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湘南(syonan)drive

조회수 : 3,596
JA 255 nnemon2 6,012





後から、若干、内容を追加しました。




私の実家(元々、私の母方の祖父母の家で、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしている。ちなみに、母は、一人っ子です)は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の近所にあります。私は、大の、おばあちゃん(母方の祖母)子でした。


以下、「」内。私の前の投稿文より。。。

「母方の祖母は、甘い物(お菓子等)が好きだったので、甘い物(お菓子等)を、自分の為に、よく(たくさん)買っていたのですが、母方の祖母は、その様な、自分の為に買った、甘い物を、自分の部屋で、私と、一緒に食べる・私と、分けて食べるのが、大好きでした。私は、その様な経験を通じて、大切な人と、美味しい物を、一緒に・分け合って(シェアして)、美味しいねと言い合いながら・美味しいと言う気持ちを共有しながら、食べる事は、とても幸せで、楽しい気分になると言う事を、学んだ気がします。」

私の母方の祖母に関しては、以下の投稿を参照して下さい。

母方の祖母の話→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658687/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下2つ。すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿。
蕗谷虹児(fukiyakoji)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3634899/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
ペットの話→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3634898/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2





以下、前に行った投稿から抜粋して来た物です。


私の母方の祖父は、元々、技師(技術者)で、完全に理系(理数系)の人でしたが、勉強熱心で(勉強に熱心で)、知識が豊富であり、特に、漢字に、とても詳しく、実家では(私の母方の祖母、私の両親、私、私の弟の間では(特に、私の母、私、私の弟の間では))、読み方や意味等が分からない漢字や四字熟語等があったら、「おじいちゃん(私の母方の祖父)に聞け」と言う事が家訓となっていましたw

私の母方の祖父は、東洋的な(日本的な)、風流人である一方で、西洋文化が好きな一面もあり、私の母方の祖父の好みに合わせて、私の実家の朝食は、西洋式でしたし、私の、母方の祖父は、食事は、どちらかと言えば、和食(日本料理)よりも、洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本人の口に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された、西洋料理)・西洋料理の方が、好きな位でした。また、私の母方の祖父は、ウイスキー(whisky)が、好きで、毎晩、寝る前に、必ず、ウイスキー(whisky)を飲んでいました。



そんな、私の母方の祖父が、大好物であった(非常に好きであった)食べ物は、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))です。

ちなみに、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))は、日本では、通常、家庭料理ではなく、外食で食べる食べ物です。

私の母方の祖母も、私の母も、家で、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))は作りませんでした。


私の母方の祖父は、おそらく、一人で、出掛けた際の外食で、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))は、よく食べていたと思います。また、母方の祖父が、私が幼い頃・子供の頃、私を連れて、私と二人で出掛けた際の外食(昼食)は、デパートの大食堂で食べる事が多く、その際に頼むのは、母方の祖父が、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))、私が、お子様ランチと言うのが、定番でした。そして、その際に、母方の祖父は、必ず、私に、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))の上の、切り分けてある、豚カツ(tonkatsu)の、一番肉が厚く、脂身が少ない、一番、美味しそうな、一切れを、私に分けてくれました(ちなみに、私は、子供の頃から、肉は、好きなので、喜んで、貰いました)。

私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が、一人います。私も、私の2歳年下の弟も、幼い頃・子供の頃から高校生位の頃、親に、物質的には、好き放題甘やかされていた為、自分が欲しい物の為に、駄々をこねる(我儘を言う)必要がなかったと言う事もありますが、(例外的に、赤ちゃんの頃の私は、行ってはいけないような場所に、どんどん這って行ってしまうような冒険家の赤ちゃんであったようですがw)、私も私の弟も、親の前では、大人しい良い子供で、父親にも、母親にも、一度も、大きな声で、叱られたような事はありません。その点に関しては、自分で言うのも、何なんですが、私も弟も、頭の良い子供だったのだと思いますw

前述の通り、私の母方の祖父は、見合いで、私の母方の祖母と結婚したのですが、私の母方の祖父は、結婚したからには、ずっと(一生)、妻の事を大切にし、守らなければならないと言った、昔ながらの(保守的な)、紳士の美学・ポリシー(方針)と言った物を持った男性でした。

私の母方の祖父は、家族で出掛けた際の外食時も、デパートの大食堂等、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))が、メニュー(menu)にある場合は、必ず、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))を頼んでいました。その際に、母方の祖父は、必ず、自分が頼んだ、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))の上の、切り分けてある、豚カツ(tonkatsu)の、一番肉が厚く、脂身が少ない、一番、美味しそうな、一切れを、私の母方の祖母に分けようとしました(その際に、祖父は、孫達(私と弟)の事は、眼中にないと言った感じで、一切、無視でしたw)。その際に、母方の祖母は、その時の、自分の気分に応じて、「大丈夫です」と断ったり、「頂きます」と言って、貰ったりしていました。その際、母方の祖父は、母方の祖母が、「大丈夫です」と断った時は、「そうか」と、優しく暖かい笑顔で答え、母方の祖母が「頂きます」と言った時は、(やはり、優しく暖かい笑顔で)、母方の祖母が注文した食べ物の、皿の、邪魔にならない部分に、そっと、豚カツ(tonkatsu)の一切れを置きました。そうした、母方の祖父と、母方の祖母の、一連の、やり取りが、実に、自然で、様になっており、板についていると言った感じでした。

母方の祖父の母方の祖母に対する上記の行動は、何て事ない行為ではあるのですが、母方の祖父の、形式的なレディーファーストなんかではない、大切な女性を大切に思うからこそ、気持ちの中から、自然と滲み出て来る行動を象徴していた様な気がします。

その様な、母方の祖父の行動を、幼い頃・子供の頃の、私と弟は、しっかりと、よく見ていました。そして、その様にして、私と私の弟が、男と言う物が、大切な女性に対して、執るべき態度・姿勢・行動と言う物を、自然と学び取って行ったと言う面もあると思います。


前述の通り、私の母方の祖父は、見合いで、私の母方の祖母と結婚したのですが、私の母方の祖父は、結婚したからには、ずっと(一生)、妻の事を大切にし、守らなければならないと言った、昔ながらの(保守的な)、紳士の美学・ポリシー(方針)と言った物を持った男性でした。ちなみに、私の父も、同様の、紳士の美学・ポリシー(方針)を持った男性ですが、性格が穏やかで、温和な紳士であると言う点においても、私の母方の祖父に共通していて、元々、面食いの私の母が、私の父に、一目惚れして、私の母から、私の父に、バリバリにアプローチして、私の母と私の父は、交際する事になったのですが(バリバリの恋愛結婚w)、私の母が、私の父に、自分の父(私の母方の祖父)の性格と共通する面を見出したのも、私の母が、私の父と結婚するまでに至った、大きな理由の一つなのかもしれません。

