この投稿の動画は、全て、you tubeから借りて来た物です
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある、我が家の近所の、私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。既に、母方の祖父母共に、亡くなっています。
我が家の近所の私の実家の、私の父は、会社員で(父は、既に、半分定年退職状態になってから久しいですが)、私の母は、父と結婚してから、アルバイトを含めて、仕事を、一切した事がない専業主婦です。
私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。私の弟は、外資系の会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて(男の子(上)が1人と、女の子(下)が1人)、弟の家族(妻・子供)と共に、東京の西部郊外の、静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に、暮らしています。
弟の、奥さん(妻)(ちなみに、弟の、奥さん(妻)は、弟よりもかなり年下です)は、結婚する前は、四年制の大学を卒業した後、服(ファッション)関係の、会社で、会社員として働いていましたが、結婚してからは、主婦となりました。
私は、会社員と比べて、相対的に、安定的ではなく、相対的に、ビジネスにおいて危険性が高いが、相対的に、自分で自分の時間を自由に管理する事が出来、又、自分の才能・仕事の能力・仕事の効率性・努力が、自分の収入に直結する(直接繋がる)、個人事業の道を選びました。
私は、普通の中流層・庶民層なのですが、私は、基本的には、自分が、与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で、出来得る限り生き(ここで言う、出来得る限り生きとは、自分の能力の限界を知り、自分の幸福の為に、自分の努力の落とし所を知ると言う意味も含まれます)、自分が稼いだお金で、出来得る限りの、幸せな生活をしている(幸せな人生を生きている)と言う、自信があります。」
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「個人的に、日本で、男として生まれて(日本人の男として生まれて)、良かったと思う(幸せだと思う)、最も重要な理由に、性格も含めて、日本の女性(日本の女性達)が、世界で、一番、良い(世界で、一番、素晴らしい)(あくまで、私の個人的な意見ですが。。。w)と言う事が挙げられます。生まれてから、今まで、生きて来て、女性達には、本当に、優しく、親切にして貰って来て、本当に、感謝しています。
ちなみに、もし地球に何か危機が起こって、(まあ、そんな状況はありえないと思いますがw、仮に)、私の命と引き換えに、私の今の彼女と私が今までに交際して来た女性達の命が助かるのならば、大袈裟ではなくて、本当に、死ぬ覚悟がありますw
思い返せば、つまらない私ですが、日本という国に、今の時代に生まれて育って、幸いな事に、今まで周りに良い人達に恵まれて来て、とても幸せな人生を生きて来て、率直に言って(正直に言えば)、私自身の我儘で言えば、すぐ明日にでも、心筋梗塞で突然死んでも、人生全く悔いはありません。 しかし、幸いな事に、こんなにつまらない私でも、死んだら悲しんでくれる人達がいるので、その人達の為に生きねばと思っています。
ちなみに、どうでも良い事ですが、私はボランティアに積極的に参加するようなタイプではありませんが、アイバンクと骨髄バンク(まあ骨髄バンクは本人の死は関係ありませんが)に登録しています(アイバンクも骨髄バンクも、昔(若い頃)登録した)。
まあ、自分で言うのも、何なんですが、こんな事言っている人に限って、長生きしちゃったりするものですがw」
「私の母(父と結婚してから、ずっとアルバイトを含めて、仕事を一切した事がない専業主婦)は、昔から(私が子供の頃から)、「母親である前に女」であるような女性ですw
私は、顔は、母よりも、父に似ており、私の弟は、父と母、両方に似ているとも言えるし、父と母、どちらにも似ていないとも言える顔です。
私と、私の母との関係は、私の母にとって、私は、昔から、自分の好みのタイプのルックス(外貌)の(私は、顔は、母よりも父に似ているのですが、私の父と母は、父の顔を見て、一目惚れした私の母が、父に対して、猛烈にアプローチ(誘惑)しての、バリバリの恋愛結婚ですw)、何でも、気楽に話せる、気の合う男友達と言った感じで、私の母は、昔から、自分の恋愛話でも何でも、自分の事は、何でも、バンバン私に話して来ていますw これに対して、私の母は、私の弟に対しては、昔から、態度を使い分けて来ていると言った感じで、弟に対しては、自分の話を、何でもすると言う訳ではなく(弟に対しては、自分の、女性である面を見せようとせず)、昔から、相対的に、母親の顔をしようとして来ている感じです。
