私がこの国警察を信じることができずに政府を信じることができずにnetで流れる偽りかも知れない事実に寄り掛かるしかなかった理由.
私はもうこの世の中の陰謀に対して分かるほどすべて分かったしこれからは私自分自身を守るために私自らが努力するしかないという事実が分かったし私は直接警察からこんな話を聞いた.
『これ以上他人の仕事に干渉するな』まさに脅迫だった.確かにこの国政府は蝋燭を恐れている.これ以上の内政に干渉するなと言うまことに凄まじい脅迫だ.結局私自分自身を守るためには自らを鍛錬させなければならない.今私に必要なことは今私が切望することはdestroyのための力ではないか?
p.s. 1.死になさいこのbyungshin野郎たちよ!君たちみたいなごみたちにものを言う必要もない.あの世で消えてしまって!