ノルウェー輸出 K9 自走砲, 3月末顔見せ
ノルウェー媒体報道..K9と弾薬運搬車 K10 工場試験
記事入力 : 2019-02-15 13:41
韓国火薬が去る 2017年 12月ノルウェーに輸出した K9 自走砲(ノルウェー人ビダル)が来る 3月なら顔見せをする. K9はノルウェーの 50歳になった M109を取り替える予定だ. K9自走砲は韓国火薬地上放散が国防科学研究所とともに 1998年国内技術で読者開発した射距離 40km級自走砲で, 2000年から国内実戦配置された.


韓国火薬がノルウェーに輸出する K9.写真=TU

フィンランドだね所属k9自走砲で訓練中のノルウェー機甲教官
ノルウェー媒体 ‘TU"は 14日(現地時間) K9 "ソンド"がすぐ用意すると初 2門が 3月に完成されると報道した.
https://www.tu.no/artikler/forsvarets-k9-thunder-snart-klar-her-er-den-forste-norske-artillerivogna/458067
TUは K9 1文科弾薬運び装甲車 K10 1台が弱い月裏工場試験を始めるはずで工場試験は 6ヶ月がかかることと予想されると付け加えた.
先立って韓国火薬地上放散は去る 2017年 12月20日ノルウェー国防省で K9 自走砲 24門, K10 6台を 2020年まで輸出する内容の契約を締結したがいよいよ初 2門がノルウェーで姿を現わすのだ. 事業規模は 2452億ウォン, 32億ノルウェークローナだった. 当時契約には 24門追加輸出オプションも含まれていた.








韓国昌原の K9 生産工場姿. 写真=TU
K9 自走砲はノルウェー輸出のために去る 2016年 1月ノルウェー現地でスイス, ドイツなどヨーロッパ有力放散業社の装備たちと競争をした. 冬季試験, 提案書評価, 実体調査などで優秀な評価を受けた. K9 自走砲は気候, 地形条件と関係なく卓越な装備性能を見せてくれてノルウェー余分の関係者たちの絶賛を受けた.ノルウェー輸出契約は K9 自走砲とパッケージを成す K10 弾薬運び装甲車まで含む. K10は自走砲に自動で弾薬を供給する装甲車で自走砲全力の作戦能力を極大化する. 海外に K10 弾薬運び装甲車が輸出されることはノルウェーが初めてだ.
2001年最初でトルコに輸出された以来 2017年末まで輸出契約が成事になった K9 自走砲は総 500門ほどだ. 輸出規模は 14億5000万ドル(約 1兆 6000億ウォン)に至る. 国内で生産された地上武器体系では最大規模の輸出成果をおさめた.
TUは韓国の大砲技術と K9 諸原因なども詳しく紹介した. 1990年代までは韓国がアメリカ制野砲 M109をライセンス生産したが 2000年代からは自体野砲とタンクすなわち K9, K2 フックピョを生産したと説明した. 引き続き TUは K9がちょっと遅れるように開発されたが北大西洋條約機構(NATO)基準によって製作されたとしながら韓国陸軍は要求条件が気難しい顧客だと付け加えた.その結果 K9は基準より 20% 高く設計されて徴集兵たちが運転しても何らの故障しないとこの媒体は伝えた.
TUは K9が実戦導入配置は 1999年で重み 47t, 長さ 12m, 高さ 2.73m, 幅 3.4m, 最高速度は時速 67km, 航続距離(通り)は 480kmと詳細に説明した.
同時に 39軽装の M109より長い 52見物場の砲身を持っているし潟速度ももっと早くなったと TUは付け加えた.
K9のようなプラットホームに製作された K10は砲弾 104発と装薬を積んでいる途中自動移送装置を通じて盆唐 12発を自走砲で自動で移すと紹介した.
K9はこれから 1969年ノロ鹿ウェイに実戦配置された M109を取り替えながらノルウェー砲兵全力を大きく強化することと予想される.
K9は盆唐最大 6‾8発をうって 13秒に同時に 3発を発射することができる能力を取り揃えているしドンガムゴポックサゴリヨンザングタン(IM HE-ER)を使えば射距離が 40km 以上だと TU 増えた伝えた.
http://news.g-enews.com/view.php?ud=201902151334317194c5557f8da8_1&ssk=2017011301560109486_1
バックフィズン記者 jacklondon@g-enews.com