父は、例えば、西洋料理レストランで、食事をする際、母と違うメイン(main)料理を頼んだ際は、自然と、基本的に、自分が頼んだメイン(main)料理の、一番、美味しそうな部分を、母に切り分けて、分けてあげようとしました(その際に、食いしん坊の母は、たいてい断りませんでしたw)。また、父は、自分が頼んだ、メイン(main)料理の、ソースが美味しかった場合は、最後に、「この、ソース美味しいよ。パンに付けて食べて見る?」と言った感じの事を母に言って、(その際にも、食いしん坊の母は、たいてい断らなかったのですがw)、母が、パンにソースをつけ易いように、母の方に向けて、そっと、さり気なく、自分が頼んだ、メイン(main)料理の、皿をずらしました。

本格的な高級な西洋料理レストランでは、その様な事をするのは、マナー違反である事から、父は、高級な西洋料理レストランでは、基本的に、その様な事はしませんでしたが、高級リゾート(resort)ホテルのレストランの場合は、(おそらく、リゾート(resort)だからOKと判断したのでしょう)、やはりそうしていました(もちろん、その場合は、堂々とではなく、そっと、さり気なく)。

父が、西洋料理レストランで、その様な、母に対する、一連の行動をする際に、(私と私の弟が、幼い頃・子供の頃の場合、(私と弟は)、子供が好むメニューやお子様向けのメニューを食べていた)子供達(私と弟)の事は、眼中にないと言った感じで、一切、無視でしたw

その様な、父の、形式的なレディーファーストなんかではない、大切な女性を大切に思うからこそ、気持ちの中から、自然と滲み出て来る母に対する行動を、幼い頃・子供の頃から、私と弟は、しっかりと、よく見ていました。そして、その様にして、私と私の弟が、男と言う物が、大切な女性に対して、執るべき態度・姿勢・行動と言う物を、自然と学び取って育ったと言う面もあると思います。


以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。

以下、関連投稿。

小津安二郎の映画「晩春(Late Spring)」と鎌倉→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3584065/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2


私の母方の祖父に関しては、以下の2つの投稿を参照して下さい。

大國魂神社(1900年以上の歴史を有する神社)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658684/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
旧朝香宮(asakanomiya)邸他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658681/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2


以下、その他、参考の投稿。

Scotlandの180年近い歴史を有するwhisky蒸留所他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644060/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
付属自然教育園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3340656/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
JAL搭乗音楽他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3613912/page/15?&sfl=membername&stx=nnemon2




以下、「」内。私の前の投稿文より。。。


「古い意識を持つ男性の中には、子供ならともかく大人の男が甘い物が好きであるのは恥ずかしい事だとか格好悪い事だとか思っている人も見受けられるような気がしますが、私は、甘い物が好きで、昔から甘い物が好きである事を隠した事がありませんが、私の経験からすれば、女性は、一般的に、男性が甘い物が好きである事に対して何とも思いませんし、むしろ、自分の嗜好(食べ物の好み)を共有出来て楽しい・嬉しいと思ってくれる女性も多いです。」

「別に、男性が甘い物が嫌いでも、他に魅力的な所が、たくさんあるのならば、全く問題ありませんが、他の条件が同じならば、女性は、一般的には、例えば、外食で、自分が甘い物を食べる際に、「じゃあ、俺は、飲み物だけで、ブラックコーヒーで」なんていう男性よりも、女性と一緒に甘い物を食べて、一緒に笑顔で「美味しいね」と言って共感しながら食べてくれる男性を好みます。ちなみに、私は、甘い物が好きなので、私にとって、そうした行為は、至って、自然な行為であります。」




「私は、話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、私は、昔から、実際に話が面白いかどうかは置いておいて、実生活において、面白い話をして、人を笑わせるのが好きで、(これは、相手が、男女関係ない事ですが)、私は、笑いの波長の合う相手だと、相手を笑わすのが楽しいので饒舌になりますw

私の、今の彼女は、東京の私が暮らす区の隣りの区のマンションに一人暮らししており、1週間に、1日から3日位は、我が家に泊まっています。

今の彼女とは話と笑いの波長がとても合うし話していて楽しいので、彼女がうちに泊まらない日は、電話で、くだらない話題や日常的な話だけで1時間位話す事も少なくありません。

その様な電話の際に、大袈裟ではなく、本当に、彼女の方から、電話を切る意思を示した事が、一度もありません。いつも、私の方から、適当に時間を見て、彼女に電話を終える事を伝えるのですが(その時、その後、すぐ寝ても、寝なくても、じゃあ、そろそろ寝るねと言う、私の言葉が、合図となっています)、その際に、もう少し、私と話していたい、もう少し、私の声を聴いていたいと、私に、おねだりする、彼女が可愛いです(そうした際には、たわいもない話で、10分程、延長して、お話すると彼女は、納得(満足)します)。


また、前述の通り、彼女は、そもそも、私と一緒に遊びに行って(遊びに出掛けて)、私と過ごす事自体を、とても楽しんでくれている感じですと言う事に関連して、私と彼女は、二人で、自動車に乗って、driveをしているだけで、楽しく、幸せです

前述の通り、私は話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、私は、昔から実際に話が面白いかどうかは置いておいて、実生活において、面白い話をして、人を笑わせるのが好きで、(これは、相手が男女関係ない事ですが)、私は、笑いの波長の合う相手だと、相手を笑わすのが楽しいので饒舌になりますw

今の彼女とは話と笑いの波長がとても合うし話していて楽しいので、彼女がうちに泊まらない日は、電話で、くだらない話題や日常的な話だけで1時間位話す事も少なくないのですが、私は、そのような彼女との電話やドライブデート中の車内での彼女との会話の多くを、彼女を笑わせる事に割いていて、私も彼女も、よく笑って、楽しんでいますw

前述の通り、私は話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、私は、昔から実際に話が面白いかどうかは置いておいて、実生活において、面白い話をして、人を笑わせるのが好きで、(これは相手が男女関係ない事ですが)、私は笑いの波長の合う相手だと、相手を笑わすのが楽しいので饒舌になりますw ちなみに、今の彼女とは笑いの波長がとても合うので、彼女を車の助手席に乗せて走る際は、多くの時間を彼女を笑わせる事に費やしていて(彼女は私のギャクで、とてもよく笑ってくれますw まあ、私と彼女、二人しか受けない、私と彼女二人だけの、内輪ウケのギャグも多いのですがw)、私も彼女も、よく笑って、楽しんでいますw。また、彼女は同性や異性の友人の前では下ネタとかあまり言うタイプではないのですが、彼女と二人でドライブしている時なんかは、私が促してしまっている面があるのですがw、よく車内で二人で下ネタとか言いあって大うけしたりしていますw(まあ、彼女は、私と過ごしている時、バカップル的な行動に出る事はありますがw、私と違って根本的には頭が良いのですが。。。)。

