

ポスコ ¥"白色黄金¥" リチウム国内初生産
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入力 : 2017.02.08 03:00
[世界初めて化学抽出に成功… 年間 2500t 生産工場竣工]
- 読者技術開発 7年ぶりに結実
携帯電話·電気借用バッテリー核心原料で需要大きく増えてノート北茸 7000万個生産規模
- 非鉄鋼強化始動させたグォンオズン 2期
今年新素材開発に 4000億かけ 新成長産業積極育成すること
ポスコが世界最初でリチウム化学抽出に成功して商業生産に入って行った. 携帯電話と電気車に入って行くバッテリー核心原料で最近需要が急増しているリチウムは白を帯びていて ¥"白色黄金¥" ¥"電気車時代ガソリン¥"と呼ばれる. ポスコは 7日全南ポスコ光陽製鉄所で年間 2500tの炭酸リチウム〈キーワード〉を生産することができる 8500㎡ 規模のリチウム生産工場(ポスエルエックス·PosLX) 竣工式を行った. リチウム商業生産のための読者技術開発を始めてから 7年ぶりの結実だ. 金宗主産業通常資源部電子·電気課長は我が国は世界的な二次電池生産国にもかかわらず主原料であるバッターリヨン炭酸リチウムは全量収入に寄り掛かっているとポスコがバッターリヨン炭酸リチウムを自体生産するによって二次電池製造企業らが原料心配なしに競争することができるようになったと言った.◇7年ぶりにリチウム初結実…ノート・パソコンバッテリー 7000万個商業生産
ポスコは鉱石や塩水(塩水)から人山リチウムを抽出した後これを再び炭酸リチウムで作り出す工法を読者開発した. 平均 12‾18ヶ月がかかる既存自然蒸発式リチウム抽出法と違いこの工法は短くは 8時間で長くても 1ヶ月私の高純度リチウムを抽出することができる. リチウム回収率が 80% 以上に高くなって経済性がすぐれたリチウムの純度も 99.9% 以上に引き上げた. ポスコ関係者は日本·ヨーロッパ·アメリカ企業等も読者工法開発に投資しているが, 商業生産に成功したという消息はまだ聞くことができなかったと海外のリチウム鉱山で原料だけ持ちこんで生産ができて収入代替效果も大きくなると言った. ポスコはリチウム抽出と係わって 100件以上の国内外特許を出願した状態だ.
▲ 7日グォンオズンポスコ会長が全南ポスコ光陽製鉄所内リチウム生産工場(ポスエルエックス·PosLX)で携帯電話と電気車に入って行って‘白色黄金’と殖やす炭酸リチウム最終製品を手に揚げて見せている. ポスコはこの日年間 2500)炭酸リチウムを生産することができる 8500㎡ 規模リチウム生産工場竣工式を行われて国内で初めにリチウム商業生産を始めたと明らかにした. /ポスコポスエルエックス(PosLX) 工場は年間 2500tの炭酸リチウムを二次電池用両極嶺製作業社である ポスコ ESMと二次電池製作業社である LG化学, 三星SDIに供給する. この位の炭酸リチウムは約 7000万個のノート北茸ベター里を生産することができる規模だ. 二次電池業界関係者はこれから生産規模を 4万tまで増やす予定であり, こういう場合収入代替效果が年間数千億ウォンに達すると言った.◇白色黄金リチウムにささった ¥"グォンオズンシーズン 2¥"…非鉄鋼, 画期的に強化
鉄鋼業界ではこの日竣工式を先月 25日年間に成功した ¥"グォンオズンシーズン 2¥"の初歩みで見ている. ¥"シーズン 1¥"では ¥"鉄鋼本院の競争力強化¥"を掲げた圏会長がリチウムなど非鉄鋼部門育成に本格的に出たという分析だ. 実際に圏会長は年間に成功した直後ポスコの収益性はどの位確保になったが系列社の収益性確保も重要な位これからはこの部分にも力をたくさんこぼすと非鉄鋼生産力を画期的に強化すると明らかにした. また去る 2日 COO(最高運営責任者·鉄鋼部門場) 体制を取り入れて鉄鋼部門は呉隣煥社長(COO)に任せて本人は未来成長動力確保, 非鉄鋼部門改革に専念すると宣言した.
圏会長とリチウムの縁は 7年前にさかのぼる. 圏会長が浦項産業科学研究院(RIST) 院長に在任した 2010年ポスコは国土海洋部·韓国地質資源研救援などと協定を結んで塩水でリチウムを抜き出す技術商用化作業を始めた. 彼はこの時からリチウム事業をポスコの新しい成長事業で構想したことと知られた.それにリチウムは最近電気車生産拡大などとかみ合って需要が爆発的に増加している. スマトホン 1台に入って行くリチウムは 5‾7gに過ぎないが電気車 1本には 40‾80㎏この入って行くから ¥"電気車時代のガソリン¥"でも殖やす. 全世界的に電気車生産が増えるによって価格も高騰している. 市場調査業社であるメクォリリサーチは 2020年なら全世界リチウム需要が 26万tを越すことと予想されるが供給は 24万tにも及ぶことができなくて価格がもっと上がると観測した.
圏会長はバッターリヨンリチウムは勿論, 両極嶺用高純度ニッケルなどエネルギー素材事業で差別化された技術競争力で未来新しい成長事業を育成して行くと言った. ポスコは今年新素材開発にだけ 4000億ウォンを投資する予定だ.
☞炭酸リチウム
リチウム化合物の中で一番普遍的な化合物で電気車,携帯電話, ノート・パソコンバッテリーに入って行くリチウムイオン電池の主原料.
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