재료의 전에.
「대지진축하합니다」라고 하는, 독선을 만족시키기 위한 횡단막이, 작성자의 상정을 크게 넘어「한국인은 싫다」라고 하는 일본인을 다수 늘린 것은, 이미 여러분이 알고 있는 것.
결과적으로 위에 쓴, 존재를 부정할 수 없는 사건은, 일본인에「한국인이란, 이러한 비열한 일을 하는 국민이다」라고 하는 사실을 세상에 넓혔습니다.
그런데.
위에 쓴 것의 유례가 될 것 같은 사건이, 한국에서 일어난 것 같습니다.
다만, 지금의 일본인에 대해서, 직접적인 관련성은, 없음 w
일본인으로부터 보았을 경우, 「과거부터 현재에 이를 때까지, 한국인이 유포하고 있던"한국인이 주장하는 거짓말"을, 한국인이 증거를 바탕으로 부정하는」라고 하는, 웃음인 전개 w
이하 인용 개시
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「강제 징용은 거짓말..가족사까지 조작 」
한나라당의 신・지호(신지호) 의원은 11일, 야당으로부터 10월 26일투개표를 하는 서울 시장 보궐 선거에 입후보 하고 있는, 파크・워슨(박 전 쥰) 후보가 주장하는, 「조부 대신에 대숙부(조부의 남동생)가 사할린에 강제 징용으로 간 」 그렇다고 하는 내용에 대해서, 「파크 후보가 호적 조작에도 부족하고, 가족사까지 조작하려고 하고 있는」라고 주장했다.
“음주 방송”논의에서 나・골워(라경원) 서울 시장 후보 선거대책위원회의 보도 담당으로부터 물러난 후, “파크・워슨 저격수”에 변신한 신 의원은 이 날, 국회에서 실시한 기자 회견에서「대숙부가 형(오빠) 대신에 사할린에 강제 징용 되었다고 하는 것은 역사적 사실 관계에 부합 하지 않는」라고 지적했다.
그는, 근거 자료로서 일제 강제 징용에 관한 역사적 사실이 기록된, 부산 고등재판소 제 5 민사부의 판결문(사건 번호 2007으로 4288)을 제시했다.
신 의원은「판결문을 보면, 일본은 전쟁에 의해 인재와 물자가 부족하면 1939년 7월 8일에 국가 총동원법에 따르는 국민 징용령(칙령 제 451호)을 제정했지만, 한반도 등 외지에 대해서는 칙령 제 600호에 의해서 1943년 10월 1일부터 국민 징용령을 실제로 적용한」라고 이야기했다.
파크 후보측은 앞서, 1941년에 파크 후보의 조부에 대한 징용 영장이 날아 왔지만, 장남의 조부 대신에 대숙부가 사할린에 갔고, 그의 생사가 확인되지 않기 때문에 파크 후보의 부모가 파크 후보를 대숙부의 양손으로서 입적했다고 설명하고 있었다.
신 의원은「초기에는 일본이 한국인의 반발을 염려해 국민 징용령을 강제 시행하지 않고, 비행기의 부품 및 제철 용광로 제조자, 선박 수리공 등 특집 기능을 가진 사람들을 일본에 이주시키는 정책을 추진했지만, 그것도 일본의 회사 중심의 노무 동원 계획에 의하는 것이었다」로서「1944년 8월 8일부터 처음으로 일반 한국인을 대상으로 한 국민 징용령이 적용된」라고 강조했다.
그는「1939년부터 1941년까지는 기업체 모집, 1942년부터 1943년까지는 조선 총독부 알선, 1944년부터는 강제 징용 형식이었다」로 하면서「파크 후보의 조부가 1941년에 징용 영장을 받았다는 것은 거짓의 주장이며, 대숙부가 사할린에 갔다고 하면 모집에 따라 간 것이어, 형(오빠)의 징용 영장 대신에 간다고 하는 것은 일어나지 않는」라고 주장했다.
신 의원은「파크 후보의 양자 결연이 형제의 병역 면제를 노린『반사회적 호적 분할』에서 만난 것은 아키라등인가」로서「불행한 것은 파크 후보의 가족사가 아니고, 천만 서울 시민」라고 이야기했다.
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이상 인용 종료
장문 독해를 할 수 없는, 바보같은 조선인을 위해서, 핵심 부분을 요약해 기재합니다.
§일제 강제 징용에 관한 역사적 사실이 기록된, 부산 고등재판소 제 5 민사부의 판결문을 바탕으로 하면, 이하는 올바르다고 여겨진다.
・ 일본은, 1939년 7월 8일에 국가 총동원법에 따르는 국민 징용령을 제정했다.
