ヨーロッパの自動車満足度調査の結果、、
、

ドイツ自動車所有者満足度調査2011
マツダ
ホンダ
トヨタ
-----平均-----
日産
スズキヒュンダイ
KIA
ダイハツ
三菱

フランス自動車所有者満足度調査2011
ホンダ(Top!!)
マツダ
日産
トヨタ
-----平均-----
ヒュンダイ
KIA
スズキ

イギリス自動車所有者満足度調査2011
レクサス(Top!!)
ホンダ
トヨタ
日産
マツダ
-----平均-----
ヒュンダイ
KIA
三菱
スズキ
米消費者の自動車信頼度 日本車が1~9位席巻

【ロサンゼルス聯合ニュース】米消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」が25日(日本時間26日)に発表した消費者が選ぶ自動車ブランド信頼度調査で、日本ブランドが1~9位を席巻した。
トヨタ自動車の若者向けブランド「サイオン」が昨年に続きトップを獲得した。「レクサス」、「アキュラ」、「マツダ」、「ホンダ」、「トヨタ」、「インフィニティ」、「スバル」、「日産」が続いた。10位はスウェーデンの「ボルボ」だった。
ヒュンダイは11位、、KIAは12位だった。
年に1度発表されるランキングは、2002年型から2011年型モデルの自動車を所有する消費者130万人に実施したアンケート調査をもとに専門家らが順位をつける。評価対象は28ブランド。
米国ブランドは苦戦を強いられ、クライスラーの「ジープ」の13位が最高だった。「フォード」は昨年10位から20位に転落した。
米国車は97車種中62車種で平均点を上回ったが、日本車は91車種のうち87車種で平均を上回った。個別の車種でも日本車に対する米国消費者の評価が依然飛び抜けている。
現代自動車と起亜自動車はそれぞれ6気筒の「サンタフェ」と「ソレント」を除いた全車種で平均点を上回った。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/
最も信頼ある車トップ10とワースト10
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ロサンゼルス・タイムズのウェブ版はアメリカの非営利の消費者組織であるコンシューマーズ・ユニオンが発行しているコンシューマー・レポートが出した「最も信頼ある車トップ10とワースト10」の結果を下記の様に掲載している。最も信頼ある車 トップ10
1位 トヨタ・レクサス CT200h
2位 ホンダ・CR-Z
3位 日産・インフィニティ QX56
4位 トヨタ・サイオン xD (日本名はトヨタ・ist)
5位 トヨタ・ハイランダー (日本名はトヨタ・クルーガー)
6位 トヨタ・レクサス ES
7位 日産・タイタン
8位 ホンダ・フィット
9位 トヨタ・プリウス
10位 トヨタ・RAV4
トップ10は日本車であるトヨタ、ホンダ、日産が独占している。そして、ワースト10の1位、2位はジャガーがランクインしている結果となった。
http://news.livedoor.com/article/detail/5967222/
トヨタ「レクサス」、ベンツやBMWを抑え全米
ナンバーワンの高級車ブランドに

レクサス、高級車ブランドの信頼性調査で首位を奪回−米調査
米消費者団体誌「コンシューマー・リポーツ」が発表した自動車の信頼性に関する年次調
査で、トヨタ自動車の「レクサス」が高級車ブランド部門でドイツの「BMW」、「メル
セデス・ベンツ」、「ポルシェ」を抑えて首位に返り咲いた。
トヨタは全ブランドを対象とする総合ランキングでも若年層をターゲットとする「サイオ
ン」が首位を獲得。
この2年間、米国販売の減少やリコール(無料の回収・修理)、東日本大震災に伴う減産
などで落ち込んでいた同社の信頼回復につながる可能性がある。
コンシューマー・リポーツの自動車テストセンターでシニアディレクターを務めるデー
ビッド・チャンピオン氏は電話インタビューで、「トヨタは抱えていた多くの
問題を既に解決した。リコール問題は完全に誇張されていた」と語った。
レクサスのライバルであるダイムラーのメルセデス・ベンツは総合ランキングで18位、BMWは19位。
両ブランドともに今年は順位を上げたが、依然として半分より下に位置している。
フォルクスワーゲンの「アウディ」は26位、ポルシェは27位だった。
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=jp09_newsarchive&sid=ajuTJCd3Fmew
レクサス 米国で品質首位
(2012年2月16日 読売新聞)【ニューヨーク=小谷野太郎】米調査会社JDパワー・アンド・アソシエーツが15日発表した2012年の「米自動車耐久品質調査」で、トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」が昨年の2位から、08年以来4年ぶりに首位となった。
「トヨタ」ブランドも昨年の5位から3位に、若者向けの「サイオン」も22位から5位となり、トヨタ車への信頼回復が裏付けられた。
2位は独ポルシェ(11年4位)で、米ゼネラル・モーターズの高級車「キャデラック」(同9位)もトヨタと並ぶ3位だった。ホンダは昨年より順位を一つ下げて12位だった。
部門別では、トヨタ車がハイブリッド車「プリウス」など乗用車の4部門で1位、トラックやスポーツ用多目的車(SUV)もトヨタ車が4部門、日産 自動車が2部門で首位を獲得した。全14部門のうち10部門が日本車だった。調査は、米消費者3万1000人を対象に09年型の新車を購入後、3年が過ぎ た時点での不具合の件数を比較した。
(2012年2月16日 読売新聞)日本車が7セグメント中5セグメントでトップ!
インド自動車初期品質調査、日本車 大方のセグメントで首位
インド新聞 12月2日(金)15時0分配信
CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティング会社J.D. パワー・アジア・パシフィックは11月30日、2011年インド自動車初期品質調査(IQS)の結果を発表した。イ
ンドの新車ユー ザーを対象に、購入後2-6カ月間の車両品質を調べるもの。車両性能別に
デザインと品質両面の8つのカテゴリーに分類された不具合200超の項目につい て、実際
に経験したものをユーザーに指摘してもらい、100台当たりの不具合指摘件数として算出
する。単位はPP100(Problems per 100 vehicles)で、数値が小さいほど不具合指摘が
少なく品質が良いことを示す。15回目となる今回の調査は、2010年11月から11年7月の
間に新 車を購入した人を対象に、11年5月から9月にかけて面接し、8千人以上から回答を
得た。調査対象となったのは、16ブランド71モデル。
セグメント別ランキングでは、コンパクトカー・セグメントでマルチ・スズキの「エス
ティロ」が107PP100でトップとなった。プレミアム・コンパク トカー・セグメントでは
フォルクス・ワーゲンの「ポロ」が 75PP100で第1位となった。エントリー・ミッドサ
イズカー・セグメントではマルチ・スズキの「スイフト・ディザイア」が91PP100で
トップと なった。ミッドサイズカー・セグメントではホンダ「シティ」が44PP100、プ
レミアム・ミッドサイズカー・セグメントではトヨタ「カローラ・アルティ ス」が49
PP100 でトップとなった。一方、SUV(スポーツ多目的車)セグメントでは、フォード
「エンデバー」が53PP100、MUV・MPVセグメントではトヨタ「イ ノーバ」が45PP100
でトップだった。日本車が7セグメント中5セグメントでトップを占めた。(11年11月30
日、J.D.パワー・アジア・パシ フィックのプレス・リリースから)
12/1/2011
最終更新:12月2日(金)15時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111202-00000001-indonews-int
つい先日もレクサスが米国の品質調査で一位を獲得したな^^;