ちなみに、私は、少なくとも、私と二人きりで過ごしている時は、女性が自らエッチ関連の下ネタを言って、私と二人でうけて楽しむのは大いに歓迎ですし、むしろその方が楽しくて良いです。ただし、その一方において、私は、女性が、いくら親しくなったからと言って、自分の前で、平気で、ゲップをしたりオナラをしたりするのは、とても嫌がるタイプです。 もちろん、私の今の彼女も、(バカップル的な行動を取る事もありますが(それは私も同様w))、いくら慣れているからと言って、たとえ、家の中であっても、私と食事をしている時に平気でゲップをしたり、私と居間で過ごしている時に平気でオナラをしたりするような事は、全くありません。」





以下、去年の2月17日に行った投稿から抜粋して来た物です。



私の今の彼女は、何よりも、彼女の内面(彼女の性格・人間性・一緒にいる時の心地よさ・話の相性・価値観の相性等)が、一番好きです。


今年の、彼女からのバレンタインデー(Valentine‘s Day)の、チョコレート(chocolate)は、2月14日の夜、彼女に貰ったのですが(今年の、彼女からのバレンタインデー(Valentine‘s Day)の、チョコレート(chocolate)は、また、後日、アップする予定です)、バレンタインデー(Valentine‘s Day)の、チョコレート(chocolate)と共に、彼女から、ちょっとした手紙を貰ったのですが、その手紙には、彼女は、私の好きな所が、たくさんあるが、その中でも、一番、好きな3つを選ぶとしたら、優しい・ユーモア・思いやりと言った内容の事が書かれていました。


私は、この事に関して、以下の理由により、非常に嬉しかったです。


彼女には、素晴らしい所が、たくさんありますが、(私は、(彼女の、たくさんの素晴らしい所の中で)私の一番好きな2つが優しさと思いやりという事を彼女に言った事がなかったのですが)、彼女の、たくさんの素晴らしい所の中で、私の、一番好きな2つが、優しさと思いやりだったからです。



以上、去年の2月17日に行った投稿から抜粋して来た物でした。




二宮(ninomiya)の、吾妻山(azumayama)公園の、菜の花に関しては、以下のsiteを参照して下さい→
https://shonan-ninomiya-kankou.com/flower/nanohana/



以下、去年の2月の下旬に行った、以下の投稿から抜粋して来た物です。

人混みを避けてお出掛け&食べ物→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_24/view/id/3013830?&sfl=membername&stx=nnemon2



先日(以下、この日と書きます)、(前日に我が家に泊まった彼女と)、(コロナウイルスの影響で)、車で、人混みを、避けて(比較的人の少ない場所を狙って)、遊びに出掛けて来た時の物です。



この日、朝寝坊をし、(前日に我が家に泊まった彼女と)、我が家で食べた、遅い朝食兼昼食は、我が家の普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じでした。


前述の通り、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、のんびりと、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)を、出ました。


この日は、湘南(syonan)areaを訪れました(湘南(syonan)areaのdriveを楽しみました)。


東京の近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島 (enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、 最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。

私は、湘南(syonan)が好きで、主に、(若者達で、 騒々しくなる)夏の海水浴時期以外に、よくdriveしています(個人的に、湘南(syonan)は、20代半ば頃までは、夏に、海水浴に行っていたのですが、現在は、湘南(syonan)は、よくドライブ(drive)しますが、(若者達で、 騒々しくなり、混雑する)夏の海水浴時期に行く事は、あまりありません)。




この日は、天気が良かったですし、ネットで検索したら、まだ、菜の花も綺麗なようなので、元々、二宮(ninomiya)の吾妻山(azumayama)公園)を目指していったのですが、この時、富士山に雲がかかってしまっていて、富士山が裾の部分しか見えない感じであったので、行く場所を変更しました。



で、変更した行先は、私が、臨機応変に決めた、大磯(ooiso)のビーチ(beach)です。



写真以下12枚。大磯(ooiso)のビーチ(beach)を散歩。大磯(ooiso)のビーチ(beach)は、この時、私達以外に、散歩している人は、誰もおらず、二人の貸切りビーチ(beach)と言った感じで、非常に、ゆったりと散歩出来ましたw この日は、天気は良かったのですが、北風が強く、寒かったのですが(これにより、尚更、吾妻山(azumayama)公園の方に行かなくて良かったです)、綺麗な空と海の景色で、良い気分転換になりました。彼女も、寒がってはいましたがw(寒いとは言っていましたがw)、「海が綺麗」と喜んでいました。寒さに関しては、正直、天気も良く、これほどまでの北風の寒さを予想出来なかったので、私も彼女も、もっと厚着をして来れば良かった(もっと、暖かい服を持って来れば良かったな)と思いました。

ちなみに、私も彼女も、根本的な健康体質の体は持っています。

参考に、以下「」内。私の前の投稿文より。。。

「この日は、前日、夜更かしをして(と言うか朝まで起きていて、2人共、7時半過ぎ位に寝てw)、昼頃に起きたと言っても(二人とも目が覚めてしまった)、寝不足気味であったのですが、我が家で(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置しています)、遅い朝食兼昼食を食べた後、私も彼女も、根本的な、健康体質・元気体質を持っておりw、天気がぱっとしない中(曇りの天気の中)、元気に、初詣 (hatsumoude)に出掛けましたw」

上の「」内は、以下の投稿から抜粋した物です。

初詣(hatsumode)&散歩→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/2782012/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon















































































この日は、彼女と2人で、私の親しい女性の友人の一人で湘南(syonan)在住の友人(専業主婦。子供なし)の家(湘南(syonan)areaの静かで落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅。夫婦2人暮らし)に、夕方5時頃に、遊びに訪れる予定であったのですが、当初、お土産の、ケーキ(cake)は、湘南(syonan)areaの手近な店で買って行こうと考えていたのですが(お土産のお茶菓子は、地元(東京都心部)で既に予め買っておいたのを持って来ていました)、目的地を、吾妻山(azumayama)公園から、大磯(ooiso)のビーチ(beach)に変更をし、時間が浮いた分、少し遠回りをし、大船(ofuna)(下の補足説明参照)の、良質な、ケーキ(cake)店で、お土産の、ケーキ(cake)と、追加の、お土産の、お茶菓子(お茶菓子(焼き菓子)の詰め合わせ)を買ってから、友人の家に訪れました。ちなみに、この時、この、ケーキ(cake)店では、彼女にも(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用にも)、お茶菓子(お茶菓子(焼き菓子)の詰め合わせ)を買ってあげました。
大船(ofuna):大船(ofuna)(電車の大船(ofuna)駅周辺)は、(電車の)鎌倉(kamakura)駅周辺と共に、湘南(syonan)の鎌倉(kamakura)市の、2大繁華街となっています。



