」(이)라고 말하는 여러분,
확실히 바보로 들리겠지요하지만, 병운`@그리고 선생님에게“그렇게”말해지면,
무엇인가 옛부터 전해지는 건강법과 같이 들리지 않습니다?
예를 들면, 「식초를 마시면 몸이 부드러워진다」(실제는 다릅니다만)이라든지,
「붉은 와인은 몸에 좋다」 등. 뭐, 「간장을 항문에」라고 하는 것은,
조금, 의혹을 갖아도 괜찮을지도 모릅니다만, 의사가 말하는 것이라면
뭐든지 (들)물어 버리는 분이라면, 성실하게 믿어 버릴지도 모르겠네요.
의사:「00씨, “글자”군요.」
남성:「네, 역시 그렇습니까, 이제(벌써) 아프고 어쩔 수 없습니다.
선생님, 어떻게 하면 좋은 것일까요?」
의사:「조금, 아픕니다만, 간단하게 스스로 치료할 수 있는 방법이 있습니다.
가게에 가서, “”(관청기)를 사 와 주세요.」
남성:「네, “”(간장)군요.」
의사:「예, “”(관청기)를 사 오고,
매일 아침과 매일 저녁, 항문으로부터 주입해 주세요.
조금, 아픕니다만, 이것이 즉결로 나아요.」
남성:「예! “”(간장)를 항문?`노입니까!
우우 우우···그렇지만, 이 아픔이 곧 사라진다면 노력하겠습니다!」
의사:「네, 노력해 주세요.」
이런 잘못 (들)물은 회화에서도 되었는지요, 이 남성은,
“정말로”간장을 항문에 주입해 버려, 다음의 아침,
검은 똥이 나와 버린 것 같습니다.
정말 불쌍한 이 남성. 도대체 간장으로“글자”가 나았는지요.
쇼크의 너무 낫고 있으면 좋겠습니다만····
칸잘로 칸잘 하지 않게 조심해 ^^
한국 칸잘로 관장
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JA
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rush1224
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원문보기
韓国 カンジャンで浣腸
韓国発、珍ニュース:先生、黒いうんこが!
韓国の病院にて、珍しい出来事がありました。
なんでも、この中年男性の患者さん、病院に“黒いうんこ”がでたということで、
慌てて病院にかけつけたそうな。
医者:「はい、今日は、どうなされました?」
男性:「先生、聞いてください、黒いうんこが出たんです!」
医者:「は? さて、何か変なものでも食べましたか?」
男性:「いいえ、前にかかった医者に言われたとおり、“くゎんじゅ”
をケツに入れただけです。」
食事中の方はすみません。
この話、とんでもない聞き間違えからおこった事件なのです。
なんでも、韓国語の発音、“くゎんじゅ”とは、“かんちょう機”
(薬を肛門から入れる為の道具)という意味と“しょうゆ”という
意味があるらしいのです。
そして、この患者の男性、かんちょう機としょうゆを間違えて
肛門に注入してしまったようです。
「なんで、そんなアホなことを!」なんて言っている皆さん、
確かにアホに聞こえるでしょうけど、病院で先生に“そう”言われたら、
何かしら古くから伝わる健康法のように聞こえません?
例えば、「酢を飲むと体が柔らかくなる」(実際は違いますが)とか、
「赤ワインは体に良い」など。 まあ、「しょうゆを肛門に」というのは、
少々、疑いを持ってもよいかもしれませんが、医者の言うことなら
何でも聞いてしまう方なら、まじめに信じてしまうかもしれませんね。
医者:「○○さん、“じ”ですね。」
男性:「はあ、やはりそうですか、もう痛くてしかたないのです。
先生、どうすれば良いのでしょうか?」
医者:「少々、痛いですが、簡単に自分で治療できる方法があります。
お店に行って、“くゎんじゅ”(かんちょう機)を買ってきて下さい。」
男性:「はい、“くゎんじゅ”(しょうゆ)ですね。」
医者:「ええ、“くゎんじゅ”(かんちょう機)を買ってきて、
毎朝と毎晩、肛門から注入してください。
少々、痛いですが、これが即決で治りますよ。」
男性:「ええ! “くゎんじゅ”(しょうゆ)を肛門にですか!
うううう・・・でも、この痛みがすぐ消えるならがんばります!」
医者:「はい、がんばってください。」
こんな聞き間違えた会話でもされたのでしょうか、この男性は、
“本当に”しょうゆを肛門に注入してしまい、次の朝、
黒いうんこが出てしまったようです。
なんともかわいそうなこの男性。 いったいしょうゆで“じ”が治ったのでしょうか。
ショックのあまり治っていればよいのですが・・・・
カンジャンでカンジャンしないように気をつけてね ^^
韓国の病院にて、珍しい出来事がありました。
なんでも、この中年男性の患者さん、病院に“黒いうんこ”がでたということで、
慌てて病院にかけつけたそうな。
医者:「はい、今日は、どうなされました?」
男性:「先生、聞いてください、黒いうんこが出たんです!」
医者:「は? さて、何か変なものでも食べましたか?」
男性:「いいえ、前にかかった医者に言われたとおり、“くゎんじゅ”
をケツに入れただけです。」
食事中の方はすみません。
この話、とんでもない聞き間違えからおこった事件なのです。
なんでも、韓国語の発音、“くゎんじゅ”とは、“かんちょう機”
(薬を肛門から入れる為の道具)という意味と“しょうゆ”という
意味があるらしいのです。
そして、この患者の男性、かんちょう機としょうゆを間違えて
肛門に注入してしまったようです。
「なんで、そんなアホなことを!」なんて言っている皆さん、
確かにアホに聞こえるでしょうけど、病院で先生に“そう”言われたら、
何かしら古くから伝わる健康法のように聞こえません?
例えば、「酢を飲むと体が柔らかくなる」(実際は違いますが)とか、
「赤ワインは体に良い」など。 まあ、「しょうゆを肛門に」というのは、
少々、疑いを持ってもよいかもしれませんが、医者の言うことなら
何でも聞いてしまう方なら、まじめに信じてしまうかもしれませんね。
医者:「○○さん、“じ”ですね。」
男性:「はあ、やはりそうですか、もう痛くてしかたないのです。
先生、どうすれば良いのでしょうか?」
医者:「少々、痛いですが、簡単に自分で治療できる方法があります。
お店に行って、“くゎんじゅ”(かんちょう機)を買ってきて下さい。」
男性:「はい、“くゎんじゅ”(しょうゆ)ですね。」
医者:「ええ、“くゎんじゅ”(かんちょう機)を買ってきて、
毎朝と毎晩、肛門から注入してください。
少々、痛いですが、これが即決で治りますよ。」
男性:「ええ! “くゎんじゅ”(しょうゆ)を肛門にですか!
うううう・・・でも、この痛みがすぐ消えるならがんばります!」
医者:「はい、がんばってください。」
こんな聞き間違えた会話でもされたのでしょうか、この男性は、
“本当に”しょうゆを肛門に注入してしまい、次の朝、
黒いうんこが出てしまったようです。
なんともかわいそうなこの男性。 いったいしょうゆで“じ”が治ったのでしょうか。
ショックのあまり治っていればよいのですが・・・・
カンジャンでカンジャンしないように気をつけてね ^^
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