通常”善意”は”好意”と同義、または”相手に対して「良かれ」と思う”ことを指す。
”悪意”は大体”害意”と同義だ。
そうではなくこのスレッドでは法律で言うところの善意・悪意の話をしたい。
法律で使う「悪意」とは要するに”(悪いことだと)知っている”こと。善意とは”知らなかった”ことを言う。
要するに”悪気はありませんでした”というのは善意、ということだ。
ではなんで善意より悪意の方がましなのか。
それは悪意が悪いことだと知っててやっている分、改心の可能性があるからだ。
善意はそもそも悪いことだと自覚していないので改心する可能性はない。
特亜の反日というのは実態はともかく建前としては「善意」である。
彼らがいつの日か良心に目覚めて改心する、などということはちょっと期待できそうにない。
春原は善人でいたい。
だが出来心でついついプチ悪事をすることはある。
だがそんな場合でも極力”悪意”でいたいと思う。
もし善意でやっていたらその時の後悔の方が大きいだろう。
皆さんはどう思いますか。