前述の通り、この日の、夕方は、私の親しい女性の友人の一人で、湘南(syonan)在住の友人(専業主婦。子供なし)の家(湘南(syonan)areaの静かで落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅。夫婦2人暮らし)に、ケーキ(cake)とお茶菓子のお土産を持って遊びに行き、その女性の友人の夫(自営業。ちなみに、その女性の友人の夫とは面識はありますが、友人という程では全くありません)が、車(自動車)で、仕事から帰って来る前までの間(夕方5時頃から夜8時頃まで)、3人で、ケーキ(cake)を食べたりしながら、楽しく話していました。




この日、前述した、大船(ofuna)の、良質なケーキ(cake)で買って、友人の家に、お土産として持って行った、ケーキ(cake)。まず、女性陣二人に、食べたいケーキ(cake)を選んで貰いました。最初、一人一個ずつ食べたのですが、その女性の友人の夫にとっておく予定であった、チョコレート(chocolate)系のケーキ(cake)も、結局3人で食べちゃおうという話になりw、3人で分けて食べてしまいましたw(ちなみに、前述の通り、その女性の友人の家には、ケーキ(cake)とは別に、お茶菓子も、お土産として持って行っていました)。ちなみに、それぞれの、ケーキ(cake)を半分位食べた所で、お互いの、ケーキ(cake)の味見っこをしたのですが、彼女が、「自分の選んだ、ケーキ(cake)も美味しいけど、私が選んだ、ケーキ(cake)の方が、もっと美味しい」と言った感じの事を言ったので、私が、彼女に、「ケーキ(cake)交換しようか?」と言ったら、彼女は、この時は、遠慮して、「大丈夫」と言ったのですが、その際、女性陣2人は、私について、笑顔で、「やっぱり優しい~」と言ってその事について(私が優しいという事(私の優しさ)について)笑顔で、しみじみと話して(語って)くれていました。



その女性の友人は、この日の夕食は、夜8時過ぎに仕事から家に帰って来た夫と2人で、あらかじめ作っておいたクリームシチューをメインに家で食べたようです。




私達(私と彼女)は、この日の夕食を、Eggs "n Things(下の補足説明参照)の、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗で食べてから、東京都心部に帰って来ました。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗は、いつも割と混んでいるのですが、この日は、(コロナウイルスの影響で人々が出控え傾向にある為か)、空き空きで(夕食は、それを狙って行ったというのもある程度ありますw)、ゆったりと、落ち着いて食事が出来ました。
Eggs "n Things:Eggs ‘n Thingsは、Hawaiiに拠点を置くレストランで、現在、Hawaiiに4店舗、Guamに1店舗、日本に21店舗(東京圏に11店舗、関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏)に6店舗、名古屋(nagoya)都市圏(東京、大阪に次ぐ、日本第三の人口を有する都市圏)に3店舗、仙台(sendai)(日本の東北地方で最大の人口を有する都市)に1店舗)、台湾(Taiwan)に1店舗の、世界で合計27店舗を展開している様です(世界の、Eggs ‘n Thingsのレストランの内、およそ80%が日本にあります)。



写真以下6枚。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗で、食べた、この日の夕食等。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗は、店員さん達の、感じも良いです。




この夕食時に、私が飲んだ飲み物。ジンジャー(ginger)レモン(lemon)スカッシュ(squashの炭酸水割り)。車であったので、お酒(アルコール (alcoholic)飲料))は、飲みませんでした。奧に、少し見えている飲み物は、彼女が、この時、飲んだ飲み物で、ベリー(berry)&カシス(blackcurrant)スカッシュ(squashの炭酸水割り)。ちなみに、彼女は、お酒が弱いので、基本的に、外では(外食時には)、お酒(アルコール (alcoholic)飲料))を、飲みません。





写真以下5枚。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗で、食べた、この日の夕食。何れも2人で分けて食べました。


ちなみに、以下「」内。私の前の投稿文より。。。

「肉は、私が切り分けてあげます。ちなみに、サラダ(salad)の取り分けに関しては、本来的には、男がやるべき事だと思いますが、その点は、私は、彼女に甘えてしまい、基本、私が取り分ける事が多いですが、どちらが、取り分けると決まっておらず、自然な流れで、私が取り分ける場合もあれば、彼女が取り分ける場合もあると言った感じです。」

ちなみに、この時、肉も、サラダ(salad)も、私が、切り分け・取り分けました。



アボカド(avocado)シュリンプ(shrimp)サラダ(salad)。





写真以下2枚。ハワイアン(Hawaiian)スペアリブ(spare ribs)。ちなみに、私は、肉が好きです。彼女も、肉は、好きです。










写真以下2枚。彼女の希望で食べた、期間限定の(2月27日までの提供でした)、パンケーキ(pancake)、フォンダンショコラ(chocolate fondant)&ストロベリー(strawberry)パンケーキ(pancake)。美味しかったです。彼女も、美味しいと言っていました。ちなみに、私も、甘い物は、好きですw



参考に、以下「」内。前の他の方の投稿の私のレスより。。。

「古い意識を持つ男性の中には、子供ならともかく大人の男が甘い物が好きであるのは恥ずかしい事だとか格好悪い事だとか思っている人も見受けられるような気がしますが、私は、甘い物が好きで、昔から甘い物が好きである事を隠した事がありませんが、私の経験からすれば、女性は、一般的に、男性が甘い物が好きである事に対して何とも思いませんし、むしろ、自分の嗜好(食べ物の好み)を共有出来て楽しい・嬉しいと思ってくれる女性も多いです。」

「別に、男性が甘い物が嫌いでも、他に魅力的な所が、たくさんあるのならば、全く問題ありませんが、他の条件が同じならば、女性は、一般的には、例えば、外食で、自分が甘い物を食べる際に、「じゃあ、俺は、飲み物だけで、ブラックコーヒーで」なんていう男性よりも、女性と一緒に甘い物を食べて、一緒に笑顔で「美味しいね」と言って共感しながら食べてくれる男性を好みます。ちなみに、私は、甘い物が好きなので、私にとって、そうした行為は、至って、自然な行為であります。」







こちらの写真は、借り物。中身は、こうなっています。

参考に以下「」内。Eggs "n Thingsの、サイトより。。。

「バレンタインにぴったりのチョコレートメニューが続々登場!「フォンダンショコラ&ストロベリーパンケーキ」「オムビーフストロガノフ」1月16日(木)~2月27日(木)期間限定販売。

焙煎したナッツの風味を感じられる『フォンダンショコラ&ストロベリーパンケーキ』はしっとりやわらかな食感のチョコレートパンケーキにひんやりと冷たいバニラアイスを添えました。中から溢れ出す甘酸っぱいイチゴのコンポートと絡めてお召し上がりください。また、あつあつの生チョコソースをかけることで風味が増し、芳醇な味わいをお楽しみいただけます。」




