韓国火薬タレス来月 KF-X レーダー模型製作…必ず開発成功
送稿時間 | 2016/06/16 14:22
(パリ・ソウル=連合ニュース) 国防省共同取材団李英材記者 = 韓国型戦闘機(KF-X)の核心装備である多機能位相配列(AESA) レーダー時制まず交渉対象業社である韓国火薬タレスの長詩圏代表は 16日来月 AESA レーダー模型製作を始まりに本格開発に出ると明らかにした.
長代表はこの日フランスパリで開かれた武器展示会である ¥"流路佐藤里¥"で国防省共同取材団と会って韓国火薬タレスが来月中に AESA レーダー基本模型を製作して国防科学研究所(ADD)とともに性能を検証すると言った.
模型製作はレーダー開発の初段階で見なされる. 韓国火薬タレスが製作する AESA レーダー基本模型には数十個の核心部品が装着されることと知られた.
今月の中で ADDと AESA レーダー時制開発のための本契約を結ぶ予定である韓国火薬タレスは AESA レーダー基本模型が正常に作動する場合来年 6月 1次時制を作って 2018年 6月には 2次時制を出す計画だ.
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長代表は AESA レーダー時制優先交渉対象者選定のための入札数ヶ月の前から AESA レーダー開発可能性を精緻に検討して ¥"私たちが開発することができる¥"は確信に到逹したと韓国火薬タレスが最終的に ¥"できる¥"は判断を下げた事業で失敗した前例はほとんどないと強い自信感を見せた.
韓国火薬タレスは去る 4月競争業社である LIGネックスワンを追い抜いて KF-Xの AESA レーダー時制まず交渉対象業社に選定された. 去る 10年余りの間 AESA レーダーを開発して来た LIGネックスワンが脱落したことは予想の外の結果で受け入れられたし業社選定過程の公正性を取り囲んだ論難もおこった.
長代表は論難がおこったという点が分かると (LIGネックスワンとともに) 国内軍用レーダー製作業界の両大山脈を成す韓国火薬タレスの位相, 力量, 経験を考慮する時必ずできると力を入れて言った.
韓国火薬タレスは AESA レーダー開発力量を強化しようと今月に入って 80余名のレーダー専門人力が配置された AESA レーダー研究センターを設置した.

またレーダー専門家 70余明度新たに採用して韓国火薬タレスのレーダー技術陣は既存人力を含んで皆 220余人で増えた.
長代表は韓火グループ次元でも最近 ¥"世界最高水準の放散企業になりなさい¥"と全幅的な支援をしてくれているとグループで ¥"AESA レーダー開発は必ず成功しなければならない¥", ¥"必要なすべての支援をグループ次元でする¥"と強調していると付け加えた.
http://www.yonhapnews.co.kr/politics/2016/06/16/0521000000AKR20160616115000014.HTML