【時論】核安保先進国、大韓民国
2012年03月16日18時04分中央日報/中央日報日本語版
今回の会議が、この半世紀の間、原子力の平和的利用と原子力の安全強化の先頭に立ってきた‘原子力模範国’大韓民国が、国際社会の核安保強化努力に率先する、核安保先進国としての地位を固める契機になると信じる。
チョン・ヨンホ韓国原子力研究院長
その「原子力模範国」の恥ずかしい過去
【社説】実験用核研究を拡大解釈するな
0.2グラムのウラニウムを抽出した問題が拡大し、事態が憂慮される。 国際原子力機関(IAEA)に加盟する各国の反応もよろしくない。当初は「大した問題ではない」とコメントしていた米政府内さえも「韓国政府がウラン分離 の事実を知らなかったというのは、国家としてありえる話なのか」と疑問を膨らませている。そんな中、わが国が82年にプルトニウムを抽出した事実までもが 明らかになり、事態が複雑深刻化してきた。
アメリカや日本に秘密で核開発をしたのがばれると、自分はIAEAの査察を拒否しまくっていたくせに、IAEA管理のもとにある日本のプルトニウム保有を激烈批判。 挙句に北朝鮮の核開発を引き合いに出して 「日米のメディアは自制すべきだ。」
朝鮮人って本当に朝鮮人みたいですね!