그러나, 조선 반도 등 외지에 대해서는, 1943년 10월 1일까지, 징용 대상으로부터, 제외되고 있었다.
・ 1939년부터 1941년까지의 사이에 있던, 조선인의, 현재의 일본에의 이주는, 「개인기업 중(안)에서의, 배속처의 이동」를 이유로 하는 것이었다.
이것은, 국가 권력의 행사를 이유로 하는, 일본에의 이주는 아니다.
・ 1942년부터 1943년까지의 사이에 있던, 조선인의, 현재의 일본에의 이주는, 조선 총독부가 알선한 것에, 조선인이 응모한 것으로, 강제력을 수반하는 것은 아니었다.
이것은, 국가 권력의 행사를 이유로 하는, 일본에의 이주는 아니다.
・ 일제가, 국가 권력을 증거로, 국민 징용령을 일반 한국인을 대상으로 한 것은, 1944년 8월 8일 이후이다.
그리고, 상기를 기준에 생각하면, 파크・워슨 후보가 주장하는, 「1941년에 징용 영장을 받은」라고 하는 내용은, 거짓말이다.
w
파크・워슨이 주장하는 거짓말을, 증거를 가져 부정하는 것이, 신・지호의 목적이었을까.
입니다만, 결과적으로, 일본인이 주장하고 있는「강제 징용 등, 거의 없었다」라고 하는 설을, 지지하는 내용이 되어 있습니다.
그리고, 조선인이 주장하고 있는「강제 징용 된」라고 하는 주장에 대해서,
그 대부분이「거짓말인」와
증거로 부정하는 결과가 되어 있습니다 w
게다가, 조선인이, 이것을 주장하고 있습니다 w
「대지진축하합니다」의 횡단막은, 작성자의 상정을 크게 넘은 영향력을 일본인에게 주었습니다.
이번 진・시호의 주장도, 본인의 의도로서는「파크・워슨이 주장하는 거짓말을, 규탄하고 싶은」라고 한다, 비교적 작은 목적이지요.
입니다만, 그 영향은, 진・시호의 의도를 넘어 큰 영향력을 가지게 되어 버릴 것 같은 예감 w
적어도, 나는 이 사람의 주장, 북마크해 둡니다.
조선인이 주장하고 있는,
「조선인이 다수, 강제 징용 된」라고 하는 주장에 대해서,
그 대부분이「거짓말인」와
조선인이, 증거로 부정하고 있다.
게다가, 그 논거는, 한국의 재판소가,
「사실인」라고 인정한 것이다.
모든 의미로, 거짓말은 안되겠네요, 거짓말은 w
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강제 징용에 대해서, 한국에서 신견해 w
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원문보기
強制徴用について、韓国で新見解w
ネタの前に。
「大震災お祝います」という、独善を満足させるための横断幕が、作成者の想定を大きく超え、「韓国人は嫌いだ」という日本人を多数増やしたことは、既に皆さんが知っていること。
結果として上に書いた、存在を否定できない出来事は、日本人に「韓国人とは、このような卑劣なことをする国民だ」という事実を世に広めました。
さて。
上に書いたことの類例になりそうな出来事が、韓国で起こったようです。
ただし、今の日本人に対して、直接的な関連性は、無しw
日本人から見た場合、「過去から現在に至るまで、韓国人が流布していた"韓国人の主張する嘘"を、韓国人が証拠を元に否定する」という、お笑いな展開w
以下引用開始
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「強制徴用は嘘..家族史まで操作」
ハンナラ党のシン・ジホ(申志鎬)議員は11日、野党から10月26日投開票が行われるソウル市長補欠選挙に立候補している、パク・ウォンスン(朴元淳)候補の主張する、 「祖父の代わりに大叔父(祖父の弟)がサハリンに強制徴用で行った」 という内容に対して、「パク候補が戸籍操作にも足りず、家族史まで操作しようとしている」と主張した。
“飲酒放送”論議でナ・ギョンウォン(羅卿ウォン)ソウル市長候補選挙対策委員会の報道担当から退いた後、“パク・ウォンスン狙撃手”に変身したシン議員はこの日、国会で行った記者会見で「大叔父が兄の代わりにサハリンに強制徴用されたということは歴史的事実関係に符合しない」と指摘した。
彼は、根拠資料として日帝強制徴用に関する歴史的事実が記録された、釜山高等裁判所第5民事部の判決文(事件番号2007と4288)を提示した。
シン議員は「判決文を見ると、日本は戦争により人材と物資が不足すると1939年7月8日に国家総動員法にともなう国民徴用令(勅令第451号)を制定したが、韓半島など外地に対しては勅令第600号によって1943年10月1日から国民徴用令を実際に適用した」と話した。
