カーとロックマが締結した米空軍訓練機 MOUの実体は韓国の Fa50 ブロック 20をアメリカ空軍訓練機で納品するのではなく, アメリカ空軍がロックマに要求している TFA50 生産に対する MOU です.
アメリカ空軍はロックマに戦術訓練機に BVR 能力ではない, BVR訓練のための訓練施物レーション装置搭載を要求することで, AIM120 アムラムのインティを要求するのではないにもかかわらず, 韓国には米空軍が Fa50 ブロック20を願うという虚偽事実を言いふらしているのです.
カイの Fa50 ブロック 20は BVR 能力を装着しなければならないのに, それはムザングインティから試験まで相当な時間とおびただしい費用を入って行かなければならないし, 実験場所も必要だが, 韓国にはこんな能力が不足夏期で実験場所もないからカイは Fa50 ブロック 20の開発が難関にぶつかっている事実を隠しているのに, その理由とすべて忘れているカイのヘリコプターギアーボックス開発資金問題も話をして上げます.