韓国の学校教師 大阪や日本の史跡を訪問 韓国文化の痕跡を楽しむ
韓国の学校教師一行552人が、「日本の中の韓民族史探訪団」と称して大阪・奈良を訪れている事を朝鮮日報が伝えている。
日本に伝えられた韓民族文化の現場を確認し、日本の中に韓国文化が深く根付いている事を確認する為だ。
ここで教師たちは、先祖の対日文化伝授の最大の目的の一つが、韓日間の対立の解決にあったことを確認した。
踏査は、教師341人を含む「日本の中の韓民族史」探訪団552人が、日本列島という空間でおよそ2000年という時間を見て、感じて、
考えながら進んだ。
新羅の攻撃に備える防御拠点だった福岡の太宰府を見て回り、奈良では百済人が古代日本の上層部を形成していたことを示す
石舞台や、世界最大の木造建築物であると同時に韓半島(朝鮮半島)系の手があちこちに加えられている奈良・東大寺、また
三国古代文化の総合版といえる法隆寺などを見ることができた。6日間にわたり各地で、先祖の高い文化水準と平和を追求する
戦略的思考を目にすることができた。
(中略)
探査を終えた後、参加者たちは旅を一言で表現した。ムン・ソヒさん(19)は「異なる見方(教室で学ぶのとは違っていた)」、
チョ・スヒョンさん(55)は「大当たりと悔やみ(もう少し早く来ていたら良かった)」、チョ・スヒさん(58)は「国力(国に力がなければ、
自分の家族も大変)」、ピョン・ジョンヒさん(84)は「びっくり(植民地時代に日本で勉強したが、文化伝来の事実はまるで知らず、
とても驚いた)」などの単語で表現した。
http://uramono.org/globalnews/1160.html
29 エッジワース・カイパーベルト天体(広島県) 2012/04/24(火) 16:31:21.52 ID:OAumq0h+0
勝手に妄想するのはいいが半島から出てこないでくれ
世界中が迷惑する