パク候補側は先立って、1941年にパク候補の祖父に対する徴用令状が飛んできたが、長男の祖父の代わりに大叔父がサハリンに行ったし、彼の生死が確認されないのでパク候補の親がパク候補を大叔父の養孫として入籍したと説明していた。
シン議員は「初期には日本が韓国人の反発を懸念して国民徴用令を強制施行せず、飛行機の部品および製鉄溶鉱炉製造者、船舶修理工など特集技能を持った人々を日本に移住させる政策を推進したが、それも日本の会社中心の労務動員計画によるものだった」として「1944年8月8日から初めて一般韓国人を対象にした国民徴用令が適用された」と強調した。
彼は「1939年から1941年までは企業体募集、1942年から1943年までは朝鮮総督府斡旋、1944年からは強制徴用形式だった」としながら「パク候補の祖父が1941年に徴用令状を受け取ったというのは偽りの主張であり、大叔父がサハリンに行ったとすれば募集に応じて行ったのであり、兄の徴用令状の代わりに行くということは起きない」と主張した。
シン議員は「パク候補の養子縁組が兄弟の兵役免除を狙った『反社会的戸籍分割』であったことは明らか」として「不幸なのはパク候補の家族史でなく、一千万ソウル市民」と話した。
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以上引用終了
長文読解が出来ない、馬鹿な造船人のために、核心部分を要約して記載します。
§日帝強制徴用に関する歴史的事実が記録された、釜山高等裁判所第5民事部の判決文を元にすると、以下のことは正しいとされる。
・ 日本は、1939年7月8日に国家総動員法にともなう国民徴用令を制定した。
しかし、造船半島など外地に対しては、1943年10月1日まで、徴用対象から、除外されていた。
・ 1939年から1941年までの間にあった、造船人の、現在の日本への移住は、「私企業の中での、配属先の異動」を理由とするものだった。
これは、国家権力の行使を理由とする、日本への移住ではない。
・ 1942年から1943年までの間にあった、造船人の、現在の日本への移住は、朝鮮総督府が斡旋したものに、造船人が応募したもので、強制力を伴うものではなかった。
これは、国家権力の行使を理由とする、日本への移住ではない。
・ 日帝が、国家権力を証拠に、国民徴用令を一般韓国人を対象にしたのは、1944年8月8日以降である。
そして、上記を基準に考えると、パク・ウォンスン候補の主張する、「1941年に徴用令状を受け取った」という内容は、嘘である。
w
パク・ウォンスンの主張する嘘を、証拠を持って否定することが、シン・ジホの目的だったのでしょう。
ですが、結果として、日本人が主張している「強制徴用など、ほとんど無かった」という説を、支持する内容になっています。
そして、造船人が主張している「強制徴用された」という主張について、
そのほとんどが「嘘である」と、
証拠を以て否定する結果になっていますw
しかも、造船人が、これを主張していますw
「大震災お祝います」の横断幕は、作成者の想定を大きく超えた影響力を日本人に与えました。
今回のジン・シホの主張も、本人の意図としては「パク・ウォンスンの主張する嘘を、糾弾したい」という、わりと小さい目的でしょう。
ですが、その影響は、ジン・シホの意図を超えて大きい影響力を持つことになってしまいそうな予感w
少なくとも、私はこの人の主張、ブックマークしておきます。
造船人が主張している、
「造船人が多数、強制徴用された」という主張について、
そのほとんどが「嘘である」と、
造船人が、証拠を以て否定している。
しかも、その論拠は、韓国の裁判所が、
「事実である」と認定したものである。
あらゆる意味で、嘘はいけませんね、嘘はw
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「大震災お祝います」という、独善を満足させるための横断幕が、作成者の想定を大きく超え、「韓国人は嫌いだ」という日本人を多数増やしたことは、既に皆さんが知っていること。
結果として上に書いた、存在を否定できない出来事は、日本人に「韓国人とは、このような卑劣なことをする国民だ」という事実を世に広めました。
さて。
上に書いたことの類例になりそうな出来事が、韓国で起こったようです。
ただし、今の日本人に対して、直接的な関連性は、無しw
日本人から見た場合、「過去から現在に至るまで、韓国人が流布していた"韓国人の主張する嘘"を、韓国人が証拠を元に否定する」という、お笑いな展開w
以下引用開始
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「強制徴用は嘘..家族史まで操作」
ハンナラ党のシン・ジホ(申志鎬)議員は11日、野党から10月26日投開票が行われるソウル市長補欠選挙に立候補している、パク・ウォンスン(朴元淳)候補の主張する、 「祖父の代わりに大叔父(祖父の弟)がサハリンに強制徴用で行った」 という内容に対して、「パク候補が戸籍操作にも足りず、家族史まで操作しようとしている」と主張した。
