スパコン、手のひら大で超高速に 新たな原理考案
国立情報学研の山本教授ら
国立情報学研究所の山本喜久教授らは、超小型で新しいタイプのスーパーコンピューターを実現する計算原理を考案した。光を利用して計算する「量子コンピューター」の一種で、計算結果を導く時間を大幅に短縮し、手のひらサイズのスパコンが実現する。現在のスパコンで年単位の時間がかかる計算をわずか1秒以内でできる。新薬や材料開発に威力を発揮するとみられ、民間企業と協力してコンピューターの試作機を5年後に完成する。
今度こそ、朝鮮に技術を盗まれないようにしなければいけない。
実用化したら日本が新しい時代を築き、朝鮮は日本と組んでいる台湾にも勝てなくなるだろう。
もう、造船もメモリも液晶TVも儲からない。朝鮮はキムチでも作って売るしか無くなるだろう。
残念だったな。