私は個人的に少なからぬ女性経験はありますがw(済みません。私は昔は(若い頃は)、ワルでした)、前述の通り、母自身、何も考えていないと言うか、母自体がチャラチャラしている面があり、男の子は、ある程度、遊んだ方が良い・やんちゃした方が良い位に、思っていた節があり、又、変な話かもしれませんが、私の母は、私に関して、自分が惚れた男性との間に産んだ自分の息子(私)の女性関係・女性遍歴に関して、昔から、まんざらでもないと思って来た・誇りに思って来たような面もある感じもしますw
私の父は、私が子供の頃・若い頃は、典型的な、仕事人間・会社人間と言った感じで、土・日・祝日や休暇時期に、子供(私及び弟)を積極的に遊びに連れていったり・子供(私及び弟)と積極的に遊んだりして、子供(私及び弟)の思い出作りには、出来るだけ協力するが、子供(私及び弟)の教育に関しては、妻である私の母に全て任せて、自分は(私の父は)、子供(私及び弟)の教育に関して、一切、関与する事はなく、(父は、私及び私の弟が子供の頃は、子供(私及び弟)の事は好きで、一緒に遊ぶのは楽しいが)、子供の教育に関しては面倒くさいので何も考えないと言った感じの、ある意味、子育てに関して自己中心的な面があった男性でした。
父は、私が幼い頃・子供の頃、私と、よく遊んでくれましたが、父は、私の弟に関しては、長男である私と遊ぶので、子供と遊ぶのは飽きてしまったと言った感じもありましたw(前述の通り、私の父は、ある意味、子育てに関して自己中心的な面があった男性です)。これに対して、弟は、幼い頃・子供の頃は、甘えん坊で(今でも、私の弟は、性格に甘えん坊な面がある様な気がします)、私の母に、べったりと言った感じで、(弟が、幼い頃・子供の頃は)、私の母に、よく甘えており、母も、弟が、幼い頃・子供の頃、弟に対して、よく甘えさせて、相対的に、しっかりと母親をしていた感じですw」
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
私の父は、子供の教育に関しては面倒くさいので何も考えないと言った感じの、ある意味、子育てに関して自己中心的な面があった男性でしたが、父の、私と弟(私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います)が、幼い頃・子供の頃の、子供(私と弟)に関する教育方針の中で、個人的に、例外的に、評価出来ると思う事の一つにw、以下の事があります。
それは、私と私の2歳年下の弟が、幼い頃・子供の頃、父の主導により、私の両親は、子供に、多くの絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)を買い与えると共に、多くの絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)を読み聞かせる主義であった事です。
父は(又は父の主導により)、私が幼い頃、私は、父(又は両親)に、多くの絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)を買い与えられました。それ等の、絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)は、私に買い与えられた物ですが、父(又は両親)は、当然、それ等の、絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)が、私の、お古として、弟が、読み聞かせられる・読む事も想定していました。
少し、大袈裟に言えば、私が幼い頃の当時、日本国内外の、名作と呼ばれていた、絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)の、ほとんどは、家(実家)にあったと思います。また、アメリカ・ヨーロッパの(たぶん。。。具体的に、どの国の物であったのか、憶えていないと言うか、幼かったので意識していませんでした)、飛び出す絵本等も、家(実家)に、たくさんありました。
絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)を、私に読み聞かせていたのは、母、及び、父で、弟に読み聞かせていたのは、母、父、弟よりも先に絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)の字が読めるようになってからの子供の頃の私です。私は、子供の頃、弟の為に、自分の絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)等の読み聞かせの音をカセットテープに録音したりもしていました。