원문보기

湘南(syonan)drive





後から、若干、内容を追加しました。




私の実家(元々、私の母方の祖父母の家で、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしている。ちなみに、母は、一人っ子です)は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の近所にあります。私は、大の、おばあちゃん(母方の祖母)子でした。


以下、「」内。私の前の投稿文より。。。

「母方の祖母は、甘い物(お菓子等)が好きだったので、甘い物(お菓子等)を、自分の為に、よく(たくさん)買っていたのですが、母方の祖母は、その様な、自分の為に買った、甘い物を、自分の部屋で、私と、一緒に食べる・私と、分けて食べるのが、大好きでした。私は、その様な経験を通じて、大切な人と、美味しい物を、一緒に・分け合って(シェアして)、美味しいねと言い合いながら・美味しいと言う気持ちを共有しながら、食べる事は、とても幸せで、楽しい気分になると言う事を、学んだ気がします。」

私の母方の祖母に関しては、以下の投稿を参照して下さい。

母方の祖母の話→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658687/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下2つ。すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿。
蕗谷虹児(fukiyakoji)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3634899/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
ペットの話→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3634898/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2





以下、前に行った投稿から抜粋して来た物です。


私の母方の祖父は、元々、技師(技術者)で、完全に理系(理数系)の人でしたが、勉強熱心で(勉強に熱心で)、知識が豊富であり、特に、漢字に、とても詳しく、実家では(私の母方の祖母、私の両親、私、私の弟の間では(特に、私の母、私、私の弟の間では))、読み方や意味等が分からない漢字や四字熟語等があったら、「おじいちゃん(私の母方の祖父)に聞け」と言う事が家訓となっていましたw

私の母方の祖父は、東洋的な(日本的な)、風流人である一方で、西洋文化が好きな一面もあり、私の母方の祖父の好みに合わせて、私の実家の朝食は、西洋式でしたし、私の、母方の祖父は、食事は、どちらかと言えば、和食(日本料理)よりも、洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本人の口に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された、西洋料理)・西洋料理の方が、好きな位でした。また、私の母方の祖父は、ウイスキー(whisky)が、好きで、毎晩、寝る前に、必ず、ウイスキー(whisky)を飲んでいました。



そんな、私の母方の祖父が、大好物であった(非常に好きであった)食べ物は、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))です。

ちなみに、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))は、日本では、通常、家庭料理ではなく、外食で食べる食べ物です。

私の母方の祖母も、私の母も、家で、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))は作りませんでした。


私の母方の祖父は、おそらく、一人で、出掛けた際の外食で、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))は、よく食べていたと思います。また、母方の祖父が、私が幼い頃・子供の頃、私を連れて、私と二人で出掛けた際の外食(昼食)は、デパートの大食堂で食べる事が多く、その際に頼むのは、母方の祖父が、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))、私が、お子様ランチと言うのが、定番でした。そして、その際に、母方の祖父は、必ず、私に、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))の上の、切り分けてある、豚カツ(tonkatsu)の、一番肉が厚く、脂身が少ない、一番、美味しそうな、一切れを、私に分けてくれました(ちなみに、私は、子供の頃から、肉は、好きなので、喜んで、貰いました)。

私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が、一人います。私も、私の2歳年下の弟も、幼い頃・子供の頃から高校生位の頃、親に、物質的には、好き放題甘やかされていた為、自分が欲しい物の為に、駄々をこねる(我儘を言う)必要がなかったと言う事もありますが、(例外的に、赤ちゃんの頃の私は、行ってはいけないような場所に、どんどん這って行ってしまうような冒険家の赤ちゃんであったようですがw)、私も私の弟も、親の前では、大人しい良い子供で、父親にも、母親にも、一度も、大きな声で、叱られたような事はありません。その点に関しては、自分で言うのも、何なんですが、私も弟も、頭の良い子供だったのだと思いますw

前述の通り、私の母方の祖父は、見合いで、私の母方の祖母と結婚したのですが、私の母方の祖父は、結婚したからには、ずっと(一生)、妻の事を大切にし、守らなければならないと言った、昔ながらの(保守的な)、紳士の美学・ポリシー(方針)と言った物を持った男性でした。

私の母方の祖父は、家族で出掛けた際の外食時も、デパートの大食堂等、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))が、メニュー(menu)にある場合は、必ず、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))を頼んでいました。その際に、母方の祖父は、必ず、自分が頼んだ、カツカレー(豚カツ(tonkatsu)カレー(curry))の上の、切り分けてある、豚カツ(tonkatsu)の、一番肉が厚く、脂身が少ない、一番、美味しそうな、一切れを、私の母方の祖母に分けようとしました(その際に、祖父は、孫達(私と弟)の事は、眼中にないと言った感じで、一切、無視でしたw)。その際に、母方の祖母は、その時の、自分の気分に応じて、「大丈夫です」と断ったり、「頂きます」と言って、貰ったりしていました。その際、母方の祖父は、母方の祖母が、「大丈夫です」と断った時は、「そうか」と、優しく暖かい笑顔で答え、母方の祖母が「頂きます」と言った時は、(やはり、優しく暖かい笑顔で)、母方の祖母が注文した食べ物の、皿の、邪魔にならない部分に、そっと、豚カツ(tonkatsu)の一切れを置きました。そうした、母方の祖父と、母方の祖母の、一連の、やり取りが、実に、自然で、様になっており、板についていると言った感じでした。

母方の祖父の母方の祖母に対する上記の行動は、何て事ない行為ではあるのですが、母方の祖父の、形式的なレディーファーストなんかではない、大切な女性を大切に思うからこそ、気持ちの中から、自然と滲み出て来る行動を象徴していた様な気がします。

その様な、母方の祖父の行動を、幼い頃・子供の頃の、私と弟は、しっかりと、よく見ていました。そして、その様にして、私と私の弟が、男と言う物が、大切な女性に対して、執るべき態度・姿勢・行動と言う物を、自然と学び取って行ったと言う面もあると思います。


前述の通り、私の母方の祖父は、見合いで、私の母方の祖母と結婚したのですが、私の母方の祖父は、結婚したからには、ずっと(一生)、妻の事を大切にし、守らなければならないと言った、昔ながらの(保守的な)、紳士の美学・ポリシー(方針)と言った物を持った男性でした。ちなみに、私の父も、同様の、紳士の美学・ポリシー(方針)を持った男性ですが、性格が穏やかで、温和な紳士であると言う点においても、私の母方の祖父に共通していて、元々、面食いの私の母が、私の父に、一目惚れして、私の母から、私の父に、バリバリにアプローチして、私の母と私の父は、交際する事になったのですが(バリバリの恋愛結婚w)、私の母が、私の父に、自分の父(私の母方の祖父)の性格と共通する面を見出したのも、私の母が、私の父と結婚するまでに至った、大きな理由の一つなのかもしれません。

