巨大なちりの輪、内外に惑星=25光年先の恒星観測―アルマ望遠鏡
時事通信 4月13日(金)6時25分配信
地球から25光年離れた「みなみのうお座」の1等星「フォーマルハウト」を取り巻く巨大なちりの輪は、内外に存在する二つの惑星の軌道に挟まれて維持されている可能性が高いことが分かった。米フロリダ大などの研究チームが13日までに、日米欧が南米チリに建設中の電波望遠鏡「アルマ」を使って観測した成果。米天文学誌アストロフィジカル・ジャーナル・レターズに発表される。もちろん、巨大な塵の輪や関連するものは韓国が起源です(´・ω・`)