絵本(子供向けの絵の多い、お話の本)とは別に、父は、私が幼い頃、私に、古本屋(古本店)で、古本の、世界の童話・民話、シリーズ・全集等の、子供向けの、世界の童話・民話等の、シリーズ・全集ものを、まとめ買いし、何セットか、買って来ました。それ等の、シリーズ・全集ものも、私に買い与えられた物ですが、父は、当然、それ等の、シリーズ・全集ものが、私の、お古として、弟が、読み聞かせられる・読む事も想定していました。
その様な、シリーズ・全集ものの、全ての、お話を、親が子供に読み聞かせるのは、時間的に無理であった事から、私は、自分で字が読めるようになってからは、その様な、シリーズ・全集ものは、自分で、読みました(まあ、ほとんどの話は、忘れてしまっているのですがw)。
その様な、幼い頃、親に読み聞かされていた、世界の童話・民話、シリーズ・全集等に収められていた、お話の中で、最も印象に残っている、お話の一つとして、「幸福な王子」があります。「幸福な王子」は、私が、そうした、世界の童話・民話、シリーズ・全集等の字を、弟よりも先に読めるようになってからは、私の2歳年下の弟に、何回も読み聞かせてもいました。
子供の頃、何回も読んだ、「幸福な王子」の、お話は、私と弟の人生の価値観に大きな影響を与えました(今でも、私と(おそらく)弟の人生の価値観に大きな影響を与え続けています)。
「幸福な王子」の、お話です。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、「」内。私の前の投稿文から抜粋して来た物です。
「ちなみに、私の今の彼女は、美人さんですが、顔は、彼女の父親(会社員)似です。私も、私の彼女も、比較的、多く、食べ物を食べる方ですが(そう言っても、標準よりも、若干(ほんの、少しだけ)、多く食べる程度です)、幸いな事に?、(比較的、たくさん)食べても、太らない体質です。彼女は(彼女は、身長は、170cmと高いです)、胸が、大きいので(G-cupあります)、食べた栄養が、胸に行ってしまうのかもしれませんw。私の実家も、彼女の実家も、比較的、たくさん、食べ物を食べる家系(家族)なのですが(そう言っても、標準よりも、若干(ほんの、少しだけ)、多く食べる程度です)、特に、私の母(専業主婦)、及び、彼女の母(専業主婦)は、(比較的、たくさん)食べても、太らない体質で、私、及び、私の彼女は、体質は、それぞれの、母親に似たのかもしれません。彼女の母親(身長は、彼女程、高くはありませんが、比較的、高く、胸は、E-cup(彼女の情報w)と、大き目な方です)は、昔から、比較的、たくさん食べるのに、痩せていたそうで、今でも、(年齢の割に)、比較的、たくさん、食べ物を食べますが、痩せていますし、私の母も(身長は、163cm位と、私の母の世代の女性にしては、比較的、高い方です)、昔から、比較的、たくさん食べるのに、痩せており、今でも、(年齢の割に)、比較的、たくさん、食べ物を食べますが、痩せています。また、彼女の父親も(彼女の父親も長身です)、私の父親も(身長は、177cmと、私の父親の世代にしては、背が高い方です)、中年になって以降、それなりに肉が付きましたが、(年齢の割に、比較的、たくさん食べるものの)、別に、太っていると言う程ではなく、同世代の男性の標準的な、体形と言った感じです(私の父も、彼女の父も、若い頃は、痩せていました)。」
「ちなみに、私の実家は、東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある我が家の近所にあり、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに、母は、一人っ子です)、既に、母方の祖父母とも亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしているのですが、私の両親は(ちなみ、私の両親は、お互いに同年代です)、既に、高齢者の年齢ですが、二人とも、至って(全く)、健康で、健康診断の結果も、全てにおいて、全く問題ない様です。こうした、基本的な健康体質(本質的な健康体質)は、私の父は、私の父方の祖母から受け継ぎ、私の母は、私の母方の祖父から受け継いだと思います。ちなみに、私も、両親から、その様な体質を受け継ぎ、基本的な健康体質(本質的な健康体質)の体を持っています。
私は、母に似て、痩せの大食い(大食いと言っても、標準よりも少し多く食べる程度ですが)の体質(比較的、たくさん食べても痩せている体質)で、太ると言う事の心配はないですし、今の所、血圧についても、糖(血糖値)に関しても、全く、問題はないのですが、血液中の、コレステロールの数値だけは、要治療(治療が必要)と言う程ではないですが、悪いですw まあ、普段の私の、食生活を見ていれば、さもありなんと言った感じなのですが。。。w
ちなみに、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)も、(彼女の)母の体質を受け継いで、痩せの大食い(大食いと言っても、標準よりも少し多く食べる程度ですが)の体質(比較的、たくさん食べても痩せている体質)なのですが、私の彼女は若いと言う事が関係しているのか関係していないのか分かりませんが、今の所、健康診断の数値は、全てに関して問題はないようです。
