韓・米原子力協定改訂…¥"韓国型核潜水艦¥" 開発するが
入力 : 2015.05.06 06:41|修正 : 2015.05.06 07:57
最近韓米原子力協定改定されながらもう我が国も核燃料であるウランを 20%まで濃縮することができる道が開かれました. わが軍の宿願事業である核推進潜水艦を建造しようという主張が力を得ています.
ギムテフン記者です.
<記者>
2020年に実戦配置される予定である 3千トン級潜水艦の鋼材切断式が去年 11月開かれました.
海軍の最大ザムスハムである 1千 800トン級より二倍大きさの潜水艦を私たちの技術で 9尺を作るという 買い物して書こうぞ事業の一環です.
9尺の中で 6番(回)ハムまでに動力源がディーゼルに決まったし, 7番(回)する以後の動力源は未定の状態です.
ここに韓米原子力協定が改定されながら 20%までウランを濃縮することができるようになって史上初めて核推進潜水艦を建造する道が開かれたわけです.
[羊ウック/韓国国防安保フォーラム研究委員 : (核推進潜水艦は) 数ヶ月間潜航が可能なだけでなく弾道ミサイルや巡航ミサイルなど多様な武器体系を積んで (海底に) 待機することができるからいくらすぐれたディーゼル潜水艦でもこれとは比べることができない性能です.]
米軍の核推進潜水艦が国内に入って来る度に北朝鮮が荒荒しく反撥する理由も核潜水艦の威力をよく分かっているからです.
実際にわが軍は去る 2003年 ¥"362 秘密プロジェクト¥"という名前で核潜水艦開発事業を進行した経験もあります.
[ムングンシック/私は 362 事業団長 : (ウラン濃縮) 20% 未満では私たち国家意志があればどの用途にも使うことができると判断しています. 軍艦に入って行って推進体系にだけ使ったら核兵器を作るという誤解を払拭させることができるというんですよ.]
中国とロシアが弾道ミサイルまで搭載することができる新型核潜りすることを実戦配置しただけ私たちも核潜水艦開発を急がなければならないという声が大きくなっています.
しかし原子炉小型化と原子炉騷音除去みたいな技術的限界とアメリカの核非拡散政策のため現実的に核潜りすることを作りやすくないという反論も手強いです. http://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1002961887&plink=ORI&cooper=NAVER