relaxさん、タイトルを真似てごめんなさい。
最近自分でも感じるのですが、一緒に仕事をするのであれば女性が一番ということです。おまえは男だから当たり前だと言われそうですが、もっと正確に書くと、女性の方が共同の仕事に向いているので、同僚に迎えるなら女性の方が良いと感じるのです。
男性は何かとライバル視したり競ったりすることが多く、仲間として一緒にいて楽しい人はあまりいないのが実際です。飲みに行きましょうと言っても、断られることがしばしば。移動ですらも隣の席は嫌がられます。その点で女性にはそのような雰囲気は無く、仕事でも休み時間でもアフターファイブでも適切な距離感でみな気楽に接してくれます。食事に誘うと、意外と来てくれますし。
男女の仲だからという訳でなく、男性と女性の性格の違いではないかと思います。私が今と同じ職責の女性であったとしても、たぶん同じことを感じるのです。だからと言って、女性ばかりそろえてもだめなのでしょう。一番正しい結論は、職場には男女が同じくらいいないとだめということでしょうか。いや、今の職場は実際に女性が四割くらいいて、それでも男性社員はあの態度なので、やはり女性の方が仕事に向いている気がします。
ただ、それを正直に女性の課長さんに話したら、あなたは無類の女性好きなので女性と仕事をしていて楽しそう。でも職場の女性同士でも色々あるから、そこは理解した方が良いと直言されました。そんなものでしょうかね。
というかミキさん、私が無類の女性好きって、どういうこと?