父は、例えば、西洋料理レストランで、食事をする際、母と違うメイン(main)料理を頼んだ際は、自然と、基本的に、自分が頼んだメイン(main)料理の、一番、美味しそうな部分を、母に切り分けて、分けてあげようとしました(その際に、食いしん坊の母は、たいてい断りませんでしたw)。また、父は、自分が頼んだ、メイン(main)料理の、ソースが美味しかった場合は、最後に、「この、ソース美味しいよ。パンに付けて食べて見る?」と言った感じの事を母に言って、(その際にも、食いしん坊の母は、たいてい断らなかったのですがw)、母が、パンにソースをつけ易いように、母の方に向けて、そっと、さり気なく、自分が頼んだ、メイン(main)料理の、皿をずらしました。

本格的な高級な西洋料理レストランでは、その様な事をするのは、マナー違反である事から、父は、高級な西洋料理レストランでは、基本的に、その様な事はしませんでしたが、高級リゾート(resort)ホテルのレストランの場合は、(おそらく、リゾート(resort)だからOKと判断したのでしょう)、やはりそうしていました(もちろん、その場合は、堂々とではなく、そっと、さり気なく)。

父が、西洋料理レストランで、その様な、母に対する、一連の行動をする際に、(私と私の弟が、幼い頃・子供の頃の場合、(私と弟は)、子供が好むメニューやお子様向けのメニューを食べていた)子供達(私と弟)の事は、眼中にないと言った感じで、一切、無視でしたw

その様な、父の、形式的なレディーファーストなんかではない、大切な女性を大切に思うからこそ、気持ちの中から、自然と滲み出て来る母に対する行動を、幼い頃・子供の頃から、私と弟は、しっかりと、よく見ていました。そして、その様にして、私と私の弟が、男と言う物が、大切な女性に対して、執るべき態度・姿勢・行動と言う物を、自然と学び取って育ったと言う面もあると思います。


以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。

以下、関連投稿。

小津安二郎の映画「晩春(Late Spring)」と鎌倉→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3584065/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2


私の母方の祖父に関しては、以下の2つの投稿を参照して下さい。

大國魂神社(1900年以上の歴史を有する神社)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658684/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
旧朝香宮(asakanomiya)邸他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658681/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2


以下、その他、参考の投稿。

Scotlandの180年近い歴史を有するwhisky蒸留所他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644060/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
付属自然教育園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3340656/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
JAL搭乗音楽他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3613912/page/15?&sfl=membername&stx=nnemon2




以下、「」内。私の前の投稿文より。。。


「古い意識を持つ男性の中には、子供ならともかく大人の男が甘い物が好きであるのは恥ずかしい事だとか格好悪い事だとか思っている人も見受けられるような気がしますが、私は、甘い物が好きで、昔から甘い物が好きである事を隠した事がありませんが、私の経験からすれば、女性は、一般的に、男性が甘い物が好きである事に対して何とも思いませんし、むしろ、自分の嗜好(食べ物の好み)を共有出来て楽しい・嬉しいと思ってくれる女性も多いです。」

「別に、男性が甘い物が嫌いでも、他に魅力的な所が、たくさんあるのならば、全く問題ありませんが、他の条件が同じならば、女性は、一般的には、例えば、外食で、自分が甘い物を食べる際に、「じゃあ、俺は、飲み物だけで、ブラックコーヒーで」なんていう男性よりも、女性と一緒に甘い物を食べて、一緒に笑顔で「美味しいね」と言って共感しながら食べてくれる男性を好みます。ちなみに、私は、甘い物が好きなので、私にとって、そうした行為は、至って、自然な行為であります。」




「私は、話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、私は、昔から、実際に話が面白いかどうかは置いておいて、実生活において、面白い話をして、人を笑わせるのが好きで、(これは、相手が、男女関係ない事ですが)、私は、笑いの波長の合う相手だと、相手を笑わすのが楽しいので饒舌になりますw

私の、今の彼女は、東京の私が暮らす区の隣りの区のマンションに一人暮らししており、1週間に、1日から3日位は、我が家に泊まっています。

今の彼女とは話と笑いの波長がとても合うし話していて楽しいので、彼女がうちに泊まらない日は、電話で、くだらない話題や日常的な話だけで1時間位話す事も少なくありません。

その様な電話の際に、大袈裟ではなく、本当に、彼女の方から、電話を切る意思を示した事が、一度もありません。いつも、私の方から、適当に時間を見て、彼女に電話を終える事を伝えるのですが(その時、その後、すぐ寝ても、寝なくても、じゃあ、そろそろ寝るねと言う、私の言葉が、合図となっています)、その際に、もう少し、私と話していたい、もう少し、私の声を聴いていたいと、私に、おねだりする、彼女が可愛いです(そうした際には、たわいもない話で、10分程、延長して、お話すると彼女は、納得(満足)します)。


また、前述の通り、彼女は、そもそも、私と一緒に遊びに行って(遊びに出掛けて)、私と過ごす事自体を、とても楽しんでくれている感じですと言う事に関連して、私と彼女は、二人で、自動車に乗って、driveをしているだけで、楽しく、幸せです

前述の通り、私は話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、私は、昔から実際に話が面白いかどうかは置いておいて、実生活において、面白い話をして、人を笑わせるのが好きで、(これは、相手が男女関係ない事ですが)、私は、笑いの波長の合う相手だと、相手を笑わすのが楽しいので饒舌になりますw

今の彼女とは話と笑いの波長がとても合うし話していて楽しいので、彼女がうちに泊まらない日は、電話で、くだらない話題や日常的な話だけで1時間位話す事も少なくないのですが、私は、そのような彼女との電話やドライブデート中の車内での彼女との会話の多くを、彼女を笑わせる事に割いていて、私も彼女も、よく笑って、楽しんでいますw

前述の通り、私は話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、私は、昔から実際に話が面白いかどうかは置いておいて、実生活において、面白い話をして、人を笑わせるのが好きで、(これは相手が男女関係ない事ですが)、私は笑いの波長の合う相手だと、相手を笑わすのが楽しいので饒舌になりますw ちなみに、今の彼女とは笑いの波長がとても合うので、彼女を車の助手席に乗せて走る際は、多くの時間を彼女を笑わせる事に費やしていて(彼女は私のギャクで、とてもよく笑ってくれますw まあ、私と彼女、二人しか受けない、私と彼女二人だけの、内輪ウケのギャグも多いのですがw)、私も彼女も、よく笑って、楽しんでいますw。また、彼女は同性や異性の友人の前では下ネタとかあまり言うタイプではないのですが、彼女と二人でドライブしている時なんかは、私が促してしまっている面があるのですがw、よく車内で二人で下ネタとか言いあって大うけしたりしていますw(まあ、彼女は、私と過ごしている時、バカップル的な行動に出る事はありますがw、私と違って根本的には頭が良いのですが。。。)。