今は大丈夫なのですが、私は、去年の4月の、ある時、第六感と言うのでしょうか? ちょっと死の予感みたいのがしました。
その時、私が、すぐ明日にでも、心筋梗塞で突然死んだとしても、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)には、彼女の良い面を、世界で一番たくさん・世界で一番良く分かっていたのは私である(私は、彼女の両親を含む彼女の家族よりも、彼女の良い面を、たくさん、良く分かっていると言う事は、確信を持って言えます)と言う事は、忘れないで欲しいと言うような話を、ふと彼女に話したら、そんな事言わないで欲しいと彼女に言われてしまいました。」
私の親しい女性の飲み友達の一人で、近所のバーの飲み友達の年上の女性(独身の社長(会社経営者))がいます。森高千里さんと同年代(森高千里さんよりも少し若い)で、美人さんで綺麗な人ですw
その、私の、近所のバーの飲み友達の年上の女性(独身の社長(会社経営者)。森高千里さんと同年代(森高千里さんよりも少し若い)で、美人さんで綺麗な人ですw)は、毒母との葛藤を克服した女性です(私は、毒母という言葉は、その女性から初めて聴きました)。私の今の彼女は、今、私の勧めにより、自己発見のために、毒母に関する本を読んだりして、毒母に関する勉強をしています。
毒親(毒母)が、よく使う言葉、7選。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は「人に尽くす 」と言う言葉は嫌いなのです。私の場合、(咄嗟に上手い言葉は思い浮かびませんが、今、瞬間的に思い浮かんだ言葉は)「人に幸せを配る」と言った感じかな。私の場合、自分が自由に生きたいように楽しく幸せに生きて、その日常において「人に幸せを配る」と言った感じです。まあ「人に幸せを配る」というのも、私が自分でやりたい事であるので、結局のところ、私は、(自分が与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で)、自分がやりたい事だけをやって生きていると言った感じですw
私は「達成感」という言葉も嫌いなのです。私にとって「人に幸せを配る」という事は、ゴールではなく日々の日常なのです。」
「ちなみに、私の2019年の目標はありません。今まで通りに生きるだけですw 以下、「」内、私の前の投稿文より。。。
「思い返せば、つまらない私ですが、日本という国に、今の時代に生まれて育って、幸いな事に、今まで周りに良い人達に恵まれて来て、とても幸せな人生を生きて来て、率直に言って(正直に言えば)、私自身の我儘で言えば、すぐ明日にでも、心筋梗塞で突然死んでも、人生全く悔いはありません。 しかし、幸いな事に、こんなにつまらない私でも、死んだら悲しんでくれる人達がいるので、その人達の為に生きねばと思っています。」」
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
私の母方の祖母は、(大学から東京に出てきたものの)、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった女性です。
母方の祖母は、(幼い事・子供の頃は、それでも、ある程度、外で遊んでいたようですが)、子供の頃から、病弱で、基本的に、外に出る事を好まず、ほとんど家で過ごしていた女性であり、生涯、窓際で、白馬の王子様が、自分を迎えに来るのを、待ち続ける、夢見る少女の様な面を持った女性でした。
亡くなった、私の母方の祖母が、最も、好きであった、イラストレーターが、蕗谷虹児(fukiyakoji)です。
私の母方の祖母は、竹久 夢二(takehisa yumeji)等も好きでしたが、何よりも蕗谷 虹児(fukiya koji)の絵やイラスト(illustration)が好きだった様です。私の母方の祖母は、絵を描くのが好きでしたが、生涯、蕗谷 虹児(fukiya koji)の様な絵を、たくさん描いていました(絵と言っても、スケッチ(sketch)みたいな物ですが。。。)。蕗谷 虹児(fukiya koji)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
蕗谷虹児(祖母が好きであった挿絵画家)後編→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2581912/page/11?&sfl=membername&stx=jlemon
私の母が、自由奔放にやりたい放題に育ったのは、誰に対しても、めったに怒らない穏やかな紳士であった、私の母方の祖父と、(大学から東京に出てきたものの)、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった私の母方の祖母の間に、当時としては、割と年を取ってから生まれた、一人っ子(一人娘)であり、甘やかされて育てられたと言うのもあるかもしれません。
