韓国では娘の結婚が決まると懐妊能力があることを証明するために近親者の男性(もっぱら父親)が娘を孕ませる習慣があった。 娘は堕胎せずにそのまま嫁ぎ、産まれた子は嫁ぎ先で奴隷になるか売られるかした。日韓併合時代に「試し腹」は悪習として日本政府によって禁止されたがその風習は今なお根強く残っているとの見方が強く、韓国で捨て子の数が多い原因とも考えられている。
女は子を産む道具でしかない」朝鮮では、「道具(女)が不良品(不妊症等)であってはならない。故に、『これこの通り、妊娠できる体でございます』 ということを証明するために、「種男」という男に娘を犯させ、妊娠した状態で輿入れさせる」。これを「試し腹」と言います。産まれてくる子供は、当然夫の血を引いていないため、妻と同じ奴隷的な身分しかなく、結婚はおろか大人になるまで成長する者も稀だったと言われています。自分の娘を血縁の近い男(兄や叔父)に妊娠させて、妊娠できる女と証明させて嫁がせる儒教思想が暴走した悪しき習慣だそうです。日帝が禁止した朝鮮時代の悪しき風習だそうです。
こんな蛮行がほんの100年足らず前までに行われていたなんて、私には信じられない。こういう行為を続けたら、近親婚によって後々の子孫は同じ特徴、同じような性格、顔、同じような表現型特徴を備えた人だらけになってしまう。近代国家においてそのような事はあり得ないと思いますが、デタラメですよね?いくら何でもこれは無いと、思うんですが・・・。