ちなみに、私は、少なくとも、私と二人きりで過ごしている時は、女性が自らエッチ関連の下ネタを言って、私と二人でうけて楽しむのは大いに歓迎ですし、むしろその方が楽しくて良いです。ただし、その一方において、私は、女性が、いくら親しくなったからと言って、自分の前で、平気で、ゲップをしたりオナラをしたりするのは、とても嫌がるタイプです。 もちろん、私の今の彼女も、(バカップル的な行動を取る事もありますが(それは私も同様w))、いくら慣れているからと言って、たとえ、家の中であっても、私と食事をしている時に平気でゲップをしたり、私と居間で過ごしている時に平気でオナラをしたりするような事は、全くありません。」





以下、去年の2月17日に行った投稿から抜粋して来た物です。



私の今の彼女は、何よりも、彼女の内面(彼女の性格・人間性・一緒にいる時の心地よさ・話の相性・価値観の相性等)が、一番好きです。


今年の、彼女からのバレンタインデー(Valentine‘s Day)の、チョコレート(chocolate)は、2月14日の夜、彼女に貰ったのですが(今年の、彼女からのバレンタインデー(Valentine‘s Day)の、チョコレート(chocolate)は、また、後日、アップする予定です)、バレンタインデー(Valentine‘s Day)の、チョコレート(chocolate)と共に、彼女から、ちょっとした手紙を貰ったのですが、その手紙には、彼女は、私の好きな所が、たくさんあるが、その中でも、一番、好きな3つを選ぶとしたら、優しい・ユーモア・思いやりと言った内容の事が書かれていました。


私は、この事に関して、以下の理由により、非常に嬉しかったです。


彼女には、素晴らしい所が、たくさんありますが、(私は、(彼女の、たくさんの素晴らしい所の中で)私の一番好きな2つが優しさと思いやりという事を彼女に言った事がなかったのですが)、彼女の、たくさんの素晴らしい所の中で、私の、一番好きな2つが、優しさと思いやりだったからです。



以上、去年の2月17日に行った投稿から抜粋して来た物でした。




二宮(ninomiya)の、吾妻山(azumayama)公園の、菜の花に関しては、以下のsiteを参照して下さい→
https://shonan-ninomiya-kankou.com/flower/nanohana/



以下、去年の2月の下旬に行った、以下の投稿から抜粋して来た物です。

人混みを避けてお出掛け&食べ物→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_24/view/id/3013830?&sfl=membername&stx=nnemon2



先日(以下、この日と書きます)、(前日に我が家に泊まった彼女と)、(コロナウイルスの影響で)、車で、人混みを、避けて(比較的人の少ない場所を狙って)、遊びに出掛けて来た時の物です。



この日、朝寝坊をし、(前日に我が家に泊まった彼女と)、我が家で食べた、遅い朝食兼昼食は、我が家の普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じでした。


前述の通り、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、のんびりと、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)を、出ました。


この日は、湘南(syonan)areaを訪れました(湘南(syonan)areaのdriveを楽しみました)。


東京の近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島 (enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、 最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。

私は、湘南(syonan)が好きで、主に、(若者達で、 騒々しくなる)夏の海水浴時期以外に、よくdriveしています(個人的に、湘南(syonan)は、20代半ば頃までは、夏に、海水浴に行っていたのですが、現在は、湘南(syonan)は、よくドライブ(drive)しますが、(若者達で、 騒々しくなり、混雑する)夏の海水浴時期に行く事は、あまりありません)。




この日は、天気が良かったですし、ネットで検索したら、まだ、菜の花も綺麗なようなので、元々、二宮(ninomiya)の吾妻山(azumayama)公園)を目指していったのですが、この時、富士山に雲がかかってしまっていて、富士山が裾の部分しか見えない感じであったので、行く場所を変更しました。



で、変更した行先は、私が、臨機応変に決めた、大磯(ooiso)のビーチ(beach)です。



写真以下12枚。大磯(ooiso)のビーチ(beach)を散歩。大磯(ooiso)のビーチ(beach)は、この時、私達以外に、散歩している人は、誰もおらず、二人の貸切りビーチ(beach)と言った感じで、非常に、ゆったりと散歩出来ましたw この日は、天気は良かったのですが、北風が強く、寒かったのですが(これにより、尚更、吾妻山(azumayama)公園の方に行かなくて良かったです)、綺麗な空と海の景色で、良い気分転換になりました。彼女も、寒がってはいましたがw(寒いとは言っていましたがw)、「海が綺麗」と喜んでいました。寒さに関しては、正直、天気も良く、これほどまでの北風の寒さを予想出来なかったので、私も彼女も、もっと厚着をして来れば良かった(もっと、暖かい服を持って来れば良かったな)と思いました。

ちなみに、私も彼女も、根本的な健康体質の体は持っています。

参考に、以下「」内。私の前の投稿文より。。。

「この日は、前日、夜更かしをして(と言うか朝まで起きていて、2人共、7時半過ぎ位に寝てw)、昼頃に起きたと言っても(二人とも目が覚めてしまった)、寝不足気味であったのですが、我が家で(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置しています)、遅い朝食兼昼食を食べた後、私も彼女も、根本的な、健康体質・元気体質を持っておりw、天気がぱっとしない中(曇りの天気の中)、元気に、初詣 (hatsumoude)に出掛けましたw」

上の「」内は、以下の投稿から抜粋した物です。

初詣(hatsumode)&散歩→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/2782012/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon















































































この日は、彼女と2人で、私の親しい女性の友人の一人で湘南(syonan)在住の友人(専業主婦。子供なし)の家(湘南(syonan)areaの静かで落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅。夫婦2人暮らし)に、夕方5時頃に、遊びに訪れる予定であったのですが、当初、お土産の、ケーキ(cake)は、湘南(syonan)areaの手近な店で買って行こうと考えていたのですが(お土産のお茶菓子は、地元(東京都心部)で既に予め買っておいたのを持って来ていました)、目的地を、吾妻山(azumayama)公園から、大磯(ooiso)のビーチ(beach)に変更をし、時間が浮いた分、少し遠回りをし、大船(ofuna)(下の補足説明参照)の、良質な、ケーキ(cake)店で、お土産の、ケーキ(cake)と、追加の、お土産の、お茶菓子(お茶菓子(焼き菓子)の詰め合わせ)を買ってから、友人の家に訪れました。ちなみに、この時、この、ケーキ(cake)店では、彼女にも(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用にも)、お茶菓子(お茶菓子(焼き菓子)の詰め合わせ)を買ってあげました。
大船(ofuna):大船(ofuna)(電車の大船(ofuna)駅周辺)は、(電車の)鎌倉(kamakura)駅周辺と共に、湘南(syonan)の鎌倉(kamakura)市の、2大繁華街となっています。