私は、大の、おばあちゃん子でした。
私が社会人となり忙しくなる前は(私が幼い頃・子供の頃から大学生の頃までは)、母方の祖母の、一番の話し相手は(私の母方の祖母と、一番、たくさん話していたのは)、大の、おばあちゃん子であった私でした。2番目の話し相手は(私の母方の祖母と、2番目に、たくさん話していたのは)、近所に暮らしていた私の母方の祖母の姉で(私の母方の祖母の姉は、生前、よく、近所の私の実家(元々、私の母方の祖父母の家)に遊びに来て、妹である、私の母方の祖母と話していました)、私の母は、私の母方の祖母の、3番目の話相手と言った感じでした。その他、時々からたまに、私の母方の祖母の、学生時代からの、女性の親友が、家(私の実家。元々、私の母方の祖父母の家)に遊びに来て、私の母方の祖母と話をしていました。
私の母方の祖母は、結婚してからアルバイトを含めて、一切の仕事をした事がない専業主婦でしたし、私の母も、結婚してからは、アルバイトを含めて、一切の仕事をした事がない専業主婦です。
私の母は、もちろん家事もあったのですが、私の母方の祖母の姉の性格を受け継ぎ、絶えず動いていないと気が済まない活発な性格で、自分がやりたい事で、忙しいと言った感じで、基本的に、じっくりと、私の母方の祖母の話相手をするような事は、あまりしませんでしたが、私が、社会人となり忙しくなって、以前のように、私の母方の祖母の話相手を出来なくなってからは、さすがに、気を遣って、前に比べれば、相対的に、よく、私の母方の祖母の話相手をするようになりました。
私は、実生活の会話においては、女性の、悩み等を、共感しながら、じっくり聞いてあげると言う事は心掛けており、話相手が女性の場合、そうした事は、ある程度自然に身について、出来ていると思いますが、その様な、私の女性の(と言うか人の)話の、聞き上手と言った事に関して、私は、母方の祖母と、たくさん話をした(母方の祖母の話を、たくさん聞いた)と言う事を通じて、培われた、その事が、大いなる土台となったと思います。
私の母方の祖母からは、人の心を思いやる、優しい心と言う物を学びました。そこにいてくれるだけで、存在していてくれるだけで、皆の(少なくとも私の)、癒しとなり、優しい気持ちになれた、おばあちゃんで、そこにいてくれるだけで、存在していてくれているだけで、ありがたく、いつでも、幸せな気持ちになる事が出来ました。
私は、学生時代(高校・大学時代)、ピアス等をして外見を派手に飾り立てていて、街を歩けば、ホストのスカウトの声が掛かったりしていたのですがw、母方の祖母は、そんな私の外見とは関係なく、ずっと、私の中身を見続けてくれていて、私の母方の祖母にとって、私は、いつまで経っても、ずっと、可愛い孫のままでした。
私が、実家で、母方の祖母の部屋を訪れると、母方の祖母は、いつでも、満面の、温かく、嬉しそうな、優しい笑顔で迎えてくれました。そして、母方の祖母は、私が、一度、祖母の部屋に遊びに訪れると、時間が許す限り(いや、時間が許さなくても)、いつまでも、私にいて欲しいと言った感じで、私が適当に時間を見て、「じゃあ、おばあちゃん、そろそろ行くね」と言わない限り、祖母の部屋から出て来れずw、私の母方の祖母の方からは、絶対に、そろそろ、遊びに行っておいでとか、そろそろ、勉強があるんじゃないか等と言って、私に、そろそろ行ってもいいよと配慮するような事は、絶対にありませんでしたw
母方の祖母は、甘い物(お菓子等)が好きだったので、甘い物(お菓子等)を、自分の為に、よく(たくさん)買っていたのですが、母方の祖母は、その様な、自分の為に買った、甘い物を、自分の部屋で、私と、一緒に食べる・私と、分けて食べるのが、大好きでした。私は、その様な経験を通じて、大切な人と、美味しい物を、一緒に・分け合って(シェアして)、美味しいねと言い合いながら・美味しいと言う気持ちを共有しながら、食べる事は、とても幸せで、楽しい気分になると言う事を、学んだ気がします。
私が、母方の祖母の部屋を訪れた際の、祖母の、満面の優しい笑顔は、今でも、鮮明に、私の心の中に残っています。その一方において、私が社会人になった後は、忙しく、私の母方の祖母が亡くなるまで、たまにしか、私の母方の祖母の、話し相手を出来なくなってしまったのが、今でも、私の大きな、悔い・心残りとなって、心の中にあります。
私の母は、男の子は女性を助ける力強く優しい男性に育てなければならないと言う保守的な教育方針があって、私も私の弟も、母に、男は涙を見せるものではない、男は簡単に泣くようでは、女性を守れない等と言った内容の事を言われて、育てられて来たと言う影響もあり、私も実際に、その通りであると思い、私は、少なくとも、中学生以降は、自分自身に関する事で、泣いた(涙を流した)事は、一度もありません。まあ、そんな私も、悲しい映画とか、悲しいドラマとかには弱く、割と、涙もろいと言うか、割と、すぐ涙が出て来てしまう方なのですが(まあ、涙が出ると言うだけで、泣くと言う程ではない)w
