登録日2010.02.22 16:45:48
-京畿道(キョンギド)安山市(アンサンシ)、“ネットカフェでラーメン沸かして売れば食品衛生法違反”
京畿道(キョンギド)安山市(アンサンシ)(市場粗酒院)が去る2月12日、(サ)韓国インターネットPC文化協会(会長キム・チャングン、以下インムニョプ)京畿(キョンギ)南部支部安産支会にネットカフェでラーメンを沸かして販売する場合、食品衛生法違反で、申告対象になることができると通知した。
安山市(アンサンシ)がこのような内容を通知した理由は食品衛生法違反事例を申告して報奨金を支給される別名‘式パラ分’がネットカフェでラーメンを沸かして販売する場合、食品衛生法を違反したことでないか安山市(アンサンシ)に問い合わせしながら公論化されたためだ。
安山市(アンサンシ)関係者は“多くのネットカフェでラーメンを沸かして販売しているという事実を知らずにいたが、最近このような問い合わせが数回受け取られながら初めて知ることになった”とし、“関連法律を検討した結果ネットカフェでラーメンを沸かして販売するのは明確に食品衛生法を違反したという結論を得た。これに該当地域のネットカフェ協会に通知したこと”と伝えた。
安山市(アンサンシ)によれば一般ネットカフェでラーメンを沸かして販売する場合には食品衛生法第37条1項と2項違反で、申告が受け付けられて摘発される場合には食品衛生法第97条1項により3年以下の懲役または、3千万ウォン以下の罰金刑に処されると明らかにした。ネットカフェが合法的に沸かしたラーメンを販売するためには最小‘休憩飲食店’で登録しなければならないということだ。
安山市(アンサンシ)関係者は“申告報奨金制度は法に明示されているから常時的に誰でも申告できる状況だ。今までこのような事実を認知できなかったが、前に申告が受け付けられる場合、摘発するほかはない。ネットカフェ事業主らもこのような事実を正確に認知して運営に支障をきたさないように注意しなければならない”と付け加えた。
一方、インムニョプ安産支会長は安山市(アンサンシ)からこのような事実を通報された以後会員たちにカップラーメンだけ販売するように案内している状況だ。だが、安山市(アンサンシ)内の一部ネットカフェらはこのような事実を認知できなくて‘式パラ分’の申告で地方自治体に摘発される事例が発生していることが明らかになった。

http://news.danawa.com/News_List_View.php?nSeq=1653188&nModeC=6&sMode=news&nBoardSeq=60
鍋がいけないんだろうね。伝統的に袋のままお湯をいれないとねえw