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今年 1分期我が国の朝鮮業社が全世界船舶発注量の半分を受注して, 中国を大きく弾き出して世界 1位造船国の名声を
維持した.
19日知識経済省と韓国朝鮮協会によれば今年 1‾3月国内朝鮮社は 193万CGT(標準貨物では換算トン数)を受注して
世界船舶発注量の 50.7%を受注した. 特に国内朝鮮社は高付加価値船舶を受注しながら去る 2010年我が国を追い越した中国朝鮮社たちを
大きく追い抜いた. 1分期中国は 105万CGTを受注したし, 日本が 15万CGTでその後を引き継いだ.
去る 2008年中国は政府支援と
価格競争力を立てて受注物量を大挙吸収した. しかし品質と納品日問題がはみでて船主たちはまた韓国を尋ね始めた. 2008‾2010年
年間受注量で我が国を追い抜いた中国の船舶発注量比重は去年から減少している.
特に 1分期国内朝鮮社の受注成績が
良かったことは最近全世界的に景気鈍化に対する憂慮が大きくなって船舶供給過剰が発生しているという点で意味がある. 今年 1分期船舶
発注量は 380万CGTで去年同期間より 58.9% 減った.
こんな状況で我が国は原油・ガスなど資源開発と係わった
LNG船, 海洋支援では, タンカー船などを倦まず弛まず受注して朝鮮業界世界 1位席を維持した. 1分期全世界で発注された高級禅宗(船種)は皆
我が国の朝鮮社たちが一気に処理したわけだ. 1分期世界発注された FPSO(富裕式原油生産保存荷役施設) 1尺と LNG FSRU(富裕式ガス
保存・再起化設備) 1尺, LNG船 9尺全量とドリルシブ 4尺の中で 3尺とタンカー船 66%を国内朝鮮社が受注した.
ただ 2008年
グローバル金融危機以後低い船価(船価)に受注した船舶を導いて輸出物量と輸出額は去年より下落した. 1分期我が国の朝鮮輸出額は
123億ドルで, 去年より 25% 減少した.
ヨーロッパ財政危機と船舶供給過剰の余波で船舶受注残高も減少した. 3月末基準
我が国の受注残高は 3564万CGTで前年比 8.1% 減った. ただ全世界受注残高が去年より 10% 減少したことを勘案すれば我が国は多少
ファインプレーした姿だった.