
併合前の韓国



画像クリックで拡大 ↑日本統治前ソウル南大門通り

画像クリックで拡大 ↑1897年のSeoul 南大門大通り
城門の前は商人の店

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1888年のSeoul



↑併合前の韓国
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日本支配初期のソウル

画像クリックで拡大 ↑ソウル大通りの様子

画像クリックで拡大 ↑平壌 路上には電車が走る
女子高等普通学校

画像クリックで拡大京城駅

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南大門通り

↑1937年にソウルに開業した丁字屋デパート。
ソウルにはこの他に、三越・平田・和信(韓国系)などの百貨店があり
日本内地の流行を敏感に反映させながら競い合っていた。
↑1936年のソウル、南大門通り。
左側が商業銀行。市電は複線になっている。
看板の文字は真ん中がレートクレーム(化粧品の名前)、右側がキリンビール。

画像クリックで拡大 ↑ソウルの繁華街、
本町2丁目の商店街。
東京の銀座に相当する街筋は、
街灯が消える夜半まで人通りが絶えなかった。

画像クリックで拡大 ↑平壌の夕暮れ。

↑平壌府営業の市内電車。
運賃は市内一律で5銭。

画像クリックで拡大 ↑新興工業都市、興南。
1942年撮影。 朝鮮窒素肥料・日本マグネシウム
・朝鮮鉱業などの工場が次々に進出した。

画像クリックで拡大 ↑世界最大級の水力発電所、
水豊ダム。
当時出力世界二位のダムで、
朝鮮及び満州の電力をまかなった。

画像クリックで拡大 ↑水豊ダム。
発電用のドラフト・チューブの埋め込み。

画像クリックで拡大 ↑1940年、
ソウルにあった朝鮮ホテルのサンルーム。
朝鮮を代表するホテルで、左端の女性は舞踏家・崔承喜

↑併合後の写真