韓国ヨットチームの監督
五輪前夜祭で飲みすぎて英国から追放
韓国ヨットチームのリ・チェ・チョル監督は、飲酒運転で英国警察に逮捕され、国外追放となった。リアノーボスチ通信がAP通信を引用して伝えた。
この事件は26日朝、リ監督がウェイマス市長によって催された晩餐会から選手村に帰ろうとした途中で発生した。監督は韓国ヨット連盟の本部で仮眠して、酔いを醒まそうとしてから1人で選手村に帰っていた。
連盟のキム・チョン・ニュン会長は、リ監督が250ポンドの罰金を科された上、本国に返されたという。
韓国ヨットチームからは今回のオリンピックに4名が参加しており、3つのクラスにエントリーしている。
http://japanese.ruvr.ru/2012_07_28/rondon-gorin-kankoku-kantoku-tsuihou/
鮮人酒飲み大あばれ
開会式の余韻も冷めやらぬ初日の出来事だというから呆れた話だ。ヨット連盟の会長でありナショナルチームの監督でもある人物が立場もわきまえず飲酒運転という犯罪行為を犯し、国外追放になったという恥ずかしいニュース。立場上、外国に行って大胆になったという訳でもないだろうから、おそらく国内でも常習的に飲酒運転していたはずだ。
国の代表監督として、国家予算で送り込まれたはずが、この世界的恥さらし。この監督が帰国後どういう状態になっているのかは知らないが、当然その職務は解かれてしかるべきだろうし、現地で課せられた以上の罰金を課しても良いと思う。
オリンピックからの帰国者第1号が犯罪者だったというのは世界に対する恥さらしであり、韓国のイメージを低下させることになる事件だからだ。
……と思いきや、実は韓国人の運転マナーの悪さは現地ではよく知られており、ロンドン近郊の韓国人密集地域のキングストン市ではこのような看板が2004年より掲げられている。
「Don"t Drink Drive(飲酒運転禁止)」
ハングル併記で書かれているところが皮肉バッチリだと思う。世界でハングルが普通に読めるのは南北朝鮮人だけだから、つまりこの看板は韓国人を対象にしているのが明白なのだ。他にも「Mobile Phone Off Please!(携帯電話の電源を切ってください)」というものもある。もちろんハングル併記で。
イギリス人は8年前から韓国人の運転マナーの悪さを知っていた訳で、今回のケースはそれほど恥さらしという程のものでもないのかもしれない。韓国人はオリンピックの代表監督という社会的立場のある者でも飲酒運転をするという事実がロイターなどで世界に発信されたのは致命的かもしれないが。
お前らの民度の低さが国際的に
どんどん証明されているが、
恥ずかしくは無いのか?
これは「朝鮮人は揃いも揃ってバカ揃い」
と言っているようなもんだが。
世界初の宇宙泥棒と言い、今回の件と言い、
朝鮮人は本当に一般の国家を驚かせてくれる。