私は、そもそも、子供の頃を含めて、号泣と言ったものは、ほとんどした事がないのですが(私の親(母)は、子供(私、及び、私の弟)が、子供の頃から高校生の頃、子供(私、及び、私の弟)の事を、物質的には、好き放題、甘やかせていた為、私と私の弟は、幼い頃・子供の頃から、自分が欲しい物の為に、駄々をこねると言った必要はありませんでしたw)、私は、大人になってから、と言うか中学生以降、号泣(しかも大号泣w)した事が、たった一度だけあります。
それが、母方の祖母の、お葬式の時です。私の、母方の祖母の、お葬式の時(私の母方の祖父は、既に亡くなっていました)、父は泣かず、母は、しくしく泣いて、私の2歳年下の弟も、しくしく泣いて、私だけ、号泣(しかも、恥ずかしげもなく、思わず、大号泣w)してしまいました。
前述の通り、私の母方の祖母は、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった女性であり、生涯、窓際で、白馬の王子様が、自分を迎えに来るのを、待ち続ける、夢見る少女の様な面を持った女性でした。
母方の祖父は、良き(良い)夫でしたが、母方の祖母にとって、母方の祖父は、白馬の王子様としては、物足りない男性であった様ですw
前述の通り、私が社会人になった後は、忙しく、私の母方の祖母が亡くなるまで、たまにしか、私の母方の祖母の、話し相手を出来なくなってしまったのが、今でも、私の大きな、悔い・心残りとなって、心の中にありますが、私が、母方の祖母にとって、少しでも、白馬の王子になれていたとしたら良かったなと思います。」
前に投稿でアップした動画。ちなみに、この動画作成者は、何者なのか、何をしている人なのか、全く分かりませんが、この動画を含めて、今まで、kjで、アップしている、7つの、この動画作成者の話については、聞いて、全く問題のない話だと思います(ちなみに、私は、この動画作成者の動画は、今まで、kjで、アップしている7つしか見ていません)。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「非常にベタなのですが、彼女(私の今の彼女)の、スマホの、私からの着信音は、「いつか王子様が(Someday My Prince Will Come)」となっていますw」
「私は、女性のルックスよりも、話しや笑いの波長が合うか、一緒に過ごしていて心地が良いかどうかの方が重要であると思いますが、個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易い事から、必然的に、そうした女性と親しくなり易いです。
私は、実生活において、個人的に、昔から、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性よりも、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易く、自然にリラックスして話す事が出来て(個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、口説くのが楽で、口説き易いw)、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性は、どう話したら良いのか、どの様に話したら喜んで貰えるのか、分からなくて、相対的に、やや(少し)緊張してしまったり、会話が、ぎこちなくなってしまったり、口数が少なくなってしまったりします。こうした事に関しては、これは、あくまで、私の実生活における個人的な経験による物なのですが、もちろん女性にもよるのですが、一般的に、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性よりも、私に対して、素直に気軽に、自分の弱さや日常生活の愚痴、自分の悩み等を、話して・出して、少なくとも、私にとっては、素直で分かり易く、相性が良いと言う事もあります。
それと、とても傲慢な考え方で、大変申し訳ないと思いますが(本当にごめんなさい)、美人の女性・可愛い女性は、たとえ、私と別れるような事があっても、私のような男なんかよりも、ずっと幸せにしてくれる、いい男が、いくらでも見つかると思う事から、変な話だと思われるかもしれませんが、そう言う意味でも、交際したり・親密になったりする事に関する、安心感と言った物があります。」
「私も、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)も、割と、幅が広い人達と交流するタイプで、幅が広い友人関係を有するタイプですが、その方が、二人きりで過ごしている際の、二人の会話の話題が、より豊かになって、個人的には、良いと思います。