前述の通り、この日の、夕方は、私の親しい女性の友人の一人で、湘南(syonan)在住の友人(専業主婦。子供なし)の家(湘南(syonan)areaの静かで落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅。夫婦2人暮らし)に、ケーキ(cake)とお茶菓子のお土産を持って遊びに行き、その女性の友人の夫(自営業。ちなみに、その女性の友人の夫とは面識はありますが、友人という程では全くありません)が、車(自動車)で、仕事から帰って来る前までの間(夕方5時頃から夜8時頃まで)、3人で、ケーキ(cake)を食べたりしながら、楽しく話していました。




この日、前述した、大船(ofuna)の、良質なケーキ(cake)で買って、友人の家に、お土産として持って行った、ケーキ(cake)。まず、女性陣二人に、食べたいケーキ(cake)を選んで貰いました。最初、一人一個ずつ食べたのですが、その女性の友人の夫にとっておく予定であった、チョコレート(chocolate)系のケーキ(cake)も、結局3人で食べちゃおうという話になりw、3人で分けて食べてしまいましたw(ちなみに、前述の通り、その女性の友人の家には、ケーキ(cake)とは別に、お茶菓子も、お土産として持って行っていました)。ちなみに、それぞれの、ケーキ(cake)を半分位食べた所で、お互いの、ケーキ(cake)の味見っこをしたのですが、彼女が、「自分の選んだ、ケーキ(cake)も美味しいけど、私が選んだ、ケーキ(cake)の方が、もっと美味しい」と言った感じの事を言ったので、私が、彼女に、「ケーキ(cake)交換しようか?」と言ったら、彼女は、この時は、遠慮して、「大丈夫」と言ったのですが、その際、女性陣2人は、私について、笑顔で、「やっぱり優しい~」と言ってその事について(私が優しいという事(私の優しさ)について)笑顔で、しみじみと話して(語って)くれていました。



その女性の友人は、この日の夕食は、夜8時過ぎに仕事から家に帰って来た夫と2人で、あらかじめ作っておいたクリームシチューをメインに家で食べたようです。




私達(私と彼女)は、この日の夕食を、Eggs "n Things(下の補足説明参照)の、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗で食べてから、東京都心部に帰って来ました。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗は、いつも割と混んでいるのですが、この日は、(コロナウイルスの影響で人々が出控え傾向にある為か)、空き空きで(夕食は、それを狙って行ったというのもある程度ありますw)、ゆったりと、落ち着いて食事が出来ました。
Eggs "n Things:Eggs ‘n Thingsは、Hawaiiに拠点を置くレストランで、現在、Hawaiiに4店舗、Guamに1店舗、日本に21店舗(東京圏に11店舗、関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏)に6店舗、名古屋(nagoya)都市圏(東京、大阪に次ぐ、日本第三の人口を有する都市圏)に3店舗、仙台(sendai)(日本の東北地方で最大の人口を有する都市)に1店舗)、台湾(Taiwan)に1店舗の、世界で合計27店舗を展開している様です(世界の、Eggs ‘n Thingsのレストランの内、およそ80%が日本にあります)。



写真以下6枚。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗で、食べた、この日の夕食等。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗は、店員さん達の、感じも良いです。




この夕食時に、私が飲んだ飲み物。ジンジャー(ginger)レモン(lemon)スカッシュ(squashの炭酸水割り)。車であったので、お酒(アルコール (alcoholic)飲料))は、飲みませんでした。奧に、少し見えている飲み物は、彼女が、この時、飲んだ飲み物で、ベリー(berry)&カシス(blackcurrant)スカッシュ(squashの炭酸水割り)。ちなみに、彼女は、お酒が弱いので、基本的に、外では(外食時には)、お酒(アルコール (alcoholic)飲料))を、飲みません。





写真以下5枚。Eggs "n Thingsの、湘南(syonan)の江ノ島 (enoshima)の店舗で、食べた、この日の夕食。何れも2人で分けて食べました。


ちなみに、以下「」内。私の前の投稿文より。。。

「肉は、私が切り分けてあげます。ちなみに、サラダ(salad)の取り分けに関しては、本来的には、男がやるべき事だと思いますが、その点は、私は、彼女に甘えてしまい、基本、私が取り分ける事が多いですが、どちらが、取り分けると決まっておらず、自然な流れで、私が取り分ける場合もあれば、彼女が取り分ける場合もあると言った感じです。」

ちなみに、この時、肉も、サラダ(salad)も、私が、切り分け・取り分けました。



アボカド(avocado)シュリンプ(shrimp)サラダ(salad)。





写真以下2枚。ハワイアン(Hawaiian)スペアリブ(spare ribs)。ちなみに、私は、肉が好きです。彼女も、肉は、好きです。










写真以下2枚。彼女の希望で食べた、期間限定の(2月27日までの提供でした)、パンケーキ(pancake)、フォンダンショコラ(chocolate fondant)&ストロベリー(strawberry)パンケーキ(pancake)。美味しかったです。彼女も、美味しいと言っていました。ちなみに、私も、甘い物は、好きですw



参考に、以下「」内。前の他の方の投稿の私のレスより。。。

「古い意識を持つ男性の中には、子供ならともかく大人の男が甘い物が好きであるのは恥ずかしい事だとか格好悪い事だとか思っている人も見受けられるような気がしますが、私は、甘い物が好きで、昔から甘い物が好きである事を隠した事がありませんが、私の経験からすれば、女性は、一般的に、男性が甘い物が好きである事に対して何とも思いませんし、むしろ、自分の嗜好(食べ物の好み)を共有出来て楽しい・嬉しいと思ってくれる女性も多いです。」

「別に、男性が甘い物が嫌いでも、他に魅力的な所が、たくさんあるのならば、全く問題ありませんが、他の条件が同じならば、女性は、一般的には、例えば、外食で、自分が甘い物を食べる際に、「じゃあ、俺は、飲み物だけで、ブラックコーヒーで」なんていう男性よりも、女性と一緒に甘い物を食べて、一緒に笑顔で「美味しいね」と言って共感しながら食べてくれる男性を好みます。ちなみに、私は、甘い物が好きなので、私にとって、そうした行為は、至って、自然な行為であります。」







こちらの写真は、借り物。中身は、こうなっています。

参考に以下「」内。Eggs "n Thingsの、サイトより。。。

「バレンタインにぴったりのチョコレートメニューが続々登場!「フォンダンショコラ&ストロベリーパンケーキ」「オムビーフストロガノフ」1月16日(木)~2月27日(木)期間限定販売。

焙煎したナッツの風味を感じられる『フォンダンショコラ&ストロベリーパンケーキ』はしっとりやわらかな食感のチョコレートパンケーキにひんやりと冷たいバニラアイスを添えました。中から溢れ出す甘酸っぱいイチゴのコンポートと絡めてお召し上がりください。また、あつあつの生チョコソースをかけることで風味が増し、芳醇な味わいをお楽しみいただけます。」




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