ども。KJのワープアこと、春原次郎左衛門です。
ただいま週五日深夜時間帯で低賃金のプチガテン系バイトをやっております。
深夜時間での週五勤務となるとシフト明けの日の休日はまぁ休日になりません。
たまには夜に寝たいので起きてはいますがボーっとしてます。言ってみればただ起きているだけ。
どうせ無駄に過ごすのでこの日は実家の老母を買い物に連れて行ったり温泉に連れて行ったりと「オヤコーコーの日」ということにしてます。
何が言いたいかというと休日と呼べるものは実質「週一」ということです。
話はそれますが所帯持ちの人ってこんな日に「家庭サービス」とかしてるんでしょ? 大変だなぁ。春原にはムリだわ。(´・ω・`)
閑話休題。
実は今のバイトで五勤二休でシフトを入れているのは春原ともう一人若い兄ちゃんだけ。他の人は五勤四勤だったり四勤三休、どうかすると三勤四休なんて人も居る。
さすがにしんどくなったので来月から五勤四勤に切り替えることにした。要は二週間で十日出勤していたのが九日に減るわけだ。
バイト代は働いた分の支給だから収入が一割減る、ということ。
これを機に流動資産の棚卸しをしてみる。
これを三年前、以前勤めていた会社を退職した時の状況と比較してみる。親から固定資産の贈与(現住所だ)を受けたが他は特に不動産投資などしていない。
要するに各種口座の残高合計を比較すればその増減がわかる、ということだ。
結果から言うと三年間で約160万円の減失。
プータローの時に日本全国周遊したりエアコンつけたりパソコン買い換えたり固定資産の贈与税を払ったりした。その合計金額がざっくりこんなもんだったから日常的な生活における銭の増減はほぼなかった、と言っていい。
しかしこれから収入が一割減る。
すでにドケチ生活をしているのでこれ以上生活費を切り詰めるつもりはない。次に有休が支給されれば余裕ができるので一週間程度の旅行もしたいし来年は二週間ほどまた北海道へ行きたい。
春原は働ける間は働き続ける(春原んちの家訓だ。(´・ω・`))ので少ないながらも定期収入はある。働けなくなるほど体が衰えれば貯金が尽きる前に死ぬだろう。
だから銭のことを心配する必要は無いのだがこれから死ぬまで資産が目減りし続けるというのは気分が良いものではない。
現実世界には回復呪文は無いしね。
回復呪文、、、あればいいのに。(´・ω・`)