適度に可愛くて男性達に身近な存在として気軽にチヤホヤされて来た・チヤホヤされている女性・女の子よりも、美人でスタイルが良い美人型の女性・女の子の方が、相対的に、真面目で純粋で性格が良いなんて事もありますが、私の今の彼女の場合、後者です。私の今の彼女(以下、彼女と書きます)は、一般的に見て、所謂、高嶺の花的な女性に該当しますが、話すと穏やかで、又、私と同じで、天然で、細かい事は気にしない、大雑把な面がありますw
また、それとは別の話で、彼女自身の意思として、彼女(私の今の彼女)も、私と同様、割と、幅が広い人達と交流するタイプで、幅が広い友人関係を有するタイプです。
私はB型のマイペースで、昔から女性は好きだが女性に拘束されるのは嫌いなタイプなのですが、逆に交際している女性も、あまり束縛はしない方針で、(私の今の彼女はそう言う事をあまりしないタイプなのですが)、彼女が私以外の男性と二人きりで飲む事に関しては寛容です(ただし、彼女が飲む相手の男性が、私よりも魅力のなさそうな男性の場合、割とホイホイとOKしますが、彼女が飲む相手の男性が、容姿だけではなく総合的に、私よりも魅力のありそうな男性の場合、かなり渋るかもw)。
私の今の彼女は、何よりも、彼女の内面(彼女の性格・人間性・一緒にいる時の心地よさ・話の相性・価値観の相性等)が、一番好きです。
私が、今まで、交際して来た女性は、それぞれ、皆、とても素晴らしい女性達ですが(よくも、私のような駄目男と、とても優しく付き合ってくれたと思います)、私の今の彼女は、私が今まで交際して来た女性の中で、最高の女性であるので、私が、彼女に振られない限り、私は、今の彼女の事を、これからも、ずっと大切にして行きたいと思っています。私は、私の今の彼女の事を、とても愛しています。
以下の話は、理論・理屈では考えられないような、私の中の意識(思い)なのですが。。。
実は、私には、親しい飲み友達の、女性達がいて、私は、率直に言って、そうした、飲み友達の女性達と、二人きりで飲みながら、話を楽しむ等しています。
仮に、私の今の彼女が、何らかの事故や自然災害・病気で、物理的に、醜い容姿となってしまったら、逆に、私は、彼女に対して完全に一途となり、もちろん、今でも、彼女の事をとても大切にしていますが、今よりも、より一層、彼女の事をとても大切にすると思います。
逆に、仮に、私が、何らかの事故や自然災害・病気で、物理的に、醜い容姿となってしまったら、彼女は、とっとと(すぐに)私の事なんか忘れてしまって、又は、それが彼女にとって良い事なら、容姿が綺麗であった頃の私(ちなみに、彼女は、私の色々な面を好きと言ってくれますが、私の顔と、私の体つきも好きと言ってくれます)と過ごした楽しい日々を良い思い出として心の中にしまって私と別れて、出来るだけ早く、彼女を幸せにしてくれる良い男性を見つけて、彼女に幸せになって欲しいと思います。彼女は、若く(いや、年を取っても)、美人であるので、彼女を幸せにしてくれる良い男性は、いくらでも、簡単に見つかると思います。
仮に、私が、何らかの事故や自然災害・病気で、物理的に、醜い容姿となってしまったら、彼女には、他の男性と幸せになって貰って、私は、一人で、生きて行こうと思っています。ぶっちゃけ、本音で話すと、これは、もう両親やご先祖様に感謝するしかないのですが、私は、特に異性との関係において、ルックスの恩恵を十分に受けて来たと言う事はあると思います。なので、そうなった場合、贅沢を言ったら、神様にバチが当たると思います。
私は、昔から、自分はピンチに強いと言う根拠なき自信があり、はったりかもしれませんが、仮に、私が、何らかの事故や自然災害・病気で、物理的に、醜い容姿となっても、一人で、何とかして、力強く生きて行くだけの力くらいはあると思っています。」
以下、参考の投稿。
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2831131?&sfl=membername&stx=nnemon
母の教育話等→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2831184?&sfl=membername&stx=nnemon
ファッションや性格等身近な「生活/文化」の投稿→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2831236?&sfl=membername&stx=nnemon
あなたはどんな彼女?→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2776091/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
カップルが良い関係を築けるワケ→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/2821912?&sfl=membername&stx=jlemon