“飲酒放送”論議でナ・ギョンウォン(羅卿ウォン)ソウル市長候補選挙対策委員会の報道担当から退いた後、“パク・ウォンスン狙撃手”に変身したシン議員はこの日、国会で行った記者会見で「大叔父が兄の代わりにサハリンに強制徴用されたということは歴史的事実関係に符合しない」と指摘した。
彼は、根拠資料として日帝強制徴用に関する歴史的事実が記録された、釜山高等裁判所第5民事部の判決文(事件番号2007と4288)を提示した。
シン議員は「判決文を見ると、日本は戦争により人材と物資が不足すると1939年7月8日に国家総動員法にともなう国民徴用令(勅令第451号)を制定したが、韓半島など外地に対しては勅令第600号によって1943年10月1日から国民徴用令を実際に適用した」と話した。
パク候補側は先立って、1941年にパク候補の祖父に対する徴用令状が飛んできたが、長男の祖父の代わりに大叔父がサハリンに行ったし、彼の生死が確認されないのでパク候補の親がパク候補を大叔父の養孫として入籍したと説明していた。
シン議員は「初期には日本が韓国人の反発を懸念して国民徴用令を強制施行せず、飛行機の部品および製鉄溶鉱炉製造者、船舶修理工など特集技能を持った人々を日本に移住させる政策を推進したが、それも日本の会社中心の労務動員計画によるものだった」として「1944年8月8日から初めて一般韓国人を対象にした国民徴用令が適用された」と強調した。
彼は「1939年から1941年までは企業体募集、1942年から1943年までは朝鮮総督府斡旋、1944年からは強制徴用形式だった」としながら「パク候補の祖父が1941年に徴用令状を受け取ったというのは偽りの主張であり、大叔父がサハリンに行ったとすれば募集に応じて行ったのであり、兄の徴用令状の代わりに行くということは起きない」と主張した。
シン議員は「パク候補の養子縁組が兄弟の兵役免除を狙った『反社会的戸籍分割』であったことは明らか」として「不幸なのはパク候補の家族史でなく、一千万ソウル市民」と話した。
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以上引用終了
長文読解が出来ない、馬鹿な造船人のために、核心部分を要約して記載します。
§日帝強制徴用に関する歴史的事実が記録された、釜山高等裁判所第5民事部の判決文を元にすると、以下のことは正しいとされる。
・ 日本は、1939年7月8日に国家総動員法にともなう国民徴用令を制定した。
しかし、造船半島など外地に対しては、1943年10月1日まで、徴用対象から、除外されていた。
・ 1939年から1941年までの間にあった、造船人の、現在の日本への移住は、「私企業の中での、配属先の異動」を理由とするものだった。
これは、国家権力の行使を理由とする、日本への移住ではない。
・ 1942年から1943年までの間にあった、造船人の、現在の日本への移住は、朝鮮総督府が斡旋したものに、造船人が応募したもので、強制力を伴うものではなかった。
これは、国家権力の行使を理由とする、日本への移住ではない。
・ 日帝が、国家権力を証拠に、国民徴用令を一般韓国人を対象にしたのは、1944年8月8日以降である。
そして、上記を基準に考えると、パク・ウォンスン候補の主張する、「1941年に徴用令状を受け取った」という内容は、嘘である。
w
パク・ウォンスンの主張する嘘を、証拠を持って否定することが、シン・ジホの目的だったのでしょう。
ですが、結果として、日本人が主張している「強制徴用など、ほとんど無かった」という説を、支持する内容になっています。
そして、造船人が主張している「強制徴用された」という主張について、
そのほとんどが「嘘である」と、
証拠を以て否定する結果になっていますw
しかも、造船人が、これを主張していますw
「大震災お祝います」の横断幕は、作成者の想定を大きく超えた影響力を日本人に与えました。
今回のジン・シホの主張も、本人の意図としては「パク・ウォンスンの主張する嘘を、糾弾したい」という、わりと小さい目的でしょう。
ですが、その影響は、ジン・シホの意図を超えて大きい影響力を持つことになってしまいそうな予感w
少なくとも、私はこの人の主張、ブックマークしておきます。
造船人が主張している、
「造船人が多数、強制徴用された」という主張について、
そのほとんどが「嘘である」と、
造船人が、証拠を以て否定している。
しかも、その論拠は、韓国の裁判所が、
「事実である」と認定したものである。
あらゆる意味で、嘘はいけませんね、嘘はw
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